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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

クリスマス。モテない人はこれからもモテない。オットセイ社会

父の日に書いたものなのですがクリスマスも同じような心境になったので過去記事再アップです。

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引用記事から

今日、男性誌の女性編集者から聞いた言葉に思わずうなずいてしまった。 





ハーレムを形成するオットセイのように、1人の魅力的な男性に女性達が殺到している状態のことを「オットセイ型社会」と言うらしい。





 そこで起こっているのが「時間差一夫多妻制」現象。 魅力的な男性は、離婚してもすぐまた結婚が出来るとか。 





 

男性は二極化。 モテる男は希少価値が高いから競争率がすごい。すべての女性からあこがれの的。 







女を一生とっかえひっかえ。 モテない女性は妥協すればモテない男性を相手にすることができるが、 モテない男性は「女なら誰でもいい」状態であり、もう風俗に行くしかない。






クリップ数少ない「モテ男」に群がる「エビちゃんOL」たち 

 http://business.nikkeibp.co.jp 



 おおざっぱに言えば、現在全国で60万人の「エビちゃんOL」たちが、ほんの一部の男性を巡って争っている、とてもシビアな恋愛市場が形成されているのだと思う(この60万という数字は、女性誌「CanCam」が一番売れた時の部数だ。







女性は雑誌を回し読みする傾向があるので、実際にはこの3倍くらいの数のOLが、毎月「CanCam」を参考に「モテ服」の研究をしている可能性もある。つまり、「エビちゃんOL」は全国に180万人いるとも考えられる)。 







 日本は今、「鳥型」の一夫一婦制ではなく、ハーレムを構成する「オットセイ型」社会になりつつあるのだ。モテる男性はごく一部で、その一部を大勢の女性で争うから、カップリング率が少ない。 








 まず、女性たちの声を聞いてみよう。今の20代、30代は出会いに関してシビアである。慶應義塾大学4年の女子のインタビューをした時に「今の彼かその次の彼が、自分の結婚相手になると思う」と言っていた学生がいて、「おお、手堅い」とびっくりしたことがある。








しかしこの女性だけでなく、負け犬世代以降の女性たちは、「恋愛と結婚」の距離をとても意識しているのだ。結婚を意識すればするほど、理想の相手にはなかなか出会えない。結婚を考えれば考えるほど「恋愛」へのハードルも高くなる。 








 一方、結婚相手の候補となる男性の方は…というと、モテる人はメチャモテているし、モテない人は女というものに全く縁がない。「モテの2極化」が進んでいるというのが、最近の印象だ。 







 モテる男性とは、何らかの「モテ資源」を持っている人のこと。男性の場合「モテ資源」とは、「コミュニケーション能力(女性に対しての)」「ルックス(イケメンというだけではなく、清潔感なども含めたトータルの印象)」「地位(勤務する会社の規模)や学歴」「お金」などだ。 






「モテ資源」になぜ「性格」や「心の美しさ」が入らないかというと、それらは「恋愛への入り口」を入って初めて分かることだからだ。入り口にすら立たない人は、「モテの2極化」の反対側にいることになる。







モテない代表のような存在ともいえる電車男だって、偶然電車の中で女性を助けるという勇気ある行動が、「性格の良さ」を女性に認めてもらうことにつながり、自分から女性を誘うという行動で、初めて恋愛の入り口を入ったのである。 
 








しかし、その入り口にいたるまでの「行動」を起こさない受身の男性はどんどん増えている。受身でもモテ資源があれば女性が寄ってくるが、モテ資源を持たなければ待っていてもお姫さまはやって来ない。







女性の方がまだ積極的にモテ服を着ることで「恋愛したい」というサインを出し、一部の積極的な女性たちは馬を駆って、王子様を探しにいっているのだ。 







 では、どんな男性がモテているのか…。最近、こんなエピソードを聞いた。某大手通信産業に勤める28歳の女性ルミさん(仮名)が「最近、うちの同期の男の子たち、すごくモテるんですよ。25歳過ぎてから、女性からフラれたことがないんですって」。ルミさん自身も、エビちゃんを絵に描いたようなモテ系総合職女性。 









●高収入より安定企業、一緒に悩んでくれる男性がモテる 
 彼女の分析によれば、「IT(情報技術)企業の社長や、外資系勤務で年収何千万という男性よりも、うちみたいな安定した企業のサラリーマンがモテるみたいです。年収の高い男性は、ストレスも高い分、性格がゆがんでいたりすることもあり、つき合っていくのが難しい。








うちはそんなにお給料のいい方じゃないけれど、つぶれないし、結婚相手として考えるにはちょうどいいんです。イケメンでもモテ系でもない男子がこれだけモテてるって、すごいですよ」。 







 28歳のルミさんは、就職氷河期世代。非正規雇用フリーター男女が多い世代なので、安定した大手企業に就職した男性たちに「モテバブル」が来ているというのだ。バランス感覚にあふれる「エビちゃんOL」にとって、高収入であればあるだけいいというわけではない。 








 ルミさん自身もIT企業の社長などにプロポーズされることもある。しかし、「こういう相手はバリバリ稼いでくれるから、家事は分担してくれなくても外注できる、という安心感はあります。でも子供の将来のことなどを、一緒に悩んでくれそうな人は少ないんです」。








ルミさんにとっては、お互いに折り合って家庭をつくっていける能力が男性にあるかどうか、つまり女性から見て御しやすいかどうかも、結婚相手を選ぶ時の重要ポイントだという。 









 コミュニケーション能力がある男性や、フェロモンのある男性はどんな状況でもモテる。しかし、大学生までは「ふつうの男」だった人も、安定した企業に入るという「モテ資源」をゲットして、モテるようになる。「地位」が男性の「モテ資源」になるという証しである。 









 しかもそのモテ方は、バブル時の同程度のサラリーマンの比ではない。男性の取材をしていても、最近の上場企業の独身男性たちは、自分から動いたり頑張ったりしなくても、女性からチヤホヤされているように思う。彼らには余裕があるからこそ、結婚も先延ばしになるのだ。 
 










商社マンや広告代理店の男性たちが、女性に高価なプレゼントを贈り、クリスマスイブの夜にはシティーホテルの予約を取るために奔走したバブルの時代は、遠くなりにけり。











相手の女性に「モデルや“スッチー”がいい」といった条件を付けたりしなければ、女性のご機嫌伺いをすることなくモテている。









それだけ今の格差社会では、「結婚を考えられる安定的な収入を得ている男性」が希少価値だということである。しかし24歳から35歳の「独身王子様」たちの数は東京でさえわずか3.5%というのは、前回にも書いた通り。 










前述のように、多くの女性たちがエビちゃん服で武装するのは、こうした男性を結婚相手としてゲットするため。戦いが熾烈を極めるほど、武装は厚くなる。 







 しかし一夫一婦制である限り、今女性たちがターゲットにしている男性の数は、全員に行き渡るほど多くはない。つまりこのまま戦い続けても、エビちゃんOLたちのうちかなりの数が、「討ち死に」という可能性もあるのだ。









賢いエビちゃんOLとしては、戦略を考えなくてはならない。結婚難時代を生きる女性たちが模索する、新たな幸せへの道とは…? 







 

しかし男性の場合は、恋愛可能期間が女性より長くチャンスは一生。 経済力とコミュニケーション力を磨けば非モテがモテに格上げされることもある。








 たとえ50代になっても大人の魅力を武器に20歳の女性とつきあうこともできる。 今年ダメでも来年また成人になる女性が何万人と現れるのだ! 









一方、女性の場合は、20代のモテ期は最高にちやほやされるけど、歳をとると「抱かせてあげる」から「抱いて頂く」になる。 どんなに努力しようと年月には勝てない。チャンスは短い。 長期決戦か、短期決戦か。男性と女性、どっちが得だろう? 









あと、みんなに質問。 近くにいる30代でモテない男性ってどんな雰囲気? 編集者の彼女が言うには、「恋愛なんて自分には関係ないって思ってる感じの人」だって! 確かに、若い時はみんなガツガツして物欲しそうにしている。(普通に片想いっていうこと) そうして、欲しいけど手に入らない期間が長く続くと、諦めの境地になるんだろうね。 




…でも 





これ言っちゃ身も蓋もないけど、モテか非モテかって、生まれた時に決まってるような気もする。 私も現在絶望的領域に存在しているので 恋愛の他に楽しみを見いだそうと思います←「恋愛に興味なさそうな人」って思われる原因(笑)



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今日は父の日でしたが何かプレゼントほしいのある?と聞きました。



父は釣りが好きなので誕生日には釣竿セットを買ったのですが、今日も釣り関係にしようかな。でも一応聞いてから買ってみようか。



そうしたら


「お前の嫁が欲しい。嫁を連れてきてほしい」


と言われてしまった\(^o^)/



自分が情けない気持ちや、魅力の無さから、二年近くオナゴと遊んでないし、彼女いないし、そもそも結婚願望がない。



不食とか言ってるし、思想も特殊なので、ついてこれる人がいるとも思えないしなあ。




今はニートだし、魅力のみの字もないので、せめてもっと自分を成長させてから考えたい。まあ、考えてるうちに更に誰にも相手にされなくなると思いますが。




時間は有限であり大事に使わないといけない。




大事に使ってる人、成長を心がける人は、歳と共に魅力があがると思います。




外見の劣化は避けられないが、心やその他はいくらでも成長を心がけることができる。




それを怠れば、歳と共に友達も、財産も、何もかもを無くすと思いますが、自業自得だと思うので「頑張り」次第かなと思います。




普通の人は頑張りを意識しなくても「当たり前に仕事をし、当たり前に家族を養っている」ので、既に俺の意識が低いかなと思いますが。





何も変化がなく、成果もあげてない俺は、このまま下降線で終わりそうな気もしますが、目標を忘れたことはないので、下降線にいる時でも前を向いていこうと思います。



それがないと這い上がる気持ちすらなくなってしまうので。



どんな時でも向上心って大事だなと思います。




嫁がほしいと言った父がとても寂しそうなのが印象的でした。ああ、色々申し訳ない。




嫁の前にまずは仕事なので、明日も申し込みしてきます。



クリックしてくれるかた有り難うございますm(_ _)m
  

目標メモ
体脂肪20%以下

※どのくらい痩せにくくなったか 説明  リンク
運動器具の商品化  リンク

体脂肪20%以下になってから半年以内に前進の話しがあるように。






不食か小食達成

不食状態メモ  リンク

不食するようになってから起こった不調や変化 リンク

普通の生活では無理だと感じたので、理解ある職場か完全自立してから本格的に取り組む。





本を出版 内容 リンク
ブログの右側に表示されてる作品。30社以上声をかけて見てくれたの3社だけ。うち数社は本当に見てくれたかも疑問な感じですが;;出版を夢てみていますが相手にされません(^_^;


神と繋がるようになり、日本の危機に感じるものがあり書いた本。小説ですが、神のメッセージは見えないほど薄くしてありますが、日本人へのメッセージが詰まっています。