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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

日本軍は本当に「残虐」だったのか

「映画は大衆を教育するための最も有力な道具の一つである」と最初に考えたのはレーニンだった。 




アメリカも頻繁に戦争プロパガンダを戦略的に多様し、時には自作自演までやってのける。どこの国でも映画によって憎悪を掻き立てたり、好感を抱かせるのに成功している。





一般大衆はすぐ騙される。小泉構造改革でメディア戦略を担当していた外資系の広告代理店が、そういう従順な日本人たちを「B層」と呼び嗤っていた。 





戦後日本は米国に占領され、焚書や検閲のほか、メディアや教育で繰り返し洗脳された。 




歴史上、外敵からの侵入をほとんど受けた事のない日本人は異民族支配に対する免疫がなかった。だから占領されると簡単に染められた。



多くの日本人は自分が悪かったと思い込まされた。 





しだいに日本人は海外で自国の悪口を言うようになった。 



著者は海外で「日本はこんな悪いことをした」と言いふらす日本人男性と遭遇した。その日本人男性は日本が大嫌いだという。 




論戦すると「だから日本はダメなんだ」とこっちが悪人にされた。 




他にもいた。国際親善のための講演にて日本のとある映画監督は「天皇制なんて滅びるべきだ」と発言した。





他の日本人も同意している様子。戦後日本人は「自国悪玉論」を植え付けられているので、このような意見に抵抗がないのだ。 




他にも反日日本人がうようよいる。弁護士は国際社会に日本糾弾を訴える。




学者やジャーナリストは英語で日本の悪口を発信する。誇張して歴史を捏造してまで自国を叩く。




加藤嘉一は中国で日本の悪口を広めて回った。蓮舫小沢一郎ら政治家が外国人の前で日本の悪口を言いふらした。




 

そして「日本はいい国だ」という主旨の発言をした大臣や幕僚長がクビになる。 



これは私の経験だが、中学の時の先生の同級生が、単身アメリカへ渡りコメディアンとして活躍していた。 



彼女は「日本人はいつも親切でニコニコしているけど実は腹の中で人をバカにしているんだよ」などと日本の悪口をネタにしていたそうだ。 




当時、私はそれを聞いて 「日本の悪口言うのってカッコいい」と好感を持った。なぜなら先生が同級生の活躍を誇らしげに話していたから。 




私は今、そういう人達を「白人の仲間に入りたくて日本を蔑む人達」とか「日本を腐して白人に媚びを売っている売国奴」だと思ってる。 





「他の日本人は恥知らずでバカだが、私は違う」という自意識や、自分の身を高見に置きたいという気持ちがあるのだと分析する。 




日本人は外国人の前で日本の悪口を言ってはならない。 




Amazonに一万以上の高評価のレビューが載っている「Unbroken」。読者は「日本兵は捕虜を生きたまま喰った」というような場面を本気にし「日本人は野蛮な民族である」という偏見を強めているらしい。





誇張されていると頭でわかっていても、多くの人が負の印象を植え付けられたことだろう。実話だと謳った捏造なんだから、また誤解が広まる。 




著者は、そんな荒唐無稽な話を、逐一つっこんでいる。他国との比較、実際の収容所の様子まで記す。敵意を見せず危険を感じなかったとか、おなか一杯食べることができたという証言がある。




鬼畜米兵というのは建前で、日本は捕虜の待遇改善に気を配っていた。感情的交流もあり人間同士として付き合おうとした。 




片や日本兵は拷問虐待を受けた。その後も日本人は凄まじい仕打ちをうけた。連合国による戦争犯罪は裁かれていない。勝ったから裁かれないだけだ。 





反日プロパガンダは今も作用している。多くの日本人は連合国の罪には関心がない。 




反日日本人は、日本軍の残虐行為については「日本」を強調するのに、他国の残虐行為については「戦争とは悲惨なもの」などと責任の所在があいまいにぼかされてしまう。



 

「残虐だった日本人は何も言う資格がない」と責任転嫁するか「人類は戦争とどう向き合うべきなのか」という高邁な次元に話が飛ぶ。 




常に日本の罪だけを糾弾しようとする。 




困った事に日本人は思想的に分断されており、みなが日本の味方をしない。





反日プロパガンダに加担する売国奴までいる。「日本は反省しなさい」と上段に構えて同胞に説教する。反日映画に金まで出す。 




そうして日本の罪悪を誇張し卑下する一方、他国を美化する。例えば映画の翻訳家は政治的配慮をして、日本に対する侮蔑のシーンをオブラードに包んで意訳する。





たいていの日本人は英語を解さないから隠された侮蔑の意味を知らぬまま娯楽として楽しんでいる。映画を観てアメリカに好感や憧れを抱く。情けない事だ! 




チェゲバラは広島を訪問した時「なぜ日本はここまでやられて怒らないのだ?アメリカにこんな目に遭わされておきながら、あなたはなおアメリカの言いなりになるのか」と尋ねた。






 

著者の知人インド人も「二発も原爆を落とされたのに、日本人がアメリカを好きだという理由が判らない。インド人だったら絶対に許さないのに」とよく言ってたそうだ。 




海外に行くと、日本の戦争犯罪について責められることがある。 



まずたいていの日本人は自国の社会や近現代史に関する知識がないので反論する材料がない。 



日本人はディベートの訓練されていない。争いを好まない。対立しそうな場面を恐れる。「相手にしなければいい」と逃げる。 





女性だと「その場の雰囲気を壊したくない。温和で良い人だと思われたい」という思いもある。 



そもそも自国を否定されてもなんとも感じないので、反論しようとも思わない。 



結局だんまりを決め込まざるを得なくなる時がある。 



私がオーストラリアでコリアンに歴史の話をされた時は、英語力のなさで会話にもならなかった。



沈黙は愚者たちの美徳であるとは、よくいったものだ。 

著者は逞しい英語力で数々の論争に挑戦してきた。 




 日本の戦争犯罪などについて欧米人にあげつらわれた際、そこでひたすら耐え忍び、沈黙する日本人を見ると、相手は間違いなく「やはり日本人もそれを認めざるを得ないのだ、後ろめたいから黙るしかないのだ」としか思わない。






つまり日本人がこれまで言うべき時に言わず、ダンマリを決め込んだおかげで、どれだけの国益が失われてきたかということだ。 





 一番の間違いは「やってもいないことを、やった」と認めて謝ったことだ。




日本人同士であれば、仮に全く落ち度がないことでも相手の関係継続を重んじるあまり、そのことには直接触れず「いずれにせよ、そんなことが起きたのは残念だった」のだから、そのことについて「申し訳ありません」と言っておく、という態度がとられることがある。 





しかし相手が外国人の場合、余計に悪いヤツという印象を与える結果になり得る。 




相手が日本人なら何を言っても許される、日本人は反撃してこないから大丈夫と、舐められている現状がある。 




日本には潔く謝るのが美しいという価値観もあるし、こちらが譲れば相手も譲ってくれるという期待もする。 



沈黙は金とか、黙っていればいつか判ってくれると思っている。 



このような日本人の美徳の沈黙や潔さは、国際社会の折衝においては時に誤解のもととなる。 



やはり時には言うべきことはきっちり言い、黙っていてはいけないのだ。 




戦争は無知と嘘から始まる。相互不信と無理解が戦争を起こすのだとしたら、外国人に向かってはっきり物申すことは大切だ。 




一部の日本人は「外国の人達にお金をたくさんあげて日本に来てもらえれば、彼らは日本を理解して、我々を好きになってくれるだろう」と期待している節があるが、これは大きな間違いだ。 





日本の文部省奨学金を取って日本に留学していたというオーストラリア人女性と会った時の出来事。 





著者がバーで飲んでいると、その女性が「一杯おごって」と言ってきた。友人ではなく今会ったばかりなのに。理由を聞くと「日本人は私に何でも買ってくれる。あなたも日本人なんだからそうしてくれても良いじゃない」と当たり前のように言ってくる。





さらに「日本人が多く払うのは当たり前よ。だってあなたたち日本人は戦争中オーストラリア人捕虜を虐待した。アジアで大虐殺をしたのに謝罪もしていないのよ」と話が飛躍した。 






現在日本で文部科学省奨学金をもらっている外国人留学生の中には、日本に来てもう何年も経つのに、いまだに金を払って電車に乗ったことがないという者がいるという。






万一止められても、日本の駅員は「英語もできないバカ」だから、このアタシに何も言えないのだ、という。そんな彼女は「日本人はみんな、何も言えないバカばかりなのだから、奨学金は私たち外国人が全部もらえばいい」と嘯いているらしい。 





こんな態度を取って恥じない盗人たけだしい留学生たち。 

日本の税金で世話になっておきながら、反日プロパガンダを口にし、最低限の敬意すらない。 




これも我々日本人が彼らを甘やかした結果である。金の力で愛情を得ようとしたわけだが、結果として得ているのが前途のような侮辱であったのだ。文部科学省奨学金なんか全部やめてしまえ。



日本軍は本当に「残虐」だったのか―反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行/ハート出版



「親しき仲にも礼儀あり」は世界共通ではない

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11930544108.html


信頼を重視して占領されたチベットは日本と瓜二つ
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アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実クリック

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中国式 日本人取扱いマニュアル



これらは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

1 まず、怒鳴りつけろ。 

2 無理難題を吹っかけろ。 

3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。 

4 日本人が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。 

5 同時に媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。 ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作を厳命せよ。 

6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。 

7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。 

8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。 30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。 

9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、 以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌に振舞うこと。 「 何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を常に相手に考えさせること。 これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

10 日本人が「友情」を求めてきた場合、 友情の証として、 祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの 「裏切り」を要求せよ。 いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。 些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。 当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等 「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。 また「名誉」を与えてはいけない。 



韓国式 日本人取扱いマニュアル


1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。
2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。
3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。
4、テレビ局を味方に付けろ。
5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。
6、日本人に弱みを見せるな。
7、日本人の女は日本人より先に犯せ。
8、生粋の日本人など居ないと奴らに吹き込めば従順になる。
9、日本国内での公害も、言いがかりをつけて賠償させろ。
10、日本人が正しいことを言い始めたら、関係の無い間違いを指摘してはぐらかせ。
11、親日は親でも殺せ。
12、愛国心は法律を超える。
13、金も技術も無いときは甘い声で日本に近づけ。
14、外国の同胞はいい道具になる。
15、機械は動くなら修理するな。
16、謝罪するくらいなら相手を訴えろ。
17、強い奴には媚びておけ、いつでも裏切れる。
18、商談の後は女にたっぷり接待させろ。
19、騙せない相手でも、一度試して見ることは常識だ。
20、被害を受けたら必ずいつか倍返し。
21、相手がうんざりするまで交渉は引き延ばせ。
22、贈り物を拒否して困惑させろ、日本人ならもっといい物持ってくる。
23、手のひらは反すためにある。
24、日本人の前では困って見せろ。




朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」 (公文別録・朝鮮始末第三巻の91頁に記載)

一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する)
一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る)
一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)
一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す)
一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する)
一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす)




こういった人とうまく接する方法を実践している人
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11753251487.html




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