ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

不食関係


CMとかで肉でるだけでキツイ。

最近は感覚が冴えすぎてキツイ。



目の前に光が見えるし、空腹皆無だし、宇宙と繋がる感覚があるし、愛に包まれる感覚があるし、このままいくと常時神みたいなものとやりとりする域にいけてしまう。気がする。


でも、これは本当に怖い。神聖すぎて怖い。


とても心地よい優しい感じなのですが、俺がエロビ大好き変態男なので、こういった神聖なものに怯えてるのかもしれない。




何回か書いてるけど、政治関係とか争いとか、この感覚に身を委ねるとどうでもよくなる。俺はただ見守る存在、受け止める存在になりたくなる。




本当は政治とか書きたくない。けど、このままなら日本終わるというか相当な犠牲を払うことになるので、とりあえず書いている。近々やめそうだけど。





悪は滅び善は栄えると思ってる人が多そうだけど、俺は全くそうは思わない。



神さまは慈愛に満ちてるが残酷でもあるので、全てを人の手に委ねている。


何があっても見守り、人類に任せている。


神自身があいつを殺せ、生かせなどとは言わない。



助けてといってもほとんど届かないので、ある意味薄情でもある。



一番優先されるのが、人々の自由意思なので介入は極力しない。



人々の意志が優先されるので、悪が強ければ悪が勝ってしまう。だから正義も強くないと正義を維持出来ない。


歴史を見れば、正義が歴史を作ってきたのではなく、より強固な民族が、他民族を制圧してきた歴史なのがわかる。


戦う意志のない善人ほど早く滅亡している。


なんで善人が栄える地球にしないんだよと思うが、色々な要因が絡み合ってこうなっている。ここら辺はそのうち詳しく書くかも。


俺が見てる未来は、超平和な世界と混沌とした世界の両極端だけど、このままなら混乱のほうにいきそう。


まあ、俺の予感などは当たらないと思うので、このまま何もない事を祈ります。


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