ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

不食や不思議関係

不食の感覚がさえると寝れない。

つばに物凄い力を感じる。

呼吸が物凄い遅い。


波長のようなものがあって、合わせる波長によって、感じる世界が変わる。


俺は現在の危機に合わせた記事を書いてるつもりですが、上の波長に合わせると、それはどうでも良いことになる。


人類の試練だから、それを乗り越え強くなりなさい。と思って終わり。


でも、俺は神さまが嫌いだった人なので、こういった考えは嫌い。


試練とか関係なく、救える人は救いたい。


何度も書いてるけど、戦争は突発的には始まらない。


どの戦争を見ても、着々と準備された結果起きてる。


日本の歴史の本は突発的に起きたように書いてるのばかりだけど嘘だ。



既に戦争は始まっているとも言える。


現在の日本の平和主義者=お花畑(無自覚の敵の味方)はGHQのせいでそうなってるだけで、本来誰よりも優しく強い人のはず。


これも何度も書いてるけど、悪を見ないようにして善を行うのと、悪を受け入れてもなお善を行なうのは全然違う。対処も変わる。


今の思考では、お客様扱いでしか解決できないように仕向けられている。



敵が攻めてきそうな素振りがあれば、日本が悪いのではと日本を攻めるし、それでも相手がせめてくるなら、自らが降伏するか死ぬしか選択しがなくなる。


これは、平和に見せかけた破壊なのだ。


今週の嘘喰いでも言ってたけど、人殺しだけでなく、無抵抗主義も形を変えて人を殺してるのだ。守れるものを守らない。


子供は大人が守らないと、身を守ることすらできない。それを放棄するのは、形を変えた殺戮であり、破壊の波は敵が攻める以上のものになる。


かなりやっつけで書いたけど、不食の感覚が強くなりすぎると寝れないし、変な世界にピントがあって、感謝が止まらなくなるし、メッセージもくるようになる。


俺は何一つ叶えてないのになあ。


近々、封印していた俺がしる世界をもっと詳しく書きますが、俺のいう事は信じなくて良いので、日本に危機が迫ってることと、悪を受け入れる思考が、実は今より平和をつくることさえ伝わればと思います。ああ 冴えすぎて寝れない。こうなると飯を食って体を濁らせたくなります。


政治系の記事以外はやっつけで書いてますm(_ _)m

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