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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

追加)世界から見たカミカゼ

戦争それ自体が非人間的な行為なのだから、特攻だけを取り上げて非難できない。 戦況は、全く歯が立たない状況で、体当たりする以外方法がなかった。 




特攻は無駄死ではない。大砲の命中率よりずっと高く戦果をあげていたし、米兵への精神的ダメージを与えた。 





だが戦後の日本人は特攻を哀れんだり批判したりする。 しかし他国は、神風特攻隊員に敬意を表している。 





あるフランス人 
「日本人の自殺攻撃法が、考え方の上では太平洋戦争中に突然生じたものでなく、この国の過去にさかのぼって、以前から存在していた考えをここで実行に移したものであり、…戦時中の日本人はそれらの先例に考えを借り、論理的に、そして自然にその道へと歩んだ」 







あるアメリカ人 
「日本軍の上層部が敗北を十分に認識した上で大勢の若者を神風特攻隊に任命したのは、絶望的な大義のために命を捧げた若者たちの倫理規範が、以後何千、何万年と、人々の自己犠牲精神をかき立て続けるであろうと考えてのことだった。






彼らの最後の望みは、未来の日本人が特攻隊の精神を受け継いで、強い心を持ち、苦難に耐えてくれることだった。
現代を生きる私たちは、神風特攻隊という存在をただ理解できないと拒絶するのではなく、人の心を強く引きつけ、尊ばれるような側面もあったのだということを、今こそ理解すべきではないだろうか。」 








米海軍大尉 
「我々の空母の飛行甲板を貫いたこの男は、私より立派だ。私には、とうていこのようなことはできない。」 





もと敵だった国の人から称賛されるなんて思いもよらないだろうが、 





「友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない」と説いたキリストの教えと同じ価値官を見出して称賛の言葉を惜しまない人々がいるのである。 (これを今の日本人は敵のために無抵抗で命を落とすこと、悪人のために犠牲になることを美徳としている。本質が全く違う。いつわりの平和主義に騙されてはいけない)






いつの時代であれ、国難に直面した際には、祖国のためにいつでも死ねる覚悟と勇気を持った人間が現れてきたからこそ、その国は守られてきたのである。 






また当時の青年は、名誉を重んじ臆病を嫌った。あえて死を選ぶのは武士として当然であった。 






だが戦後の日本人は「若者達は上層部から命令されて仕方なく特攻した」という誤った見方をし、彼らを憐れんだ。 




そりゃ誰だって死にたくはない。だが特攻は自殺とは根本的に違う。自分さえよければという人間に特攻はできない。自分の命を賭けてでも護らなければならない価値があったからこそできたのだ。 







実際のところ、現場サイドからの強い要求によって、上層部が条件付きで承認したのが真相である。 






元人間魚雷搭乗員の証言。 
「七人が一様に喜びました。我々は命を失わなければならないが、その代わりに千倍、何千倍の日本人が生き残る。日本民族をこの地上に残すためには我々が死ぬしかない。それができるなら命は惜しくないと、その瞬間に悟りました。(後略」 








元海軍中尉の証言。 

「大きな国難に巻き込まれたとき、いつの場合でも、その国の青年は、本当に純粋に国のことを想って立ち上がる。これは日本だけでなくて、世界史を紐解けば、どこの国でも命をものともせずに立ち上がるのは青年です(後略)」 








これらの証言にあるように、当時の日本人には崇高な自己犠牲の精神があった。 



同じ時代を生きた人間でないと、この心境は理解しづらいだろう。 






特攻隊員は狂った国家主義の狂信者ではなく、動機は憂国の情が源泉となっていることが、遺書のはしばしから感得できる。 






戦ってくれてありがとう日本兵と言われた経験
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11784801200.html
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ニミッツ元帥(太平洋艦隊司令長官)
この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ。
故郷に帰ったら伝えてくれよ。
この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。
その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!

イギリス スリム中将(イギリス代14軍事司令官
たたかれ、弱められ、疲れても
自身を脱出させる目的でなく本来の目的を以って、
かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、
史上にその例を殆ど見ないであろう。


ガザリー・シャフェー(マレーシア外務大臣
日本はどんな悪いことをしたというのか。
大東亜戦争マレー半島を南下したときの日本軍は凄かった。
わずか3ケ月ほどでシンガポールを陥落させ、
我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。
なぜ日本が謝るのでしょうか?
あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が、
大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか。
日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。
この日本が払った尊い犠牲を否定することは、
バックミラーばかり見ているようなものです。

サンティアン・アムステルダム市長
本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人のほうです。
日本は敗戦したが、その東亜の開放は実現した。
その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。
日本の功績は偉大であり、血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。
自分をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。

タナット・コーマン氏(タイ国王元副首相)
あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。そしてこれは、日本が勇戦してくれたお陰です。
新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。


グラバイ・デサイ(インド弁護士会会長)
インドは程なく独立する。
その独立の契機を与えてくれたのは日本である。
インドの独立は日本のおかげで30年早まった。
この恩は忘れてはならない。
これはインドだけではない。
インドネシアベトナムをはじめ東亜民族はみな同じである。
インド国民はこれを心に深く刻み
日本の復興には惜しみない協力をしよう。

ビルマ バーモウ(元首相)
日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない。



インド パール判事極東国際軍事裁判判事・法学博士)
私の判決文を読めば、
欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。
それなのに、あなた方は自分らの子弟に、
「日本は犯罪を犯したのだ」
「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」
と教えている。
満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を
どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。
日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って卑屈、頽廃に流されていくのを、私は平然として見過ごすわけにはゆかない。




マッカーサー大戦回顧録〈下〉ダグラス マッカーサー (著)http://goo.gl/Tzi2iS

GHQ最高司令官ダグラス・マッカーサーは、

アメリカ上院軍事合同委員会である証言を­­した。


日本の皆さん、先の大戦はアメリカが悪かったのです。

日本は何も悪くありません。

日本は自衛戦争をしたのです。




日本はまさに「現代のカルタゴ」

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11882584175.html


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