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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

中国の文化

食人とは未開人の風習であり、文明開化とともに克服され消滅するものだ。しかし中国の場合は食人は文化であり習慣である。 

戦地や天災では飢えをしのぐ非常食として。 

仇敵の恨みを晴らすシンボルとして。 

平時には珍味として。 

病気の治療に効くとする薬として。 

水滸伝後漢書など古典などに始まり近年の文革に至るまで「人の肉を食う」シーンがいっぱい。 


食人の長い歴史がある。もうほんとそればっかり。 


漢民族にとって「夷狄の肉を食べその血を呑む」のは古来から続く習慣。 


異民族は家畜と同じ意味しかない。他人であればそれは人間ではなく、せいぜい高等哺乳動物にすぎないのだ。 


忠君愛国のためならためらいもなく捧げることのできる「いけにえ」 

城内で立て篭もった時に将兵が子供から老人まで片っ端から殺して食べる。 

戦いの末に敵の妻を捕え木に縛り付け寄ってたかって肉を切り取り食い尽くす。 

処刑された遺体に群衆が集まり、その肉を求めた。 

仇敵憎しの情が高じると、死者を鞭打ち、墓をあばき、骨を焼き、灰を水に混ぜて飲む、というところまでいく。 

日本人にしてみれば死んだらみんな仏様。 

ところが中国は違う。 

打ち倒した敵に襲いかかり、食い尽くすのである。 


その肉を食うことができなければ、死後のその魂を食う民族なのである。 


韓国の反日デモでおばあさんが「私は、日本人野郎を引き裂いて食べて死ぬつもりだ」とコメントしていたのを思い出した。朝鮮半島にもそういう文化があるんだろう。


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日本人は残酷で人食いだという映画を海外で放送し、日本人おとしいれ中
http://hosyusokuhou.jp/archives/42260696.html

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毛沢東の主治医を22年勤めた李医師の回想録。 


凄まじい権力闘争にハラハラドキドキしてすっごく面白かったです。 


とくに、毛沢東の妻である江青の意地悪ぶりや、毛沢東の人としての愛情や良心の欠如ぶりが窺える強烈なエピソードに、驚愕の連続でした。 



二人にとって、すべての人間関係は利用価値があるかどうかであり、そこに信頼や愛着はありません。 



だから、目の前で子供を無くした母親が泣いているのを見てもかわいそうだとは感じません。 



人をコントロールするために、悲しむふりをすることはあるけれど。 


また、常に人を疑い、信じません。 



毛沢東は、部下が一致団結して自分に対して反旗を翻さないように、部下同士が常に緊張関係にあるように仕向けました。 



不仲の火に油を注ぐような手を使い、瀬戸際で仲裁に乗り出し、調停役を演じるのです。 



逆に、スタッフ同士で仲が良すぎると陰謀を企んでいると疑われてしまいます。部下は毛沢東の寵愛を得ようと互いに競い合いました。 


毛沢東の私生活は簡素ということになっていましたし、人民にも平等と禁欲と節倹の美徳を説いていたのですが、実際は毛沢東だけが快楽や贅沢を可能な限り手に入れていました。 



人民が餓死しているのに、贅沢な祝宴をあげていました。 


「人口の半分を失っても中国にとって大きな損失にはならない。人間ならいくらでも生産できるのだから」という発言に象徴されるように、 この時期、中国全体が毛沢東という「皇帝」の望むままにできる対象であり、人民とは顔のない無力な奴隷の大群だったのです。 



だから、口では人民に軍を向けてはならないと言いつつ、実際には人民を敵に回すこともありました。 



また、毛沢東は反米を煽っていましたが、実際にはアメリカが好きでアメリカに学びたいと言いアメリカの映画を楽しんでいました。 


そして週に何度もダンスパーティを催し、若い娘を自室に連れ込んでいました。 


毛沢東は経済や科学に無知なのに自信満々で、非科学的な偏見や素人の思いつきで政策を実行したので、建国後は失政続きでした。

しかし最後まで非を認めませんでした。 


非があるとしたら常に部下にあるのです。部下は出来ない事を強要されました。 


李医師も家庭と友情を破壊され、外科医なのにおまえが歯を治せと命令されたりしました。 


まともな神経を持った部下は、毛沢東の私生活を知れば知るほど、尊敬の心が薄れていくのですが、だからといってその場を離れることもできず、独立した考えを持つことも許されません。 


嘘を並べ立てる者が賞賛され、真実を語る者は厳しく批判されるのです。そんな世界で生き残るためには、信念を捨て自分の良心を裏切るしかありません。 



主義主張より毛沢東への忠誠心が最高の美徳なのです。 
結果、すべての役人が派閥闘争に明け暮れ、こざかしい無能ばかりが政府に生き残ったのです。
 


毛沢東サイコパスで、妻の江青も仕えた愛人達もみんな頭がおかしかったに違いありません。



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この本を素直に読めば「助けてお金をあげなくちゃ!中国人は素晴らしい。感謝しよう!日中友好!謝罪と反省を!靖国参拝反対!」という考えになる。 


しかし現実はどうだ。中国残留孤児の9割が偽物なのだ。 


こんな記事があった。 


蛇頭ボス、90年代まで「中国残留日本人孤児の家族と偽って3千人を送り込んだ」(朝日新聞 2010/4/26) 」 


中国では偽造できない書類はない。証明書も公文書も。 
中国残留孤児帰国者の8割以上が生活保護を受けており、国や政府からの援助金や、ボランティア団体の寄付金などで生活をしている。 


そして外国人が大量に移住、大量に生活保護、大量に子供手当。 


「そんな事あるわけない」と議員は笑っていたが、どれも現実になった。 


在日外国人が生活保護を受ける場合、母国に保有する不動産や預貯金の調査はしない。できないのだ。 


「日本に来てすぐ日本国籍取る →親族48人を中国から呼ぶ →1週間で生活保護申請、32人がもらえる。」という事がおきた。 


なんてちょろい制度なんだ。 


それらを見込んで 「日本でいかにして生活保護を獲得するか」と中国人向けのマスコミで特集されている。日中情勢などに詳しい中国出身の評論家石平氏は 「中国国内では生活に困窮している人は何億人もいる。



 華字紙の特集には、中国人永住者や帰化した人らに対し 『中国からどんどん家族や配偶者らを呼び寄せ、すきを突いて生活保護をもらえ』というメッセージや発想が感じられる」と話している。 




また、94年の中国残留孤児の帰国永住及び自立支援の「援護法」が、不法中国人に徹底的に悪用されている。




これは残留孤児と血の繋がっている子供の系統ならば簡単に入国できて、しかも日本国内で自動的に永住資格が与えられるという隙だらけの法律を作ってしまったのだから、中国人がそれを悪用しない筈がない。 



80年代からすでに残留孤児の家族になりすました中国人が多く流入していたが、この浅はかな法制度がそれに一気に拍車をかけた。 


その結果、一人の孤児の帰国に連なって50人も60人も家族と称する中国人が入国し定住するのが日常化してしまい、摘発された中の最多の例では、一人の孤児に対して150人以上の偽家族が入国定住していたぐらいである。 



なお、この残留孤児の偽家族の子供達が集まってドラゴンとかいう暴走族を作り、とことん左ボケのマスコミは「日本社会が差別するからだ」などと無知をさらけだしていた。 



しかし、これらの大半は純粋な中国人であり、要するに中国人マフィアの予備軍、あるいは下部組織としての暴走族結成だったのだ。 



日本で在留資格を取得した外国人が、不正に受給して蓄財し、帰国後、それを元手に家を建てたり事業を始めたりするケースがある。



「バレることはない」「仲間が作った闇口座を利用するんだ。ここにカネを預けるとすぐに本国に送金してくれるからアシがつかない。



この方法で僕の父親は3000万円ためて、故郷に7階建ての家を建てた」と笑っている。 



彼らの本音はこうだ「ただでもらえる金をもらおうとするのは当然だ」 「何でもらえるものをもらわないのか理解できない。日本人はどれだけ間抜けなのか」 




あちらでは「騙される方が悪い」 詐欺や制度の穴をつく=賢い、という価値観だ。 



日本の社会保障制度は手厚くて抜け道が多い。制度の不備につけ込む不良外国人たち。防ぐ手だてはないのか。 




本物と偽物を見分けるには?そういう点で参考になる本かも。 


こんな内容↓ 


貧しいのに路上の孤児をひきとって育てた。人として当然のことをしたまで。 


帯小とか小弟という名前をつけた。男の子が生まれますようにという意味。 


(当時、養子を引き取ることは子供の命を助けることになり、その功徳で実子を授かるという民間信仰があった。) 


敵の子だが自分の子供と同じように育てた。日本人だということで抵抗はなかった。一般の日本人と軍国主義者は区別しなければいけない。 


病気になれば大金を出して治療し、学校にも行かせた。


 

日本人だと言って迫害されたが一生懸命守ってやった。文革の時も「なぜ日本人の子をもらったのか。スパイではないか」と問い詰められた。 



72年の国交正常化で中国残留孤児は帰国。帰国した残留孤児はみな貧しい暮らし。生活保護で暮らしている。 



もっと里帰りしてほしい。親孝行してくれ。費用は日本政府が出して。病気がちで生活が苦しい。責任とってほしい。養父母扶養費は少ない。もっと金くれ。私も日本に住ませてくれ。 


日中友好。 


日本は孤児を捨てた残酷な国。日本は環境がよくて優しい国。 


自衛隊海外派遣やめて。




台湾独立運動支援するな。教科書問題、南京大虐殺問題、慰安婦問題、中国侵略問題、中国人労工問題などで日本国民を騙さないで。靖国参拝反対。中国人の心傷つきます。






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魯迅は言った。「暴君の統治下の愚民は、暴君よりもさらに凶暴である」と


アフリカが貧しいのもどこかの国が争ってるのも大いに自業自得の部分がある。

また、その暴走のスタートは暴君と思われた指導者が消えることで起きることが多い。

我々から見たら暴君でも、実はその国の民衆を上手に治めている優秀な指導者だとは誰も考えないのである。


フセインが優秀な指導者だったと考えているのは私だけだろうか。


彼が亡くなったからパンドラの箱が空いて破壊が広がったのだ。




福沢諭吉先生も似たようなことを言っています。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11898603068.html



世界はカオス化。中国は日本を亡きものにする
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34294463.html


http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38852961.html




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