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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

俺を励ました言葉 俺編

別に励ました言葉ではないんだけど、つぶやきとしてこちらに。

ビジネス関係の本やメルマガを結構読んでるんだけど、最近こんな情報をよく目にするようになった。

1 物凄い努力家だけど成果が出ない人

2 努力しないけどそれなりに成果が出る人

この二人のうちどちらかをクビにしなければなりません。

どちらをクビにするのが正解でしょうか。

答えは1。

理由は、成果をあげてるのが2であり、その2が努力を覚えれば更なる発展をするからである。

1は既に頭打ち状態。

日本人の感情としては、2をクビにしたいと思うだろうけど、成果主義の世の中では2を残すのが正解である。

みたいな情報が結構出ている。

1を残すってのはまだ見た事がない。

でも、それを見て俺はいつもハテナがつく。

成果がでない事を続ける事ほど難しく辛いものはない。

液晶も車も、海外では無理といった技術に取り組み続けたからこそ、今があるのではないか。

多くの失敗にもめげず、それでも続ける忍耐力、結果を出せるといった信念があったからこそ、日本の今があると俺は思う。

これはやろうと思っても中々出来る事ではない。

この考えでは、エジソンはどこにいってもクビになるし、液晶は生まれない。

努力家と要領の良さは別だと思う。

努力家であっても、要領よく自己啓発や仕事を覚えるとは限らない。

成果を出す努力の仕方がわからず、がむしゃらにやってるだけってのもあるかもしれない。

それならば、それをカバーするチームがいて、チームとして1をサポートし、きちんと成長出来るプランをたてたらどうかと考えてしまう。

どんな高級なダイヤも加工しなければ価値はほとんどないのである。

1が努力の末に要領の良さまで覚えれば、これこそダイヤではないかと思うのである。

俺のようなだめ男ニートは、ダイヤどころかウンコ製造機になってますが、つぶやきとしてここにメモ。

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今の俺の原動力になってる言葉

・目標をやりきる事を決意しろ

・自分は出来ると信じて動け

・今の小さな積み重ねが未来を作る、故に小さな今も大事にせよ。

・昨日の自分に負けるな

・不可能を可能にする気持ちを持て

誰か似てるような事言ってると思うが、自分で自分を励まし動かす事を日々考えていて、浮かんできた言葉。

特に響いたものをノートに書いて眺めるようにしている。