ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

信頼が大事と言う人は無自覚の敵の駒である

殺人者はいかに誕生したか―「十大凶悪事件」を獄中対話で読み解く

著者は相手が凶悪犯罪者であってもその心に寄り添う臨床心理士。 最初は犯罪者擁護かよ、胡散臭い。犯罪者の心の底にある善を見つけ出そうとして面会を重ねているんでしょ。犯罪者の心に寄り添うなんてとんでもない。おかしな欺瞞にとりつかれた弁護士と同じ…

大阪の市立学校の約4割の先生が、生徒からの挑発を体験

絡みかかってくる手を払いのけるだけで、「やれるものならやってみろよ」「体罰で訴えるぞ」というような言葉を、子どもから投げかけられる学校現場の状況が問題になっています。大阪の市立学校の約4割の先生が、「そういう挑発を受けた経験がある」と答えた…

日本を乗っ取られないために

DARKNESSさんのブログから部分転載です。日本人の大きな利点は、逆に大きな弱点になる韓国は異様な国家であるということが誰の目にも明らかになっている。この国は、激しい勢いで日本を憎み、日本をけなし、日本を乗っ取ろうとしている。「日本を乗っ取る」…

日本軍は本当に「残虐」だったのか

「映画は大衆を教育するための最も有力な道具の一つである」と最初に考えたのはレーニンだった。 アメリカも頻繁に戦争プロパガンダを戦略的に多様し、時には自作自演までやってのける。どこの国でも映画によって憎悪を掻き立てたり、好感を抱かせるのに成功…

安易に信頼してはいけないと他の人も言っている

信頼を重視する国民をつくったその先は、国家滅亡が待ってると思ってるのですが▼スイス政府 国民保護庁 著「民間防衛」武力を使わないで他国を侵略する段階を説明しています。第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」第二段階 「 宣伝。メ…

日本は移民で終了する

「日本は移民に占拠される」20年前に仏政治家が警告していた 8月にイタリア、フランス、オーストリアに滞在した作家の落合信彦氏は、ヨーロッパの「劣化」を実感したという。治安の悪化、勤労意欲の低下、そして移民受け入れによる文化の衰退。稼ぐ国が稼が…

信頼を重視しすぎることが残酷を超えた残酷さを超える その3

タイトル信頼を重視しするという「信仰」を抱いた者は思考が停止し破滅を呼ぶ。毎度のように誰も似たことを言ってない孤独理論を言います。いつも載せてますが、まずはこれを見てください。政治学者アレントは哀れみがテロリストの温床になり、残酷を超えた…

ロシアから見た植民地の逆襲 旧植民地の移民に埋め尽くされるフランス

植民地の逆襲 旧植民地の移民に埋め尽くされるフランス※動画を簡単に説明すると治安悪すぎ注意。もうこの国終わった。どうやって治安取り戻すの状態。ロシアのテレビ番組が見たフランスの実態よりhttps://www.youtube.com/watch?v=bhuUINSq6CQ TPP(労働力の…

訂正)信頼を重視しすぎることが残酷を超えた残酷さを超える。2

※リンク先が全てバグってたのでリンク先を訂正。信頼を重視しすぎることが残酷を超えた残酷さを超える。←前回のリンク前回の続きです。ここでの信頼は対悪人や慈善の対象などを信頼しすぎた場合の話しがメインです。前も書きましたが同じようなことを言って…

信頼を重視しすぎることが残酷を超えた残酷さを超える。

タイトル信頼を重視しすぎることが残酷を超えた残酷さを超える。平和主義者が平和を壊すの番外編です。弱者に対する同情、虐げられたものに対するあわれみが野蛮を生み出す。得の源泉と考えられていた憐みは、残酷さそのものよりも残酷になる能力を持ってい…

徳の源泉と思われていた憐れみがテロリストの温床になる

政治学者のハンナアレントは迫害され亡命された経験も踏まえ、正義 革命 全体主義について鋭い考察を行っている。彼女は社会主義と人権思想がテロリズムの温床になることを見抜いた。弱者に対する同情、虐げられたものに対するあわれみが野蛮を生み出すメカ…