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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

教育格差は本来埋められる

教育関係

日本が抱える「教育格差」とは?
●[対談]乙武洋匡×鈴木寛「日本の教育問題」(2)乙武: 2020年に東京でのオリンピック・パラリン..........≪続きを読む≫



食べ盛りの子供が2人いるので月292580円の生活保護だけでは足りません

<子ども2人の母子家庭の生活保護支給額> 
・住宅扶助 54000円 
・生活扶助 219580円 
・教育扶助 19000円 
計292580円 

生活扶助219580円の秘密 


38180(41歳~59歳)+42080(12歳~19歳)+34070(6歳~11歳)+53290(3人家族)+25100(母子加算)+26000(児童養育費) 


在日の非課税特権の実態!なんと年収1400万円でも非課税!30人分の扶養控除を取る在日外国人社長


【安心してはいけない】生活保護法外国人は適用外?

外国人と結婚するということはこうゆうこと

マザーテレサの言葉 平和主義者が平和を壊す 番外編

拡散希望とあったのでお手伝い 中国ODAイラネ


生活保護や外国人に支払われる税金など、おかしな使われ方をしている税金は沢山ある。


きちんと運用すれば教育格差は相当なくなる。


国の根本である教育こそ不自由なく行える仕組みを作るべき。





生活保護を与えるのではなく、どんな人にも仕事を与えれらるような仕組みにする。




目が見えない人など障害がある人でも働いてる人がいるのに、五体満足の人がもらえるだけでなく、外国人までもらえる今の仕組みはおかしい。





頑張る人が支援され、怠け者にはやる気を起こす仕組みをと思うのだが、今の日本は怠け者や傍若無人な人、外国人が支援され、頑張ってる貧乏な人には支援がいかない。





頑張りが報われない世界ほどやる気をなくす仕組みはないと思うのだが、今の慈善やその他は支援すべきではない人を優先的に支援している。



疑うことも悪とされてるので、素直に信用してホイホイ変な連中に金をだす。絶対におかしい。





俺の視点でそう思うだけですが。







税金関係 別館

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/cat_1148651.html


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