ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

修行176日目

今日の体重
75kg 29.6% 腹91.5cm
(3/30スタート時)

74kg 28.5% 腹87.5cm
(現在)

体脂肪20%きったらだめ男から改名予定

6月末までに体脂肪20%にするように。
あと19日。

今日の運動

有酸素60分
無酸素30分


今日の飯 

朝 薄めたプロテイン
昼 ノンオイルツナサラダ
昼 海苔
夜 五目ご飯大盛り、豆腐小×2、揚げ豆腐、海苔、海藻、納豆


遊 頭の体操ひらめき電球(PC専門) 

6(max10)

瞬間計算力 (10-2-3-0.3) 
22(max20) 

順番記憶 
25(max38)

判断力と全体視 


今日得たもの メインの得るものは小食に合わせる

木村政彦氏の自分が打ち込むものに対して何か1つでもいい1日に1つ何かを得よ。何も得られない1日など無意味ではないかに感銘を受け設定。

今でしょの林先生が言っていた、頭の中に役立つけど嫌いなもの。

好きだけど役に立たないもの。をX軸とY軸で考え行動出来た。

習慣化させるように。

昨日の目標
夜は食べないかビルダーのような食事。 未達成

振り返りや感想
夜ご飯食べないままいける!と思ってたのですが、茶の間にいたら食事が用意されてしまい、並んでるものを食べないと言えないので食べました。


ケーキをちょっとだけ食べて、後は残すというのが難しいように、中途半端に食べてしまうと、その後の食欲を抑えるのが難しい。


肉は受け付けない体になってしまったので、大豆製品ばかり食べましたが、これはこれで体には良くない気がします。


まあ、あと19日で体脂肪10%近く落とす予定なので、健康など度外視して自分を追い込む予定ですが、並大抵の運動と食事では痩せないので、結構きつめの運動と食事量にしたい。


問題はそれを両親が許さない事で、そっちとの関わりのほうが、食事制限よりよっぽど難しい。


それと、普段ならない携帯がなってビクッとしました。

見覚えのない番号だったのですが、何年も前にやめた派遣会社からで、また働いて欲しいとの連絡だった。

その派遣会社に不満はないのですが、そこで働くか迷う。


明日に生かすポイント

飯が並んでも食わない。
怒りだしても食わない。

しかし、両親には感謝を持って接するように。

晩飯は食べてもビルダーの減量食で。


今日の読書 
成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語/講談社

¥1,470
Amazon.co.jp

お勧め度下~最強。人によって変動

(下<中<上<最強)
成功者になろうと思ってる人が読めば役に立つ本。

しかし、目指すものがなく、成功者になろうと思ってない人が読んでも全く役に立たない本。


この本は成功した人が、どこで挫折していくかなどが書いてある。

成功者の辿る道はある程度決まっているようで、簡単に言えば成功だけを持ち逃げ出来ないようになっている。

会社が好調だが家庭は崩壊する。

部下の裏切りにあう。

そういったものは、起こるべくして起きてしまうのか。

それらを避けるにはどうしたらよいかなどが書いてある本。


 
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目標メモ
リンク今月の目標

体脂肪20%以下
遅くても6月末まで
※どのくらい痩せにくくなったか 説明

リンク
運動器具の商品化
体脂肪20%以下になってから半年以内に前進の話しがあるように

リンク
生き恥の商品を販売し、そこで利益を得る。
この商品を出した本当の意味は利益が出てから公開。
販売開始半年以内に満足する利益が出るように。

不食か小食達成
※不食状態メモ
※不食するようになってから起こった不調や変化


普通の生活では無理だと感じたので、理解ある職場か完全自立してから本格的に取り組む。


目標は先の先まで考えてあるけど、近い目標だけメモ。


名言メモ

一.この世の中で 一番楽しく立派なことは 生涯を貫く仕事を 持つことである
一.この世の中で 一番さみしいことは 自分のする仕事のないことである
一.この世の中で 一番尊いことは 人のために奉仕して 決して恩に着せないことである
一.この世の中で 一番みにくいことは 他人の生活をうらやむことである
一.この世の中で 一番みじめなことは 教養のないことである
一.この世の中で 一番恥じであり悲しいことは 嘘をつくことである
一.この世の中で 一番素晴らしいことは 常に感謝の念を忘れず 報恩の道を歩むことである

京都 嵯峨 小倉山 二尊院


肝に命じておけ

男なら幸せになろうなどど思うな!

幸せになるのは女と子供だけでいい!

男なら死ねい!

毎日毎日を死ぬ覚悟で生き、安逸に人生を消耗させるな!

いかなる困難にもめげず、死に物狂いで熱く苛烈に生きるのだ!

すなわちそれがこの男塾で学んだ

青年よ大死を抱けの精神である!

以上!

男塾塾長 江田島平八


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