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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

署名のお願い

やんみさんのところにあったやつそのまま引用です。


それにしても署名してる人が少ない。日本人は総じて無関心であり、当事者意識が皆無だと思います。これは見えない戦争の一環であり、このまま行けば国がとられるだけです。


日本の「とりあえず謝罪」が通用しない理由
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33726135.html

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すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」←クリック



靖国問題を作ったのは朝日の火付け記事です←クリック



覚醒度NO1は別サイトの 韓流がなぜ"駄目"なのか、>>1が淡々と教えてやるスレ
http://blog.livedoor.jp/doyasoku2ch/archives/13904808.html



方法はほとんど同じ。


国内外問わず嘘の証言をする。嘘を真実として本やテレビで流す。政治家が認める。真実になり日本が追い込まれていく。


政治家が悪いのではない。政治家とマスコミがグルになって完全連係プレーでわざと日本を陥れているのが問題です。


そして日本人が関心がないのがそれをややこしくします。




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拡散・署名 よろしくお願いいたします。 

1つ1つしっかり抗議していきましょう!!


ご署名のお願い―「慰安婦問題」

~相も変らぬ外国特派員の誤報・虚報

捏造慰安婦問題草の根会


2014年11月12日 — 米ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏によれば、日本外国特派員協会理事のデイヴィッド・マクネイル氏は最近「慰安婦問題」に関する虚報を流した疑いがあるとのことです。マクネイル氏に釈明を求めます。ご賛同の向きはご署名をお願します。http://goo.gl/rdwDHP






The GRAPJ (Grass Roots Action for Peace and Justice) with the signatories, most of whom may be face book readers of journalist Mr. Michael Yon, demands you the following tings.

1. Show us solid evidence that you interviewed Mr. Matsumoto on 16 October 2014. (Provide us audio concerned.)

2. If you don’t show us either evidence or logic explanation, that will mean you fabricated testimonies using the name of Mr. Matsumoto without permission. Then, correct your article, apologize to Mr. Matsumoto and to readers as well , and resign your post in Foreign Correspondents’ Club Japan.

3. Mr. Yon indicated that you have not known The US Army Official report in 1944 (http://goo.gl/rOvo6j). That means you have been absolutely incompetent with The Comfort Women Issue for 14 years. Acknowledge that all you have written concerning to The Issue is highly supposed to be unfair and twisted.

4, Quit the class in Sophia University which doesn’t match the personality using the word “Piss off”.

It’s not amazing that you have not known the US Army Official Report, reminded of one person who resided in Japan for almost twice longerly than your residential term in Japan (14 years). Coincidently, the person was from the same country as yours and of the same profession as yours. He wrote an article on The Comfort Women on 4/13/2014. The article has been said to trigger the cancel of Mayer Brown Law Firm which was going to work for GAHT, Japanese client, at the Glendale lawsuit. The aim of the article seems not to give objective information to the readers on the principal points at issue of the suit and on the Comfort Women Issue but to boycott the suit by means of sensational and emotional propaganda technique using the groundless word “Holocaust” several times for example, which is common among this type of articles on the Comfort Women. Besides the article contains clearly false information. So The GRAPJ started a campaign to demand correction and apology (http://goo.gl/b33zC2 ). But the most unfair point is that he wrote the article without knowing “The US Army Official Report in 1944”! (http://goo.gl/gojMNL his reply to a reader’s comment, page 6 in comments). This was really amazing and incredible, taken account of his career. His name is Mr. Eamonn Fingleton, an Irish journalist of Forbes, who resided in Japan for 27 years.

Mr. MacNeill, do you know the WGIP (War Guilt Information Program) of GHQ?This was a brainwash policy to give Japanese impoverished by the war fabricated stories that Japanese Army was cruel and evil, and to implant in Japanese minds feeling of guilt. As a matter of fact, before the end of the war, the precedent program of WGIP had already begun. There had already existed “Comfort Women propaganda”, but, which was much milder than the present fabricated "sex slaves".

Asahi Journal has become a willing tool of WGIP still now 70 years after the war, fabricating articles from one to another including Comfort Women propaganda. It should be remarked that Foreign Correspondents’ Club Japan was a wiling tool of WGIP. Mr. MacNeill, if you wish to continue to be a wiling tool of WGIP, you’d better to leave Japan for any country where you and your willingness for WGIP are welcome.

当会は及びご賛同いただいた署名者―その多くはジャーナリストのマイケル・ヨン氏のフェイスブック読者と思われますが―とともに、あなたに対し次のことを要求します。

1、2014年10月16日にあなたが行ったとされる松本氏へのインタビューについての確たる証拠を提示すること(関連するビデオを提供すること)。

2、もし、あなたが証拠を提示せずあるいは論理的な説明をしない場合には、それは本人の許可なく松本氏の証言を捏造したことを意味します。もしそうなら、報道を取消し、松本氏と読者に対し謝罪し、外国特派員クラブにおけるあなたの地位を辞任すること。

3、ヨン氏が指摘していますが、あなたは1944年の米軍オフィシャルレポート知らない(http://goo.gl/rOvo6j )。それはあなたが14年間にわたり、慰安婦問題を論ずる資格がなかったということを意味します。慰安婦問題に関してあなたが書いたすべての記事は公正でなく偏向されている可能性が非常に高いということを認めること。

4、上智大学での授業をとりやめること。“Piss off”という言葉を吐く人はふさわしくありません。

あなたが米軍オフィシャルレポートを知らない、ということはあまり驚くことではありません。なぜならあなたより2倍近く日本に滞在(27年)したある方もレポートの存在を知らなかったからです。その方は、偶然にもあなたと同郷でやはりジャーナリストです。彼は2014年4月13日に慰安婦問題についての記事を書きました。この記事のために、グレンデール慰安婦像撤去訴訟における日本側弁護人であったメイヤーブラウン法律事務所は弁護をキャンセルしたと言われています。この記事の目的とするところは、読者に対し訴訟の争点や慰安婦問題についての客観的情報を与えることではなく、この訴訟をボイコットすることのように思われます。なぜなら、たとえば根拠のないホロコーストという言葉を何回か記述し、扇動的感情的に訴えるやり方をとっているからです。もっともこれは慰安婦問題を取り扱うこの種の記事に共通していることですが。更に、この記事には明らかに間違った情報が書かれていました。このため当会は記事の取り消しと謝罪を求め署名活動を開始しました(http://goo.gl/b33zC2 )。しかしなによりもこの記事が不公正であるのは、彼が1944年米軍オフィシャルレポートを知らなかったということです(http://goo.gl/gojMNL  読者コメントに対する返答6ページ目)。これは彼の経歴からして実に驚くべき信じ難いことでした。彼の名前はイーモン・フィングルトン氏で、あなたと同じアイルランド出身、現在フォーブズの記者であり、27年間日日本に滞在した方です。

マックネイルさん、あなたはGHQWGIP (War Guilt Information Program)をご存じですか。これは戦後、戦争で疲弊した日本人に対するGHQの洗脳政策です。日本軍は邪悪で残酷な軍隊であったという作り話を吹き込み、日本人に罪悪感を植え付けるためのものでした。実のところ終戦前からWGIPに先立ち情報戦は行われており、慰安婦プロパガンダはすでに実施されていました。しかし、現在の捏造性奴隷より、はるかに控えめなものです。                             朝日新聞は戦後、現在に至る70年間、WGIPのお先棒を担ぎ、次から次へと捏造記事を書いてきたのです。外国特派員クラブもWGIPのお先棒を担いでいたことを忘れてはいけません。

 マックネイルさん、もしあなたがWGIPのお先棒を続けたいのなら、日本を離れ、あなたとあなたのWGIPお先棒担ぎを歓迎する国へ移住した方がいいのではないでしょうか。