ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

ローラ父逮捕は氷山の一角

ローラ、父親再逮捕にコメント
【モデルプレス】モデルでタレントのローラが24日、バングラデシュ国籍の父親ジュリップ・エイエスエイ・..........≪続きを読む≫





外国人犯罪天国の日本。犯罪を目的に来てる外国人がいるのに、無知ならまだしもそれがわかっていてお客様扱いする日本人までいる。日本を守れよ。襲われる可愛そうな女子供を守れよ。どっちが被害者だよ、犯罪者応援団になってどうするんだ、とイライラが募ります。




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以下 コピペ

この制度は田舎の地方公務員に海外のレセプトの判断までさせるむちゃくちゃな制度。廃止するか全て国が責任を持って審査すべき。詐欺した外国人は永住資格者でも取り消して国外追放で



馬鹿なやつだ医者に賄賂を渡し本物のレセプトを発行させれば絶対バレないのに。地方の役所では現地まで確認できるわけがない。海外療養費は不正し放題の欠陥制度。 

在日外国人に食い物にされる国民健康保険の海外療養費。在日外国人は再入国の許可を取ればたとえ実態は日本に住んでいなくても日本に住民票を残せる。つまり国民健康保険を加入したままにできる。たまたま帰国したときに母国で高額な手術をしたとか領収書を持ってきたとき末端の自治体で判断できるのかな・・・ 



http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kokuhonenkin_01kokuho_kaigairyouyou.html 

海外の医療機関で診療を受けたときの療養費の支給申請について 
国民健康保険の被保険者が海外渡航中に負傷した場合や、疾病にかかった場合の費用について、いったん全額を現地で支払ったうえ、担当の医師等から証明をもらい、帰国後、区役所へ療養費支給申請をして頂きます。審査で認められれば支給されます。 

これは文京区のホームページですが、これは全国どこの自治体でも適用されます。 

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201302/2013021500382&rel=m&g=soc 


療養費1000万円不正受給か=バングラデシュ人男を逮捕-警視庁 




国民健康保険の海外療養費を不正受給したとして、警視庁組織犯罪対策1課などは15日までに、詐欺容疑でバングラデシュ国籍の調理師アミン・モハマド・ショリフ容疑者(45)=東京都世田谷区弦巻=を再逮捕した。同課によると、容疑を認め「簡単にお金をくれるのでやった」などと供述している。 
 海外療養費は、国民健康保険加入者が海外で治療を受けた場合、申請すれば一部が払い戻される。ショリフ容疑者は2009年以降、約10人の知人の名で申請するなどし、総額1000万円以上を不正に受給したとみられる。 
 逮捕容疑は11年5月と7月、同容疑者の叔父(50)=同容疑で逮捕=の妻子がバングラデシュに帰国中に入院したと偽り、栃木県日光市から海外療養費など約115万円を詐取した疑い。(2013/02/15-12:11) 


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0727&f=column_0727_012.shtml 

近年、新型農村合作医療(新農合)基金をめぐる犯罪の特徴として、医療サービスを供給する医療機関およびそのスタッフがあの手この手で基金を貪るということが挙げられる。なかで、郷・鎮の衛生院、村の衛生室、さらに個人・企業経営の私立病院などはその重要な舞台となっている。 

 2010年、四川省ロウ〓中市衛生局は新農合制度違反者講習会を開いたことがある。五つの衛生院の院長がこの講習会に参加した。その理由は、この五つの衛生院は病状、診療、入院、治療内容の捏造、関係書類の偽造、ひいては患者の筆跡の真似といった手法で、新農合基金を騙し取ったからだ(〓は門構えのなかに良)。 

  衛生院は末端政府(都市の街道事務所、農村の郷・鎮)が設立、経営する医療機関で、地域住民の医療、保健、防疫、障害者のリハビリテーションなどを担っている。新農合の本格的実施にともない、衛生院の医療サービス利用には大きな変化が見られる。利用量は一度減少したが、近年大きく伸びる傾向に転じた。まず、受診患者数を見ると、2001年の8億3700万人から05年の最低水準の6億9900万人に落ち込んだが、07年には7億8700万人、08年には8億2700万人、09年には8億7700万人、10年には8億7400万人まで回復した。次は入院患者数だが、2000年の1713万人から04年の1621万人まで減少したものの、その後増加傾向に転じ、09年には史上最多の3808万人に達した。また、国は全国で1万8000余りの衛生院に対して施設の改善に財政補助を行ってきている。 

  衛生院の収益が急増するなかで、新農合基金を狙う不正行為も増えている。 

  一方、筍のごとく誕生する私立病院も新農合基金関連犯罪の舞台となった。 

  四川省達州市大竹県のある私立病院の院長・楊は2008年初頭から、会計担当・馮、医師・羅、出納・常と結託して、新農合財政補助金を騙し取っていた。楊容疑者らの犯罪手口は意外とシンプル。もっとも重要なのは、各部署の責任者による「協力」である。例えば、楊容疑者はまず補助金を受け取りに行く人に空白の「新農合入院給付名簿」にサインさせておく。次に、羅容疑者らに入院患者の入院日数を水増しさせ、外来カルテを入院カルテへと作り変えさせる。最終的に給付報告表を偽造したうえ、関係者にサインさせて、新農合管理センターに提出し審査してもらう。このように、楊容疑者らは3万元余りを騙し取った。 

  四川省最高裁判所の裁判官は「法制日報」の記者に対し次のように話した。 

  これら衛生院の犯罪は主に四つの手法を用いる。一つは入院患者の入院日数と入院治療費を水増しする。二つは外来患者を入院患者に作り変える。三つは入院患者およびその入院関連の書類を偽造する。四つは入院患者の受給すべき医療給付金をピンはねする(「延長住院時間偽造病人資料克扣治療保険 四川新農合医療職務犯罪呈上昇趨勢」。「法制日報」2010年9月2日付)。 
雲南省昆明市宜良県政府所在地周辺の村では、宜良嘉華病院は新農合保険証を1冊100元で集め、当病院での病気治療記録をでっち上げ、給付金を騙し取っているという噂が流れている。 


  これはただの噂ではなく、実際に発生している犯罪行為である。県検察院はこの事件を捜査しており、当病院に保険証を提供した見返りに100元をもらった住民に対して証言するよう求めている。 

  一方、県衛生局は当病院に対して不正に入手した給付金の5倍に相当する罰金を科したうえ、改善を指令した。 

  状況に詳しい人によれば、県政府所在地のすぐ隣にある匡遠鎮蓬莱村では、当病院に保険証を提供し100元をもらった住民は数十人いるという。 

  村の幹部たちは事件に関わった住民に村民委員会に来て事情を説明するよう呼びかけている。数十世帯の住民は村民委員会主催の事情説明会に参加し、30人余りは100元をもらったと認めた。これら病院に提供された保険証にはそれぞれ異なる病気治療の記録が残されており、医療費はすべて数千元にのぼる。大多数の住民の証言では、当病院で病気治療を受けておらず、病気治療の記録は病院側がでっち上げたものだ。60代の男性の保険証にはなんと産婦人科での治療記録が残っている。 

  容疑を持たれた嘉華病院は2009年3月に建てられた新しいもので、敷地面積は4000平方メートル、12階建で建築面積は7800平方メートル。県がよその資本を誘致して建てた近代的な総合病院である。オープニングでは県政府の複数の幹部が集まり祝った。 

  事件が起きた後、患者が減っており、投資者も肩を落としたと病院長が話す。また、病院はすべてのスタッフに対して新農合政策を深く学習し、カルテ記録の管理を強化し、専門的知識と技術水準を高め、新農合の管理方法を厳格に執行し、患者と保険証の照合を厳しくするよう求めている。「再発すれば、指定医療機関の取り消しを含めどんな処罰も受け入れる。法律に触れる行為が生じたら、法的責任を背負うつもりだ」と病院のオーナーは強調する(「昆明宜良一医院租村民新農合医療証 套取医保3万余元」。「昆明日報」2011年3月9日付)。 
同じ昆明市の馬関県では、ある病院長が医師と共謀して新農合基金を騙し取る事件が発生した。 

  当病院は2005年に建てられた施設で、院長は周という男である。周は2007年に新農合事務室と契約を結び新農合の指定病院になった。その後、周は新農合基金詐取の邪念を抱くようになった。それを実行するため、周は自分の妻・江を帳簿報告員と出納に担当させ、病院の報告書作成の全権を妻に委ねた。さらに自分の右手である実習生・張を関係部署に配置し、主治医のカルテ記録と医嘱記載を手伝わせる。 

  院長の指示により、張は入院患者の病状を実際よりひどく書いたり、治療費や手術費を水増ししたり、ひいては主治医のサインを真似てカルテを偽造したりする。その後、手を加えたこれらの書類は江に渡され、江は新農合事務室に提出する。このように、新農合基金は騙し取られる。 

  カルテの偽造をより専門的にするため、張は主治医の書いたカルテを模範とし、そのなかの専門用語をできるだけ使うようにした。特に患者の入院日数、手術の名称、治療費などを記入する際は、非常に慎重にしている。「カルテは偽物だから、金額を大きくし過ぎると発覚されやすく、金額を小さくするとやる意味がない」と張は供述する。 

  張は1986年生まれ、もともと英語と観光の中等専門学校を卒業したが、コネで病院の実習生になった。病院のなかで張は院長から高い信頼を得ている。その訳は、張は院長の指示をすべて忠実に実行しているからだ。 

  このように周は2009年末時点でカルテの偽造により新農合基金67万元余りを騙し取った。しかし、衛生部門の職員はあるカルテから不審な点を見つけた。患者は入院時と退院時に同じ薬を投じられ、しかも薬の価格は高い。これは明らかに異常だ。 

  同病院に入院していた元患者に対する調査により、同病院の「不正検査、不正投薬」および「患者の自己負担金額と実際給付金額との不一致」といった問題が発覚した。県の検察院はすぐ捜査に乗り出した。周とその妻は横領の罪でそれぞれ懲役13年と6年の判決を受けた。さらに共犯者張とほかの実習生3人が起訴され、張は懲役2年、執行猶予2年、ほかの3人は懲役1年、執行猶予1年の判決を受けた(「医生院長合夥簒改病歴 套取67万元新農合資金」。「昆明日報」2011年3月11日付)。 

  以上はいずれも明るみに出た犯罪行為である。関係者によれば、これらは氷山の一角にすぎず、実際はもっと多いという。再発防止のため、チェック機能の強化や、システムの健全化、管理監督責任の明確化などは今後も大きく問われることになる。(執筆者:王文亮 金城学院大学教授  編集担当:サーチナ・メディア事業部) 




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