ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

ああ

久しぶりに怪しい世界の話を書きますが、宗教にも入ってないし、団体にも属してません。

自分が感じる世界、自分なりに解釈したこの世界は、悪は魂の学びとして必然として作られたってのはわかってるんだが、必然で作ったのに人間の愚行を愚かだと言う見えざる存在。

何事にもバランスが必要なので、悪が多すぎれば世界が混沌とかす。

しかし善が増えすぎて困る事って何かあるのか。

魂の学び場として、悪がなくても充分な学び場になるのではないか。

善だけなら学びとして不十分だとは思わない。

神様がそういってても納得しない。

そこに人がいる限り学びはいくらでもでてくるはずだ。

悪は色々な学びをくれるが、そんなものは結果論であって、やられる側は苦痛しかない。

何かを学ぶ前に死ぬ人だって多くいるだろう。

何もしてない罪なき人々がしいたげられたりもしている。

この国を変えよう。

そういっただけで殺されるような国もたくさんある。

善が動けない国、場面だっていくらでもある。

悪が必要って考えがあるなら、ずっとこの世界は変わらないじゃないか。

それがこれから終わろうとしてるなら嬉しいがどうなる事やら。

マイナス思考にならず、自分はポジティブにしていなければ。

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