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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

思いやりのある人は脳の構造が違う

平和主義者が平和を壊す

思いやりのある人と自己中心人間とでは、脳の構造がそもそも違う


人を思いやったり、はたまた無償で自分の臓器提供をしたりなどの心優しい人の脳は、そうでない人とはどう違うのでしょう? 


ケンタッキー州ジョージタウン大学の研究によると、そうした人たちの脳は情動を司る部分である扁桃体が大きく、動きも活発だとのこと。調査を率いたアビゲイル・マーシュ氏教授は、「経験よりも、脳の仕組みが重要な役割を果たすようだ」と話しています。 

調査のきっかけとなったのはハロルド・ミンツ氏という米国人男性の話だそうで、同氏は一切の報酬を受けず、匿名で腎臓を提供したとのこと。こうした背景から、調査チームは、19人の臓器提供者を集め、臓器提供未経験者との脳の動きの違いをMRIにて検証することにしました。 

実験では、参加者たちに「恐怖」の顔、「怒り」の顔、そしてどちらでもない「ニュートラル」な顔の3種類のイメージを見せ、それに反応した脳の動きを調査。そうしたところ、「恐怖」の顔を提示された時、臓器提供経験者たちの右偏桃体がより活発に動いていることを発見しました。 

偏桃体そのものも提供未経験者に比べ、大きいことが明らかに。 

また、それぞれの表情に対する「怒っているのか」、「恐れを感じているのか」、といった判断も、提供経験者の人たちの方がより正確でした。先に同教授が行った別の調査では、精神異常者の脳は他者の苦しみや恐怖の感情に対する反応が乏しいことに加え、偏桃体の大きさも小さいことがわかっており、アビゲイル氏は「他者への思いやりが強い人と精神異常者は、ある意味正反対のポジションにいるのかもしれない」と述べています。 

Can you be BORN kind? Scientists look at brain patterns of selfless people – and find they can read emotions better than most 
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2766749/Can-BORN-kind-Scientists-look-brain-patterns-selfless-people-read-emotions-better-most.html 
元の記事はこちら 


http://woman.mynavi.jp/outline/141005-58/?gaibu=/3869226/43/


妻をめとらば韓国人!?」より

「思いやり」という言葉 




一学期が終わって日本人学校に通っている娘が通知表をもらってきました。担任の先生の所見欄を見ると、娘は「思いやりがあり・・・」と書かれています。 韓国人の妻は、「ここのところ、よくわからないから全部韓国語に訳してみて」といいます。 私は困りました。




というのは以前、日本に長く住んでいる韓国人の友人から「韓国語に絶対訳せない日本語があるんだけど何だか知っているかい?」とたずねられた事があるのです。 それがまさにこの “思いやり” だったのです。
※だめ男メモ。在韓の人に聞いたら本当に思いやりがなかった。






辞書を見ると韓国語で「同情する事」「推測すること」などとなっています。 しかし、これでは “思いやり” という言葉に含まれた深い気持ちは表現できません。 結論から言ってしまえば韓国人は “思いやる” ということをしません。 そういう言葉がないということは、そういう気持ちも、そういう行為もないことになります。






小さい時から、家庭教育、学校教育、社会教育の中で “思いやり” に類したことは全く教育されていないのです。






韓国では幼稚園でも小学校でも、日本のように「皆と仲良く」とか「他人に迷惑をかけるな」という教育を一切やりません。反対に、一貫して強調されているのは「一番になれ」「他人に勝て」という事です。



 

父親の仕事の都合で、日本の幼稚園や小学校で何年間か学んだ韓国の子が,韓国へ帰ってから何事かにつけ同級生たちに遅れをとって困るという話もよくききます。他人を思いやったりしているうちに何でも先を越されてしまうそうです。こうなると韓国社会への復帰は容易ではありません。





私が韓国で娘たちといっしょに公園へ行くとよく目にする光景があります。それは例えばブランコの前で子どもたちが順番を待っているところへ、子どもを連れたお母さんなり、おばあさんなりがやってきます。 



すると並んで待っている子はおろか、ブランコに乗っている子も引きずり降ろしてその大人の連れて来た子がブランコに乗ってしまうのです。 その他の子どもたちもそれをまたごく当然の事として受け止めているのです。




 

良い悪いは別にして、これが韓国人の行動パターンの原型です。自分の事しか考えないのです。他人の事を思いやったり、他人への迷惑を気にするのはバカげたことなのです。



我が家でも夫婦喧嘩をする原因のほとんどは,私が他人の事を心配したり,親切にしてあげたり,思いやったりすることから始まります。



妻に言わせればすべてよけいな事なのです「そんなひまがあったら,なぜもっと私の事を考えてくれないの」というわけです。日本人と韓国人は似たように見えてもこれほど違う民族なのです。



呉善花(元韓国人)

一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。


しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。


逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。


だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。これは政治も同じで、韓国人は、日本が韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。


だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。


謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」と言ってくる。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。


53. 匿名 2014/01/03(金) 16:19:16 

安倍晋三さんのFBよりシェア
ある精神科医からの書き込みです。

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応援しています。 私は精神科医です。

日本のため心から懸念していることがひとつあります。
少し長くなるのですが、是非聞いて欲しいと思っています。
これは精神科医としての立場でないとなかなか言えない事だと思います。

それは韓国との関係です。

私は基本的に人間みな仲良く話し合って物事を解決するものだと思っています。
しかし、韓国だけはそれをしていい相手ではありません。

韓国は国民がほぼ全員精神疾患人格障害)です。



精神疾患は遺伝するので国民が全員疾患という可能性はありえます。
国民が全員精神疾患なんてありえないと普通思うでしょう。
ただし韓国の場合は間違いなくそうだと思います。





(代々続く近親相姦の結果、遺伝子がこわれ精神疾患が多くなったのだという説もあります。それはかなり可能性としても高いのではないかなと思います。それではなぜ長い期間でこのような精神疾患ばかりになったのでしょうか。近親者では遺伝子変異が高確率におきます。その場合、多くは身体的な障害が起こるのですが身体疾患になった場合は長く生きられません。それゆえ精神疾患のみの遺伝子変異が生き残ったと考えられます。病身の舞という韓国特有の文化が遺伝子変異による障碍者の方が多かったことも示唆しています。)




それではこの精神疾患の場合どのような影響があるのでしょうか。




人格障害の特徴として、
自分の利益のためなら他人を操作する、目先の利益のためならとんでもないエネルギーを発揮する、人を人と思わない非人道的な行為をとる、慢性的な抑うつから自殺率が高い、アルコールやネット依存などの依存症が多い、顔を気にしすぎて美容整形をよくするなどなどです。




どれも韓国の特徴と当てはまっていることがわかるでしょう。
このことからも韓国が人格障害であるという事実は疑いようがないです。 


56. 匿名 2014/01/03(金) 16:21:55 

続き

それではどうすればいいのか。今回、それを精神科医として意見を言えればと思います。

それは人格障害の付き合い方そのものを韓国に応用すればいいのです。

まず人格障害は治りません。
それゆえ話し合いでわかり合おうとすることは絶対にできません。
DVをする男性は繰り返すこととも同じです。


人格障害の方はほとんどが最終的には共倒れになります。
それゆえ大切なことは韓国とは一切関わらないという事です。
彼らはあの手、この手で利用してきます。一見いい人に見える場合も多いのでついついだまされてしまいます。
しかし決してだまされてはいけません。

淡々と距離をとり日本にいる韓国人を基本的に本国へ日本のお金を使ってでも送り返すべきです。

またすぐに国交断絶することは難しいかとも思います。
その場合は枠組みをきちんと作り相手の意見は聞かないことです。
その枠組みには色々な方法があると思います。
援助をしない、ビザを厳しくする、淡々とルールを決めて竹島の問題を提訴するなど。

決して相手との交渉にはのってはいけません。

話し合ってわかる相手なら地道に解決の方法を探すべきです。
しかし韓国の場合は違います。一生治らない精神疾患の可能性が極めて高いのです。ですので一刻も早く韓国だけとは縁を切るべきです。

そうでないと人格障害と関わった人間のように共に滅びていきます。

やっかいな事は表面上だけみると一見いい人にみえる場合も多いということです。
それゆえ自分が困るとすりよってきていかに相手を利用して自分の利益にするかのみを考えています。
中々納得のいくものではないかもしれません。しかし韓国は国民全てが精神疾患
これは間違いがないと思います。全て戦争をして解決するべきとはいいません。

ただひとつ関わると確実に不幸になる相手です。
共倒れになります。


お願いします。
国交断絶し、日本国内にいる韓国人を全て送り返すように前向きに検討して頂けると幸いです。


そのためには私の税金を使っても構いません。
自国に帰る事、これは韓国にとっても害はないと思います。
日本にとってはとてつもない大きなプラスです。
犯罪も減ると思います。
足を無駄に引っ張られることもないと思います。

戦後多くの命を落とした日本人、多くの強姦などの被害にあった日本人のためにも英断を期待しています。
長くなり申し訳ございません。 



 30代韓国人男が「日本帝国はすばらしい国だった」と話した90代老人に激怒、タコ殴りにして殺害―韓国ソウル

反日教育に毒されていない老人が事実を語っただけで殴り殺されました・・・
(ご冥福をお祈り申し上げます)

どうして高齢で足が不自由な老人を死ぬまで殴り続けるようなことができるのでしょうか?

自分と異なる価値観を認めることができない。

怒りに我を忘れると自制出来ない。

韓国人のDNAの欠損が原因と言われています。

韓国人の遺伝子の特徴について
米人類学者Cavalii-Sforzaの遺伝子勾配データによれば、 朝鮮人は世界でも類を見ないほど均一なDNA塩基配列の持ち主であり、これは過去において大きな Genetic Drift(少数の人間が近親相姦を重ねて今の人口動態を形成)か、あるいは近親相姦を日常的に繰り返す文化の持ち主だった事を表します。
(文献:The Great Human Diasporas: The History of Diversity and Evolution.
1995.. Luigi Luca Cavalii-Sforza and Francesco Cavalli-Sforza. Addison Wesley Publ. ISBN 0-201-44231-0)






韓国では、昔から若くて綺麗な娘達は中国に献上されていたので、女性が足りず近親相姦が繰り返されてきた。
遺伝子レベルで見ても「父と娘」「母と息子」が結ばれないと出来ない遺伝子が大多数見つかっている。





umiushiakaiドイツで人類のゲノム解析やってる大学教授の話
朝鮮民族は近親相姦の物と思われるゲノム上の痕跡(修正不能)が多すぎて、の民族では考えられない異常な近親相姦を、民族として繰り返してたと思われるあまりにショッキングで常軌を逸した内容なので、そのゲノムの発表は出来ない。







また、朝鮮人男性の40%に発症すると言われる統合失調症も、それが原因である可能性が大きい。異常な民族と言わざるを得ない。




日本では古来から「血が濃くなると良くない」とされ近親婚を避ける先人の知恵がありました。




韓国ではこういった理性が働かず、近親相姦が繰り返された結果、劣性遺伝子が濃く受け継がれ修復不可能な状態になっているとのこと。




「韓国人の92%が遺伝子レベルの精神異常者」韓国紙大手の中央日報が「異常な韓国人」原因分析


韓国人にだけ存在する6万個のDNA、クラウド利用で発見
http://japanese.joins.com/article/611/143611.html


韓国人に特徴的に現れる遺伝子変異がクラウドコンピューティング技術で明らかになった。KTは非営利研究法人のゲノム研究財団、バイオ企業のテラジェンイーテックスと共同で、韓国人20人の遺伝子解読と分析に成功したと7日に明らかにした。ゲノム研究財団とテラジェンイーテックスが進める「韓国人個人ゲノムプロジェクト(KPGP)」の一環として20人の韓国人ゲノムを分析するのにKTがクラウドコンピューティング技術を提供した結果だ。 

  人間の遺伝子は30億個の塩基で構成されており、今回のプロジェクトを通じて876万個の遺伝子変異を発見した。このうち184万個は既に発見されたものと違い今回新たに発見された変異だった。その中でも6万3000個余りの変異は20人のうち13人から共通して発見されたもので、韓国人特有の遺伝子変異と解釈される。 

  こうしてわかった韓国人特有の変異は、病気に関連した遺伝子から身体特性に関するものまで多様だった。代表的なものが辛い味を好む韓国人の特異的変異だ。20人中6人から共通で発見された変異で、唐辛子の辛さの成分のカプサイシンによって活性化するたんぱく質と関連があることが明らかになった。この変異によって機能が変わったたんぱく質が辛い味を好む韓国人の食生活習慣を説明する端緒になると予想される。また、味噌・キムチのように醗酵食品が好きな韓国人の特異な趣向遺伝子も出てきた。 

  テラジェンイーテックスのパク・ジョンファ博士は、「世界的に300件余りのヒトゲノム解読結果が公開されているが、大部分が西洋人やアフリカ人、一部東洋人のもので、韓国人に対する遺伝情報は不備だった。今回6万個余りの韓国人共通変異を発見したことにより韓国人のためのゲノム解読が可能になった」と説明した。  



遺伝的にも習慣も、何もかもが違うのです。 

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