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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

荒れる小学生 背景に貧困など

荒れる小学生 背景に貧困など
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&id=3099327


専門家は「荒れの背景には貧困など社会のひずみが子供のストレスとなって表面化している」と指摘しているのだが、俺はお決まりのパターンが来ましたと思うだけ。



一昔前の日本はどうだったのか。



貧乏で高校にいくどころか、小中学校すらもまともに行けない人も珍しくなく、うちの両親もその例外ではない。※両親は高齢です。



戦後直後なのでとにかく貧しい。農業や漁業など、とにかく手伝えるものは何でも手伝う。



欲しいものが買えないどころか、食べたいものが食べれないのが当たり前の時代。




今より遥かに貧しいが、では、学校はどうだったかというとここまで荒れてない。




とある軍人が数十年ぶりに日本に帰ってきたら、若者のあまりの民度の低さに愕然としてしまったという。




つまり貧困が問題なのではなく、心の教育をしなくなったことが問題であり、それを貧困のせいにしている。





心の教育を封印した教師自身がブーメランのように苦しみ、真面目な生徒も苦しみ、荒れる生徒だけが満足する環境が生まれる。




戦後、「~のせいで荒れる」「~のせいで犯罪が起きる」という考えが司法や教育で一般化した。




しかし、これは自己責任ではなく責任転換する人間を作り、国のせいにして国を恨む戦士を作る
破壊の言葉だ。






でも、多くの人はそれに気づかない。




貧困のせいと言ってる時点で、この教育の問題は解決されず、貧困を解決しない日本政府が悪いと思う、無自覚の左翼(工作員)が量産されていく。




日本国民自らが日本国を陥れるこのような仕掛けは、この例だけに留まらず、日本のあらゆるところに隠れている。





それは徐々にだが確実に日本を住みにくくし、弱らせ、治安の悪化や貧困を招き日本を崩壊に導いていく。徐々に進むから誰も認識出来ない。でも、認識出来ないからこそ優秀な破壊工作なのである。








通化事件から見る日本人が日本人を洗脳していく仕組み。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11910359476.html


日本兵の遺書が荒れた学校を救う。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11902596945.html


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