ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

不思議関係

最近身近に神さまのような存在とやりとり出来る人があらわれた。

ヒロ君と呼ぶことにする。


その人が教わってる世界と俺が教わってる世界はかなり似ている。
※お互い無宗教

似ているけど違うところもある。

書いてもいいかなと思ったところだけここに書いてみる。

詳しく書かずにちょっとだけ書く。



全く同じ
キリストは実在した。

地球内部に超文明を持った存在がいる。道徳心が高い。地上に関与する気はない。

アメリカから亡命した人も言ってたけどそれは事実。

あの世のような世界がある。

アメリカは宇宙人とコンタクトをとっている。

神や天使、霊のような存在がいる。このような存在と人はコンタクトをとれる。


フリーメーソンという団体で世界を牛耳る者たちがいる。


これは俺のメッセージだけど、フリーメーソンは完全な悪ではなく、世界を操る側の人にも光の存在がいて、この地球の現状をどうにかできないかと思っている。


彼らは超科学を封印しており、人為的に戦争を起こしたり、地震も起こせる。

闇側の人はお金と自分の利益を考え、人類の利益を考えてはいない。

人は今の状態から進化できる。

核はいらない。

争いを避けるために必要なものは、愛と調和。

しかし片方が持っているだけでは避けられない。両者が持っていなけれないものだ。

外国に対して弱腰でとても憂えている。

しかし、戦争しろという事ではない。

自衛の気持ちも大事。


↑最近俺が書いてるのもこのメッセージが原因。




ここからは俺の言葉だけど、愛と調和は大事なもので、本当に素晴らしい。



しかし、片方だけ持っている状態なら、持っている側が持っていない側に侵略される。



悲しい事に世の中は正義が勝つのではない。倒そうという明確なビジョンを持ってる者が、何も持たない者に負けるはずがない。


歴史を見ても、武器を持たない住民は、更なる武器を持った侵略者に侵略されてきた。

国と人が滅亡する事。それは恐ろしい事だが、無抵抗主義はまさに滅亡の手伝いをしている事にほかならない。

神は自衛をとめることはない。

守るための戦いは悪い事ではない。

残念ながら祈りや愛や調和で国は守れない。



ちょっと違う


あの世のような世界は満ちに満ちた世界で、望めば何でも体験できるような世界。


平和すぎる世界。まさに天国。天国すぎてこの地上の人々の経験が愛おしく思えるほど、危機も何もない。


思ったとおりにいかない。様々な経験が出来る。そんな地球は素晴らしい。


今人々が不満に思ってる出来事は、天国のような世界から見れば逆に素晴らしい経験に見える。


だからその経験をするために、人々は今ここにきている。


ヒロ君
あの世でも学びは必須であり、神々の争いもある。

試験のようなものがある。




確かに争いや試験のようなものもある感じがするけど、俺が感じる世界はそこまで試験って感じのものでもないなあ。

のんびりゆったり、幸せに満ちた中暮らしてるイメージっす。



ちなみにヒロ君のリンク先はこちら。

俺と違って目標を達成し大物になる事でしょうm(_ _)m



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