だめ男が自己啓発をやってみた結果…

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。

今週の目標

今週の目標

メイン

食事は二日に一回だけ。

他の何個かある最低限の目標をやり続ける。

結果ではなくまずは行動にピントを合わせる。

※結果だけを追ってしまえば、結果が出ないとやる気が折れやすくなるため

反省や感想など

今週も食事を普通にとってしまった。

全ては自分の弱さからくるものである。

断るという行為でも、上手な人なら相手に不快感を与えず断れるはず。

でも、それが食事となるとハードルはかなり上がる。

習慣であり、娯楽であり、生きるために必要だと思われているものだからだ。

周りの理解はそうそう得られるものではない。

食事に誘われ断る。

また誘われたので申し訳なく思いOKすると、有難う有難うと何度も言われたりする。

母が作った食事をいらないと言う。

母は物凄い不機嫌になる。

仕方ないので食べると言うと物凄い喜ばれる。

相手を困らせようと思い食事を提供する人はいない。

どんな人も相手を喜ばせようと思い食事を提供する。

その気持ちを踏みにじる俺。

しかし、食べないという目標は誰に言われたわけでもなく、俺が決めた目標である。

達成したとしても誰にも褒められないかもしれない。

それ以上に奇異な目で見られるかもしれない。

も、それでも良い。

周りからどんな目で見られようが、この目標は達成したいものなのだ。

100年位前の人達に、絵も文字も送れて、人が動いてる映像も見れてタイマーもついて音楽まで聴ける、

家計簿も作れるしゲームも出来る、写真までとれる、他にも色々な機能がついている。

そんな機械がマッチ箱より薄い大きさで、手のひらサイズのものが100年以内に出来ると言われたら、多くの人は信じなかっただろう。

でも、それはiPhoneスマホとして実際に出来ている。

皆が出来ないと思っていても、出来ると思い信じて行動し続けた人がいたから、今があるのだ。

不食も同じように俺には色々な可能性が見えている。

これは絶対に人々の助けになるものだ。

周りからどう見られようが、不食の目標は確実に達成できる目標であって、これは最終目標でもなく、当初の予定なら今頃達成してる目標のうちの一つに過ぎない。

不食の感覚も始めたばかりのほうが冴えてたくらい。

周りからどう思われても、奇異な目で見られても良い。

問題は、奇異な目で見られる事でもなければ、協力者がいない事でもない。

目標を達成できない自分の弱さが一番の問題なのだ。

自分をもっと好きになるためにも不食に限らず他の目標も頑張ろう。

食事を二日に一回にだけにしてくれと言ったら珍しくOKを貰えたのでもっと目標に集中しよう。

だめ男

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今の俺の原動力になってる言葉

・目標をやりきる事を決意しろ

・自分は出来ると信じて動け

・今の小さな積み重ねが未来を作る、故に小さな今も大事にせよ。

・昨日の自分に負けるな

・不可能を可能にする気持ちを持て

誰か似てるような事言ってると思うが、自分で自分を励まし動かす事を日々考えていて、浮かんできた言葉。

特に響いたものをノートに書いて眺めるようにしている。