ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

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東京五輪の外国人雇用について

五輪で外国人労働者の必要性が言われてますがちょっとまった。


なんでもかんでも移民に助けてもらおうとするのはどうなんでしょう。


TVではそれしか方法がないと言われかねない勢いだけど本当でしょうか。





他の記事にも書いてますが、移民問題は、工作員がソレを悪用しようとしている仕組みであり、元々面倒な問題がさらに面倒なものになってます。


慎重にならないといけない。




海外で看護師を養成すると2000万近く。だったら国内の看護師を作る仕組みをもっと良いものにしろやと思うのは俺だけ?



同じように外国人労働者を雇う前に、まずは国内で五輪需要の仕組みを作れないんですか。



国内の建設業で五輪に関わる企業には、特別融資枠だったり、何かの特典をつける。給料もあげる。その特典がついた企業は株価もあがり、経済も動くと思うのですが。



そういったのをする声が聞こえる前に外国人雇用の声が聞こえてきました。



他の記事で書いてますが、移民の問題は解決が非常に難しい。



帰そうと思って簡単に帰せるものではないし、治安が悪化する事はあっても、現状の仕組みのままならよくなる事は絶対にない。



しかも、彼らは税金も払わなくても良い。




お金が高くついても国内で何かしらの特典をつけて需要を増やすべきじゃないかなあと思ったのでした。


高く見えても、ソレに関わる色々なお金の面を計算すると、長い目でみれば、国内で需要を作ったほうが結局は安く、お得になるのではないでしょうか。


 
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