ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

追加)今も昔も変わらない売春婦の実態


必見!動画短いので是非見てください。




追加部分

三行で
福島瑞穂
うそつき過ぎの
売国奴

http://hosyusokuhou.jp/archives/14533590.html

http://blog.livedoor.jp/kiriritto/archives/1007757530.html
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戦前から似たことはあった。
女衒という人さらいが暗躍しており、ぶらぶらしている思春期の女の子に声をかけて「良い仕事があるよ」と騙して連れて行くケースがよくあった。
昔は乱交とか夜這いは日常で、女性に処女性を求めなかった。明治維新頃までの日本は性に奔放であった。
朝鮮半島でも思春期を迎えた少女がふらふらと大人についていくことなんて日常茶飯事だった。
古くから朝鮮では客に自分の妻や娘を差し出す風習があった。
朝鮮の男性は金を貰っては自分の妻に売春をさせていた。
つまり日韓併合前は、朝鮮人女性=ほぼすべてが売春婦 だったのだ。

以下、山田清吉『武漢兵站』より
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J8KQO8
朝鮮から女をつれて帰った楼主が、まだ17,8歳に見える女の子をつれて兵站にきた。
戸籍謄本を見ると16歳である。これでは営業の許可はできない。
楼主は、貧しい田舎の習慣で出生届がおくれたので、実際は満18歳だという。
「馬鹿をいうな。年の足りない者に商売がさせられるか」とはねつけておいた。
すると一ヶ月ほどして、
その女の子が自分で兵站へやってきて、ぜひ働かせてくれ と言い出した。
「どんなことをするのか知っているのか?」
「知っている」
「兵隊さんは乱暴だから辛抱できないぞ。泣いたって知らないぞ。」
「泣かない。どんなことでも辛抱する」
「そうか。それじゃ軍医さんに証明書を書いてもらって来い」
あるいは事実出生届がおくれたのかも知れないと思い、結局楼主の希望を入れ、軍医の身体検査をうけた上許可することにした。
この妓には美千子という名をつけてやった。
また天成の素質があったものか、二、三ヶ月経つと色気のある身のこなしがすっかり板について、いっぱしの女郎タイプになってしまった。




現在
韓流デリ嬢日本大量流入の呆れた言い分
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/45103/
2012年10月04日 16時00分
「日本による最大の被害者は韓国女性だ」――。竹島の領有権主張と合わせ、従軍慰安婦問題について韓国側がより声高に発信しているメッセージだが、これがいかに「理不尽な話」かがよくわかる逮捕劇があった。警視庁が先週、東京・鶯谷周辺で韓国女性に売春させたとして、韓国籍の経営者(32)ら3人を逮捕。調べてみると、自国で稼げなくなった女性をスカウトし、日本で商売をさせ荒稼ぎしていた実態が明らかになった。

 警視庁保安課に売春防止法違反(周旋)容疑で捕まったデリバリーヘルス「オッパ」の経営者は「短期で稼ぐには売春しかない」と容疑を認めている。毎月韓国に渡り、20代女性を「日本で売春すれば月400万円稼げる」とスカウトしていた。常時15人が待機し、売り上げは月1600万円ほど。韓国人売春クラブとしては過去最大規模だという。


 韓国はあれだけ“日本嫌い”をアピールしておきながら、不思議なことにスカウトされてやってくる女性が後を絶たない。しかも韓国の国会議員によると、国外で売春をしている韓国女性は10万人以上おり、関係者によると、そのうち「5万人が日本にいるとされる」というから、もはやあきれるほかない。だが、その裏にはこんな事情があった。

「韓国では2004年、性売買特別法が施行され、風俗への取り締まりが厳しい。風俗街の摘発がすさまじく、客が激減し風俗店も半減した。風俗嬢は日本の鶯谷に流れ込んでいるのです」(ある韓国人ジャーナリスト)

 それでいて、韓国内では「日本は悪の巣窟」と報道されている。「韓国では『日本の人身売買対策が不十分で、日本による最大の被害者は韓国女性だ』という内容です」(同

 今回の逮捕劇を見ても、実際に韓国人ブローカーが動き、韓国人経営者が韓国女性をカネでスカウトして売春させていたのは明白だ。それなのに、客としてカネを払っている日本人だけを「加害者だ」と言い張っているわけだ。

 従軍慰安婦問題にも共通しているというのは、事情に詳しいジャーナリストだ。

「戦中に朝鮮半島から従軍慰安婦を募集した多くは朝鮮人ブローカー。新聞広告などで破格の高給をエサに女性を集めた。その構図は今回と同じ」と説明。ただし根本的に違う点は当時、公娼がれっきとした職業で、募集活動も法にのっとったものだったこと。

「その慰安婦について、韓国は今になって『日本軍は強制的に連れ去り、性奴隷にした』と歴史的証拠がないにもかかわらず、捏造証言を引っ張り出して言い張るんですから、ほとほとあきれます」
(同ジャーナリスト)

 風俗ライターは「鶯谷の韓国デリヘルといえば、昔はぼったくりでしたが、今は20代の整形美女で外見的なハズレが少なく、本番アリが基本。そもそも韓国では日本のヘルスやピンサロのようなライト風俗はなく、生かゴムかなどの違いはあっても必ず本番がある」と指摘する。

 法律違反と知りながら他国で売春行為を繰り返し大金を稼ぎ、「そっちが悪い」と言い張っているのだから、つくづく奇妙な国だ。



クリップ尹貞玉『朝鮮人女性がみた「慰安婦問題」』p239 より
将校に「愛された」慰安婦 から引用

「挺身隊に賠償を!」
毎水曜、ソウル鍾路区の日本大使館前にプラカードが立ち並ぶ。
韓国挺身隊問題対策協議会が昨年末から定期的に行っているこのデモに、白髪のハルモニの姿が見られるようになって久しいという。私がそこを訪ねた四月一日の水曜日にも、その人、金ハルモニがデモ隊の中央でマイクを握っていた。透き通るような白い肌、端正な顔立ち、耳元のピアスが目を奪う。

「でも本当は日本大使館前でああいうことをしたくない。やれって言うから今日初めてマイク持って話したけど、私は日本政府に対してじゃなくて、韓国政府に対して怒ってやったつもり。これからは韓国の国会議事堂前とか、ああいうところでやらなきゃ。ハルモニたちもたくさん集めて。」
金ハルモニは1921年生まれの71歳。数え歳の17歳の時(1937年)、金儲けができるという募集人の言葉に誘われて、故郷の慶尚南道をあとにした。
「どんな仕事をするかは行ってみればわかる。行きの旅費、食事代、服代がたくさんかかるから、それをまず働いて返さなければならない。その後でたんまり儲かる。そう言うから親の反対を押し切って行った。おかなが空いて、苦労ばかりで、どんなとこでもここよりましだと思っていったんですよ」
同じ村から5人、近くの村からも一斉に女たちが駆り集められた。
30人ほどが汽車に乗り、船に乗って長崎に着いてみると、そこにも女たちがいて、総勢50人ほどにふくれあがった。
一週間ほど長崎にいた後、上海へ。
ここで金ハルモニは「仕事」の内容を初めて知る。
その後、部隊について戦地を転々とした金ハルモニと行を共にした慰安婦の数は少ない時で50人、多い時には7、80人だったという。その中にたった一人混ざっていた日本人は「もともとそういう仕事をしていた人」で、「私たち韓国人には計り知れない世界を歩いてきた人」だった。
二年半の間、移って行った場所の名は当時から全くわからなかったが、たった一カ所、記憶の中に鮮明に残っている地名がある。最後の地、南京である。
「私を救ってくれたあの人、あのありがたい方が私をそこに呼んでくれた」
イズミ少尉と出会ったのは、上海から少し離れたとことだったと記憶している。
将校は兵士たちのように慰安所前には並ばず、夜自分の宿舎に慰安婦を呼んだ。イズミ少尉に呼ばれ、愛されるようになった金ハルモニは、その後も少尉の行く先々に呼ばれるようになる。
「でもあの人は忙しい人だから、そうたびたびは会えない。部隊が移動して、ちょっと長く落ち着くと、兵士をよこして呼んでくれる」
少尉の宿舎にいる間は兵士の相手をしなくてすむ。
まだ幼く無学な少女の中に光る聡明さを感じとった少尉は、金ハルモニに学ぶことを諭し、文字と数字を教えた。少尉が外出して行くと、ハルモニは習った文字を復習し、身体を休める。
そんなことがどれくらい続いただろうか。ある日、金ハルモニを南京に呼んだイズミ少尉は、金ハルモニの身体を案じて故国に帰ることを勧め、一緒に帰りたい者を4人選ばせた。そして金ハルモニを含めた5人を
帰らせるよう慰安所管理者に命じたのだった
「だから私は日本人を憎いとは全然思わないの。私を助けてくれたのは日本人なんだから。あの時のことを思い出すと今でも怖くてブルブル震えがくるけど、この年になって考えてみたら、あの人たちが悪かったわけではないと思う。
日本人の手先になって、自分たちだけうまく生き延びようとした韓国人が憎い。
あいつらが自分の妹や娘を連れて行った?行ってないでしょう。
何も知らない。田舎の本当に貧しい家の娘を騙して連れて行って、日本人にへつらって自分たちだけいい暮らしをしようとしたでしょ。この国に同じ人間として生まれて、こんなに酷い目にあって死んで行こうとしている人がいるのに、韓国政府は何もしようとしないじゃないの」

金ハルモニを直接あの地獄のような生活に押し込んだ募集人は朝鮮人だった。
慰安所の管理も、朝鮮人の男女2名が取り仕切っていた。

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秦郁彦『歪められる日本現代史』(文春文庫)によると、日本軍の慰安婦の人種割合は日本人4、現地人3、朝鮮人2、中国人1であるとか。ギャーギャー騒いでいるのは韓国人だけです。


●当事の朝鮮紙が報道していた極悪「朝鮮人業者」 強制連行の動かぬ証拠(水間条項)
http://mizumajyoukou.jp/?Mizuma%2FScoop%2F03#i8722bb0
【韓国】安秉直教授がテレビ出演 …「慰安婦業者の半分は朝鮮人」「日本に謝罪ばかり求めて何になるか」[2006/12/06]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1165426943/


●韓国が扱った慰安婦こそ本当の「性奴隷」
http://www010.upp.so-net.ne.jp/japancia/kankokuianfu.html
>韓国軍は北朝鮮の娘を強制連行して、韓国軍の従軍慰安婦女中としてこき使ったのだ。
>それに強制的にも詐欺的にも慰安婦を集めたそうで、証拠写真も掲載されている。
>同民族と言いながら敵味方での強姦や略奪。
>そこで被害にあった女性が、多く慰安婦として合流していったという。
>その一部が”慰安婦”に編入されたと言う。
韓国軍慰安婦WIKIPEDIA)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6
>捕虜となった朝鮮人民軍女軍[2]、女性パルチザンゲリラ、そのほかに朝鮮人民軍や中国の人民志願軍の占領地内の住民である朝鮮人女性のうちまだ疎開しなかった女性などが、共産主義者を助けたとの名目で強制的に性奴隷にされた。

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簡単に言うと、過去も今も朝鮮人の悪いことはなかったことにされ、自分の意志で来たものは日本が連れてきたことにされている。現地の関与はなかったことにされ、今も昔も全て日本が悪いで一致している。


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