ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

最強の敵は内側にいる

何度も出してるこの構図


第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」


第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」←移民受け入れ政策とか地球市民思想とか。

第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」 イマココ もうちょっとで完成。






俺が勝手に追加の第六段階

第六段階 「 嘘で良いから日本をおとしいれる歴史や情報を世界で広げろ。反論すれば怒りで潰せ。彼らは絶対にひく。そして日本を陥れる情報を流し、味方を減らし、土地も歴史もプライドも金も奪え」



乗っ取り方には他に、嘘を本当にするために海外で嘘を広めたり、海外の議員を取り込む、教科書を改訂する。その他沢山あるのですが、最強の敵は内側から来ると思ってます。




河野洋平村山富市という政治家がいますが、政治家の中ではどちらも超がつく大物ですね。





俺の中では超がつくほどの悪人なのですが、海外だったら何かの容疑で死刑になってもおかしくないほどのことをやってる人だと思います。





二人は日本人が悪い事をしたとの前提の元に、さっさと向こうの人達向けの特権を作りました。





慰安婦はあった。在○特権云々。





そのせいで、日本人以上に優遇される身分の人がうまれ、金もとられ、日本人はいまだにその話題で責められていますが、それがあったという証拠がとてもいい加減なのです。クリック





いい加減というか、保守の人は捏造だと知っています。





しかし、それがあったという前提で、国内で大々的に発表してしまえば、それが事実になってしまう。




それをやっていたのがこいつらです。




彼らは海外でも同じ発言をする。それをすると更に説得力が増す。


村山が海外で発言。

鳩山もしょっちゅう外国で発言してます。

河野ももちろん外国でも発言してます。





では、それを否定する政治家はどうなるかというと、海外では入国拒否。国内では、マスコミにぶったたかれて終わります。





河野の息子も政治家をしてますが、秘書が日本人でもない生粋の韓国人でした




しかし、彼は


外国人を批判して自らのうっ憤を晴らしている排外主義者の中には保守主義者を名乗っている者もいるが、そもそも保守主義とは国際協調を旨とする。 排外主義は保守主義とは相いれない。排外主義を唱える者は、決して保守主義者ではない。



と、語っています。





問題は、韓国よりの発言をし、韓国を実際に擁護し、金と権利を与え、日本を陥れた政治家の秘書が日本人ではないことなのです。





これは完全にコントロールされてるというか、日本の政治家でありながら、向こうの心を持った人って証明です。実際に向こうのために沢山働いてますし。






しかし、悪魔こそ最強の正義の言葉を持ち、我々をはねのけます。




差別はよくない。国際協調をしようとしてるだけだ。排他主義だ。




この言葉に対抗するには、こちらは感情ではなく理論で戦わないといけなくなります。





しかし、悪魔達は感情の言葉だけでそれをはねのけることができるのです。





日本人は悪口を好みません。討論も好みません。なので、この場合は相手が圧倒的に有利になってしまう。





スパイだと言っても、疑うのは良くないですよ。の言葉で帳消しにされてしまう。



戦争されるかもしれない、防衛しましょうは、平和のためには良くないで終わります。



移民も困った人を助けましょうで終わる。





そんな言葉に負けないようにするためにも、一人一人の自覚が大事になります。こんな政治家もいる。そして、知らない間に日本人が陥れられてる。それを知ってほしいと思います。





何度も言ってるように、無知な人、純粋な人ほど日本の破壊工作員になるように、見えない力で誘導されてしまいます。






その先になにがあるのか?を考えるだけでもかなり変わりますので、安易に素晴らしい言葉に流されず、一旦立ち止まってほしいと思います。





河野談話ですが見直し運動が始まりました。


【たった50円で河野談話を見直しさせる方法 】

公開日: 2014/02/23 
3月末までです!詳細はブログにまとめました→http://kazuyahkd.com



実際に投稿する人は少ないと思いますが、是非関心を持って欲しいと思います。




俺はもちろん投稿しますが、まわりに聞いてくれる人が一人もいない、協力者もいないのが悲しい。




まあ、最強のお花畑は実は俺の両親、そしてかつて愛した人なので、俺の環境も特殊かもしれません。不食も絶対に理解しないし。




うちの両親ほどのお花畑は見たことも聞いたこともないなあ。老人はみんなこうなのかもしれないが説得は不可能ですね。



両親だけでなく友達も相当なお花畑ですが、まわりの人は無理でも、立場が変われば聞いてくれる人も増えるかもしれないので、まずはニート脱出せねば。



まあ、まわりを説得できないような男が他も説得できるかは疑問ですが…。

※太郎と洋平間違ってました。指摘有難うございました。


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