ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

女子高生 祖母 母殺人に法はどうこたえる

【速報】親と祖母を殺した女子高生の殺す動機が充分すぎてワロタwwwwwwwwwwwwwww



http://majikichi.com/archives/8551939.html

家には入れてもらえないので別の建屋で生活 
学校があっても朝4時から家事させられる 
祖母が帰ってくるとあらば何をしてても放り出して着く前からお出迎え 
祖母や母からの暴力で入院、児童相談所での保護経験もあり 
歯向かえば退学させられる 

小さい頃から続けられてりゃそら殺すわ


42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/03(金) 11:12:43.90 ID:U/BnFLF70.net
離れってこれ冬生きてられんの? 

家には入れてもらえないので別の建屋で生活 
学校があっても朝4時から家事させられる 
祖母が帰ってくるとあらば何をしてても放り出して着く前からお出迎え 
祖母や母からの暴力で入院、児童相談所での保護経験もあり 
歯向かえば退学させられる 

小さい頃から続けられてりゃそら殺すわ

118: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/03(金) 11:28:08.99 ID:4EQFltFn0.net
・小さい頃から虐待 
・小さい頃から暖房のない離れという名の物置に一人で住まわせられる 
・母屋に行くときは家事をするとき 
・児相が出てきたこともあり 
・祖母と母は近所の人に「厳しくなければしつけではない」と話す 
・ランドセルは買い与えず、風呂敷で通学 
・授業終了後は急いで家に帰って家事を始めないとならないので、部活動に入るのは禁止 
・雪の日に親が車ででかけた時は、いつ帰ってきてもいいようにずっと雪かき。 
そのために外でずっと待ち続けなければならない。


引用ここまで


現在、14歳以上20歳未満の少年少女は日本の人口の7%にすぎないが、強盗事件など凶悪犯罪の40%、そして総犯罪数の過半数をこの僅か7%の少年層が引き起こしている。 



刑法犯として検挙された成人は人口10万人あたり平均167人だが、未成年では人口10万人あたり平均1691人、つまり未成年は成人の10倍の比率で犯罪を起こしているのだ。


 

中高校生の50人に1人が刑法犯として警察に検挙されており、未成年による殺人、強盗、強姦、放火という凶悪犯罪の検挙率はこの10年間で三倍になっている。 


平成11年を境にして殺人で検挙される犯人は未成年が成人を上回り、強盗事件を見れば、少年の起こした事件数は成人の起こした事件数の8倍にも達する。 


さらに14歳未満による凶悪犯罪も平成15年はなんと前年比87%増だ。 



つまり現在、日本で起こる犯罪のほとんどは、不法外国人と少年が引き起こしているということなのだ。 



これは一般にはあまり知られていないことなのだが、 
現在の少年法を起草し日本政府を押し付けたのは、GHQのPSD・PD(公安・行政局)主任B・ルイスであり、 ルイスは自他ともに認める共産主義でもあった。 



米国では共和党の反対で制定できなかった少年法を ルイスは日本を「実験」の場にして、この奇怪な法律を制定させたのだ。
 



この少年法こそが少年犯罪の増長の主因となっていることから、12歳以上の少年には成人と同じ刑罰を課すという少年法改正は緊急不可欠である。 


殺人や強盗などの凶悪犯罪を犯した場合、12歳以上の者は全て成人同様に顔も名前も公表するべきである。


 

しかし不法外国人のケースと同様に、この少年法改正や、未成年の公開捜査に反対しているのも「子供の人権」なるものを唱える左翼陣営なのである。 




義務や規則を否定して好き勝手にすることが子供の「人権」だという教育を受け、さらに犯罪を犯しても少年法という歪んだ法で処罰を免れることが、未成年を安易に犯罪へと駆り立てている。 



少年法がいかに歪んだ適用をされているか、実際の事例を対比して挙げてみよう。 




平成12年に愛知県で17歳の少年が「人を殺してみたかった」といって何の罪もない主婦を殺害して逮捕された。 



また同年に同じく愛知県で自殺未遂で植物人間になった双児の兄の介護に疲れた17歳の弟が、「自殺に失敗して植物人間になったら、お前の手で殺してくれ」という兄の言い置きの言葉どおりに兄を刺し、殺人未遂で逮捕されている。 



読者諸氏はどちらの罪が重いか考えるまでもないと思われる筈だ。 



名古屋地裁は、学校を中退してまで兄の介護に尽くし続けて思い余った少年に対しては、懲役2年以上4年以下を申し立て、家裁も「刑事処分が妥当」と決定した。 



ところが主婦殺人犯の少年には少年法の精神」がどうのこうのと述べたてる左翼弁護団が応援についた為、それに屈した名古屋地検はこの少年には刑事裁判を受けさせず保護処分としたのである。 



この二つの事件を比べたときに、まさに「法の下の平等」と言えるだろうか。 


この処分の違いの理由はただ一つ、 
弁護士が左翼で「少年法の精神」だのと主張したか否か、それだけである。 



甘すぎる少年法左翼がドッキングした場合には、凶悪な少年犯罪者は罰も受けずに街へ放たれるのだ。 



左翼は死刑廃止を主張しているが、終身刑がないままで死刑まで廃止したら、 日本は犯罪天国になる。 


━─━─━─━─━─

現在、法の正義と人の正義は著しく乖離している。

なぜ快楽で殺人をした人が無罪になる。被害者のことより過剰に加害者の人権が擁護されるが、その擁護の矛先は、非人道的な事件程顕著になっている。

人の正義なら、凶悪な人ほど罰してほしいものだが、保護の対象になる。自分で仇をうてないから法に罰してほしいのだ。
しかし、現在の法は罰する場所ではなく、悪人を救う場所になっている。

日頃のうっぷんが、他人ではなく、うっぷんを作り出す原因に向かったこの事件。ある種の自己防衛とも言える。私は同情の余地ありと見るが、現在の法律は狂っているため、どんな結果がでてもおかしくない。

何の罪もない主婦を殺した人よりも刑罰が重かったら、やっぱり日本の法律は狂っているのである。


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