ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

韓国企業が急速に技術力をつけた背景

マグロ養殖技術もとられたので再アップです。
http://opennews.blog.fc2.com/blog-entry-1177.html
━─━─━─━─━─

韓国企業が急速に技術力をつけた背景には、日本企業から技術を入手していたことがある。
東芝NAND型フラッシュメモリーに関する機密情報が2008年に日本人技術者(東芝の提携会社、サンディスクの元社員)によって不正に持ち出され、転職先の韓国SKハイニックスに流出した事件はその象徴だ。

 3月13日に不正競争防止法違反(営業秘密開示)で警視庁に逮捕された技術者は容疑を全面的に認めているが、韓国の報道は〈東芝の提訴、優位に立つ韓国企業へのけん制か〉、〈日本の電子メーカーの業績悪化がまるで韓国企業が日本企業の技術を不法に取得したためだと言わんばかりの報道も見られる〉(朝鮮日報日本語版3月14日)と盗人猛々しい。

 韓国側の非常識な反応はそれだけではない。2012年4月、新日本製鉄(現・新日鉄住金)は高性能鋼板である方向性電磁鋼板の製造技術について不正取得があったとして、韓国の鉄鋼最大手ポスコに約1000億円の賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。
 
 流出はポスコの元社員が中国の宝鋼集団に技術を売った産業スパイ事件の裁判で「(技術は)新日鉄から入手したもの」と証言したため発覚した。

 だがポスコは韓国の特許庁に特許無効を求め、その特許庁が「新日鉄の技術は一般的なもので特許侵害には当たらない」というとんでもない結論を出した。国ぐるみの技術窃取と言わざるを得ない。

 これまで日本企業は産業スパイに対して無防備すぎた。セキュリティ対策に詳しいKPMGビジネスアドバイザリー・田口篤氏はこう解説する。

「内部関係者による故意の情報流出はバブル崩壊後に急増しました。日本企業はこれまで社員性善説に立って情報流出の対策を取っていませんでした。一方、欧米は社員性悪説のもと、リスク管理を徹底しています。バブル崩壊後、年功序列と終身雇用が前提の日本型経営から、徐々に欧米型経営へとシフトしてきましたが、社員性善説はそのまま残った。その結果、対策が後手に回ったのです」

 しかし、状況は改善されつつある。現在は情報へのアクセス記録(入室記録やPC操作記録)を残したり、機密情報を扱う際には2人以上で業務を行なったりと、リスク管理は飛躍的に高まっている。

※SAPIO2014年5月号
http://www.news-postseven.com/archives/20140509_251768.html


日本はスパイ天国であり技術は盗まれ放題だ。



日本はスパイ天国
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33769843.html





彼らの成長戦略は、彼らの文化ならではのものと言えるだろう。簡単に説明するなら日本人のフリをしつつ、アイディアは自分のものにするだ。彼らの成長には日本人が必要なのだ。





一から考えるのはバカのすることである。既にあるものを私達のものとすればよい。




歴史を盗むのも戸籍を盗むのも、こういった思考が生み出す狂気とも言えよう。





他企業である程度形が出来たものを、そっくりそのまま引き抜き自分達のものにする。技術だけとられ用無しになった人の居場所をなくし、次の技術者を入れる。場合によっては、技術を教えた側を訴える。




シャープとサムスン 恩をアダでかえす国
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33768480.html




新しい技術を持ってる人を入れ、自分のものにすることを繰り返す。





他企業では不可能と思える開発スピードのカギはそこにあり、自分達で考えなくても、既にあるものを次々と引き抜いてくれば良いのだ。






しかし、これはれっきとした成長戦略の一つであり、倫理観はともかく企業としては全然アリなのだ。






そして、彼らの成長には日本が技術面で多いに関わっているだけでなく、日本人のフリをさせることでも多いに関わっている。




大企業の三星はこう述べる。





 呉前社長は1973年三星電子に入社し、三星電子の人事チーム長、グループ秘書室監査チーム長、三星電子東南アジア総括副社長などの主要補職を歴任した。 




 彼は 
「(1970年代)韓国という国、三星ブランドと製品力は全て一貫し中・後進国市場中心の開拓が不可避でした」とし「(私は)行く先々で日本人になりすましロクに製品一つない中、カタログのみで奥地まで足しげく通ったんです」と回想した。 





海外では韓国企業を日本企業と間違って認識している人が多い。それもそのはず。彼らはそう思うようにCMに富士山に似たものを入れたり、日本を連想するようなものを好んで使う。日本のイメージは日本人が思っている以上のブランドなのだ。





もちろんパクリの矛先は最先端技術だけにとどまらずあらゆるものに及ぶ。その一例としていちごやかきの例を紹介したい。







福岡県は18日、県が開発した世界で初めての種なし甘柿「秋王」の苗木19本が同県久留米市の畑から盗まれたと発表した。県警に盗難届を出した。
県によると、秋王は2016年から本格的な販売を目指しており、従来の柿と比べて大玉で甘いのが特徴。
契約を交わした農家だけが栽培を許されている
盗まれた苗木は高さ60~70センチ。農家が2日ほど留守にしている間に、畑から引き抜かれて盗まれた
福岡県では筑後地方を中心に柿の栽培が盛んで、昨年の生産量は全国3位。
県は「盗んだ苗木の実を別名で流通させてDNA鑑定ですぐに判別できる」としている。
http://www.47news.jp/CN/201304/CN2013041801001470.html

これはほぼ間違いなく韓国人が盗んだものであると考えられる。
過去にも韓国政府が日本産イチゴ同士を掛け合わせて、新品種を発表し、「これは純国産の韓国産イチゴです」と独自特許を取得「いちご」で同じようなケースがあった。
このいわば知的財産であるこの柿もまた韓国は同じことをして「韓国が開発した」と言うだろう。







日本から自然に品種が入ってきただけで無断栽培とは言えませんと言い張る韓国いちご生産者団体





国によって考えは違うことを認識し、それを踏まえた上で、我々は一方的に搾取される側になってることを考えないといけない。お花畑では何も守れない。守れるのは自分が平和主義という自尊心だけである。


政治乗っ取り、日本人陥れも天才的である。乗っ取ろうとしてるのは技術ではない。「日本そのもの」なのである。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11775106220.html

韓流と反日はセットである。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11712965120.html




危機に気づいた人はクリックしてくれると喜びます。