読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

追加 女子高生を痴漢しても良い特権がマジである

おかしな憲法やお金の使われ方

弁護士ドットコムから引用

女子高生のスカートの中をのぞき込んだとして、埼玉県迷惑防止条例違反の罪で起訴された30代男性に8月中旬、さいたま地裁が無罪判決を言い渡した。





報道によると、男性は2012年7月、さいたま市のJR大宮駅で、大勢の人がいる前で四つん這いになって、女子高生のスカート内をのぞき込んでいたという。男性には知的障害があった。裁判官は「常識的な判断を欠いた突発的な行動」として、男性が心神喪失状態だった可能性を認め、無罪とした。



刑法には、「心神喪失者の行為は、罰しない」(刑法39条1項)と書いてあるが、この「心神喪失」とはどのような状態を指すのだろうか。そして、なぜ「無罪」とされるのだろうか。岩井羊一弁護士に聞いた。



●「心神喪失」とは何か? 


心神喪失とは、精神の病気や障害により、自分のやろうとしていることが悪いことだとは全くわからない、またはわかっていてもやめることが全くできない状態のことです。



典型的なのは、精神病の人が自分の妄想にしたがって、犯罪を犯してしまった場合です。



今回のケースでは、裁判官は、男性に常識的な判断ができない程度の知的障害があるとして、心神喪失を認めたのでしょう」



●無罪になる「理由」は? 


それでは、明らかに犯罪行為をした場合でも、心神喪失ならば無罪になるのは、どうしてだろうか。



「刑罰とは本来、犯罪者に罰を与えて、『正しい行動を取るべきだった』と非難し、責任を取らせるものです。



ところが、心神喪失の人は常識的な判断ができないため、『正しい行動を取るべきだった』と非難することができません。したがって心神喪失の人には責任を取らせることができず、『無罪』と判断されるのです」




俺 イヤイヤ!善悪の判断が出来ないほど危険な精神状態で犯罪をしても非難できないってなんだよ。悪いことしてるんだから精神状態に関わらず非難しろよ。非難することによって「悪いことなんだ」と学べるのにその機会を壊してどうするんだ!善悪の判断が出来ないのと学べないのは違うぞ!悪いことだと教えることは大事なのにそれを放棄してどうする。


善悪の判断がなく軽い気持ちで犯罪をする人なんだから次も繰り返すだろ!この理論で言ったら女子高生を○イプしても、誘拐して好き勝手しても無罪だろ。これが平和か!

罪の重さは何一つ変わらないんだから、判断できないなら逆に強めに罰するか隔離しろよ。

次の犠牲者が出る恐れがあるのは全く考慮されていない。日本は加害者の人権に偏りすぎている。今の日本の制度は恐ろしい。

普段平等を武器に色々言ってるんだから、こういう時こそ平等に責任をとらせろ。我々はいつ犠牲者の側になるか怯えながら暮らすしかないのだ。



━─━─━─━─━─


日本の刑法39条(心神喪失者の行為を罰せず、心神耗弱者の場合は減刑する) 

の理不尽さに切り込んだ渾身のレポート。 

日本では心神喪失があまりにも安易に乱発され、癇癪やらアルコールや覚醒剤中毒者にまでバンバン適用し、不起訴または無罪放免となる殺人者だけで毎年百数十人もいるそうです。 
精神障害殺人者のうち、およそ85%が不起訴となっていて、再び犯人が近所を歩いている可能性が高い

(クモ膜下出血による意識不明で起こした事故や、常染色体異常の子が本人の意思とは無関係に起こした事故はまた別の話です。) 

中には「刑が軽くなることを知っていたので酒で景気づけ犯行に及んだ」とか、「心神喪失は不起訴」を悪用した犯罪者の話や、 
「犯人が処刑されるのがかわいそうだから分裂病と書かざるおえなかった」 
「精神鑑定をしても結局わからない。わからないとは書けないから適当な結論を記入しておくしかない」 
という医者による証言もあり、( ゚Д゚)唖然としてしまう。 


要するに心神耗弱に何の定義も制限もなく、あいまいであくまで過去の一時点における推測なのだそうです。 

心神喪失で無罪というのが必要であれば、必ず刑事治療処遇施設があるべきなのに、日本にはそれがない。 
精神病は簡単に治らないのをわかっていることなのに、 
殺人しても無罪になって数ヶ月で出所し通常の生活を再開する… 
予防も治療もいいかげんなのです。まさに野放し。 
あまりにも危険すぎる! 

彼らは生きているかぎり同じ行為を続けていくだろう。 
事実、恐るべき事態も起きている。 

『中1の時に4歳下の少女への殺人未遂を「なかったこと」にした学校関係者。 
15歳の時の殺人に対して2年弱の医療少年院でお茶を濁した少年法関係者。 
先天性異常をなきものとして、30歳時の殺意を否定した刑事司法関係者。 
全員がそのときどきの「現在」に関心があるだけで近い未来に同じことが繰り返される危険性についてあまりにも無頓着かつ無責任なのである。』 

つまり日本の刑事裁判では、 
「正常」な犯罪者には厳罰を、 
「若干ヘン」な犯罪者には神経耗弱や心神喪失を適用し、 
「かなり異常」な犯罪者は存在しないことになっていたのである。 

例えば、動機が不可解は通り魔殺人は無罪にしてよい、ということになっている。 

例えば、22歳による5人殺しは、「異常」であり「了解不可能」とされしたがって「心神喪失」の可能性が高いゆえ不起訴となる。 

『凶悪犯罪が100%の理性によってなされているという発想も、100%の異常性によってなされるという発想も間違っていると思う』 

覚醒剤をやって殺人を犯したら不起訴とか無罪になるのはオカシイと感じる世論が高まってほしい。 
(それなのに、例えば犯人の分裂病通院歴が報じられるや全マスコミは自粛してしまうので、事件がなかったことになってしまっている!) 

無罪にするなら野放しせず、せめて、きちんと治療処遇する法務省管轄の施設を作ってほしい。 

作者の主張をここに強調する 
『いかなる理由によってであれ、またいかなる精神病者といえども、自らの意思でおかした犯罪の結果に対しては刑事責任を負わねばならない』


━─━─━─━─━─

死刑を廃止すべき4つの理由
JIJICO 引用


死刑を存置すべきである立場は、凶悪犯罪者に対する社会的制裁や犯罪抑止、被害者遺族の応報感情などを理由にしています。


一方、日本弁護士連合会をはじめとして死刑を廃止すべきであるとの立場は

「(1)すべての人々が尊厳をもって共生できる社会を目指さなければならないのに、死刑はその可能性を完全に排除してしまう点で問題がある」


俺 尊厳と共生を放棄したのは向こう側である。なぜなら「自らの手で」暴力的にそれを壊したからだ。共存したくないほど凶悪なことをしておいて仲良くしてくださいというのは酷である。誰でも凶悪な人には尊厳を持つより恐怖をし、距離を置きたくなるものではないか。そもそも排除を否定しているなら死刑そのものが成り立たない。それどころか刑罰も意味がない。刑務所に入るのは共存ではなく隔離である。被害者は死刑を望む人が沢山いる。今の仕組みは被害者からものを見ていない。

(2)裁判には、常に誤判の危険があるため、死刑判決が誤判であった場合には取返しがつかない」

俺 確実に目撃者がいる犯罪がある。完全に罪を認めて具体例を出している人がいる。しかし「言い訳」や「落としどころ」を探せば際限なく見つけられる。その最たる言い訳が(2)である。

国が間違って殺すことは微塵も認めていない。しかし、犯罪者が再犯したり、殺す恐れがあることは同じように考慮されていない。冤罪を絶対に許さない気持ちと同じように、再犯を絶対に許さない気持ちがあれば、間違っても心神喪失無罪なんていう決まりは出来ない。


これは国が間違って人を殺すのは許さないが、個人の場合は許すという見えない特権である。再犯を同じように「許さない」気持ちを持つだけで世の中は変わるのに。


「(3)死刑には他の刑罰(例えば終身刑)などと比較して特に犯罪の抑止力があるということが証明されていない。特にアメリカでは、死刑廃止州よりも存置州の方が殺人事件の発生率が高いというデータがある」


死刑反対論者が研究したら死刑は犯罪を防ぐと出てしまった。このような例は報道されないのである。県ごとに治安が著しく変わるように、その土地柄でデータは変わる。いつか別記事に書くがただ死刑を導入するだけでなく、それを運用する仕組みを作らないといけない。
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737432.html



「(4)死刑は憲法36条が禁止する残虐な刑罰に該当する。特に日本の死刑は絞首刑として行われるもので、受刑者に不必要な肉体的・精神的苦痛を与える」ということを主な理由に挙げています。


俺 絞首刑は元々は一瞬で死ねると考えられたものである。しかし、それが間違いであるという見解が出てきた。近年はこちらが主流であろう。しかし、肉体的、精神的な苦痛を彼は相手に十分すぎるほど与えておるのです。少しでも相手の痛みを知るためには必要なことかと思ってしまう俺は残酷ですが、科学の進歩により安楽死が可能になりました。まったく苦痛がない方法にシフトしたとしても、彼らは絶対に反対するでしょう。この仕組みの根本は、被害者の人権より加害者の人権であり、日本の崩壊なのですから。

少年非行を環境のせいにする反日勢力 クリック


話し合っても、愛、平和、平等、思いやり、信頼などのカードを持っているのは向こう側です。これを持っている側は最強です。俺の意見は絶対に勝てません。白旗をあげるのみなのです。



日本はなぜキチガイに優しい国になったのか
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11901753685.html


更生プログラムがうまくいっても本当の被害者には?
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11906791077.html

反戦運動家の正体
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38130300.html

日本の中心は左派である
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853022.html

加害者と少年の人権 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737298.html

お節介弁護士を何人か撃ち殺してやる」 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737391.html

身内が虐殺されても「死刑廃止」と主張できますか 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737519.html

黙って殺されちゃえばいい 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34294166.html

俺は精神異常やない。道徳と善悪をわきまえんだけや。
梅川昭美 


悪いと思って行われる犯罪は存在しないのです 。
永山則夫 


犯罪者がごめんなさいと思いながら犯罪を行うか?犯罪を起こす人の善悪の判断が一般人と違うのは当たり前だ。この仕組みは狂いすぎている。日本の崩壊をここに感じてしまう。



クリックありがとうございます。
  
ニート日記 ブログランキングへ