ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

お花畑はこれを見てどう思うのだろうか

公務で訪韓中の内閣府職員と判明。死因は「明らかにできない」 から引用 文字数の関係で多少削除項目アリ


「軍靴の足音」を左の方は批判によく用いる。
たまにはこちらも使ってみよう。
これぞ軍靴の足音ではないか。

触れらたニュース、少しまとめます。
福岡県北九州市沖の響灘で遺体発見
①男性は内閣府の職員
海保発表:死因「明らかにできない」
③わからないではなく、明らかにできない事情があるのだろう。
北九州市の沖で見つかったゴムボートにはハングル
⑤職員は黒色のジャンパーのようなものを着てウォン紙幣を所持していた。
⑥ゴムボートは長さ約3メートル、モーター付きで韓国製だった。
(⑤⑥ソース 内閣府職員、遺体発見 北九州沖、ウォン紙幣所持 ボートで漂流?

出国履歴がなく、日本沿岸で遺体で発見されている。
ゴムボートで外用の渡航は難しいから、日本国内で発見と言ってもいいだろう。
では誰が、韓国の国内から彼を日本に運んできたのだ?
死因を発表できないような、変死体にして、誰がやったのだ?

ネットの話を総合すると、公務であったようだ。
出席予定であった会議は、南北朝鮮統一会議へ出席ではないか、と。

もしそうであれば、公務中の国家の役人を守れもしない隣国が、果たして友好国なのか、という話だ。
外交事案どころか、軍靴の足音は響きっぱなしではないか。
韓国側の責任によって、だ。

いま出ている情報に拠るが、これは韓国政府の責任だ。
このような身分の人間を守れぬ国家、許されていいはずがない。

端的に申し上げます。
戦争が、近いのかも知れない。
というよりも国際的に見れば、これは戦争状態に近い状態にすでにあるのかもしれない。

国際的に、と書いたが、では個人的にはどうか。
個人の私見を述べさせて頂ければ、私はもうこれは戦争の一部なのだと思っている。

私のことを「靖国論者だ!」とか「軍国主義に傾倒」と揶揄する方々がいる。
曰く「戦争が好き」なのだそうだ。
ひいては安倍首相や自民党の先生方を捕まえて戦争、戦争と、あたかも好んでいるかのように言う。

とんでもない。
私こそは戦争を心から嫌っている。
そもそも自衛隊こそ、平和を愛しているだろう。

なぜなら「誰かを撃つ」もしくは「誰かから撃たれる」からだ。
戦争になれば明確な殺意をもって、一つしかない命を奪いにくるのだ。
もしくは職務として、奪いにいかねばならないのだ。
その当事者たちがそんな事態を望むわけがないだろう。

私も同じ理由で、戦争は好きではない。
むしろ嫌いだ。
分野こそ違えども、境遇や思いは非常に親しいと思えばこそだ。
私自身も当事者意識をもっていると言い換えてもいい。

このHPのような主張を繰返し行うことは、私自身もあまり安全ではないと思っている。
正直に言えば、身の危険を感じたことは一度や二度ではない。

「日本が大好きだ」と、自らの国を大事だと叫ぶ意思表示。
それすらも「おかしなこと」と笑われ、もしくは「危険なこと」とされてきた我が国において。
そんなわけのわからない、不思議な世論の中で、もがいてきた私が「戦争が好き」なわけないだろう。

だけれども。
私はもう韓国は「敵国」として見てしまう。
人間だから仕方ないでしょう?
つきあいたくないし、聞きたくもない。
そう思うんだもの、もう我慢の限界だ。

このような状態で私たち議員が「友好」という、外交儀礼上へりくだった対応は絶対にできない。
誤ったメッセージになる。
それが常識であり国際ルールなのだ。議論の余地もない常識だ。
公としても、つまり議員としても、韓国の絡む全ての公務に関しては全てボイコットさせて頂けないか調整する。

問いたい。
貴方は、これでも韓国を「友好国」として認識できるのか。
個人的な感情論として「敵国」と認識してしまう私がおかしいのか?

 

私はただの異端なのか。
それとも正直なだけなのか。

 

パチンコやスロットは半島系が多い。
ゴリ押しの韓流ブームを押し付けたメディアは、スポンサーからの影響だろうか、扱いは小さい。

 

間接的にとは言え、朝鮮半島からの影響下にある大メディア様と、若い私の素直な怒り。
貴方はどちらを信じるのか!

 

問いたい。
これを平気だと、貴方は思うのか。

 

問いたい。
もう、とっくの昔に異常事態に陥ってたんじゃないのか?

 

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憎み合うA、Bと例えたけど、AもBも向こうが自作自演でやってるぞ。

これ見てどう思うんだろう。

戦争はこちらの都合とは関係なくやってくる。

話し合いが通じない相手だからこそ戦争になる。

戦争回避のために何かを差し出せば、そこが弱所となり攻められる。更なるタカリを呼ぶ。

こちらが痛みにたえ、何も言わないからこそ、向こうは調子づく。これが逆なら日本が即国際的に叩かれる。日本が加害者扱いの時だけ声がでかくなる。


日本の平和主義者は、何もしない事、痛みに耐えることが平和の道だと思っている。


すべてが平和と真逆の結果を生むのを知らない。


相手の反応に怯えて何もしないことを泣き寝入りという。

泣き寝入りした側は痛みを見て相手が肥える。

これからもこの動きは加速する。


まだ警戒を差別といい、対策もなく仲良くしようというのだろうか。

久しぶりにコメント開けてみました。
 
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