ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

再追加 俺から見たヒトラーの予言

どっかで書きましたが、俺もヒトラーの世界とほぼ同じ世界を見ています。


ただし教えてくれている存在が違います。


俺はこの力を平和に使いたい。


結構詳しく書くつもりだったのですが、リンク調べてみたら、既に詳しく書いてありました。



リンクは貼らないので、各々調べてみてください。


で、読んでみた中で、これは解釈に困るのではないか。と思った部分があったり、ここは説明したほうがいいかな?と思う部分があったので、簡単に説明します。




二極化する。
これは既に始まっている。何かが二極化するのではない。全てが二極化する。


金持ちと貧乏。
個人ではなく国も含む。貧富の差は益々進む。


努力が通じなくなる世界が目の前。努力しても貧乏は貧乏。金持ちは楽をして金持ちを維持、継続する世界の誕生。

その兆候は既にあり。



モテる人、そうでない人の二極化
モテる人はこれからもモテる。

モテない人は益々モテない。

これで何が起きるかというと、少子高齢化が進む。

つまり国が貧しくなる。


お見合いはGHQの政策で負のイメージがついた。



個人の意思に反して結婚するのは嫌だ。


愛が大事だという理屈だ。




しかし、巨悪は気づいている。


この仕組みは子孫繁栄、国家繁栄の観点から見た場合、とても優秀な仕組みなのだ。


誰にでも結婚の機会があり子孫を残せる。


それは人口を増やし、経済を発展させ、国を栄えさせる。のちに老いた自分達の暮らしの良さにも繋がっていた。


お見合いで結婚した家庭が不幸になったか。必ずしもそうではない。



むしろ恋愛至上主義の今の方が離婚が多く、家庭が乱れているのではないか。



家庭の乱れは国の乱れ。


お見合い文化が消え去ろうとしている。



これは多くの人が認識していないが、国の確かな危機なのだ。


男女平等を追い求める国は崩壊する。クリック


モテない人はこれからもモテない。オットセイ社会。クリック




女のような男が現れる。男のような女が現れる。その時こそ、その国を攻める時、滅ぼす時。


遺伝子工学が進んだ今なら、性同一性障害などで、性の不一致があるのは当たり前に知られている。




つまり、このような人は昔からいた。でも、彼らは表だって「いた」だろうか。





女装した男。男装した女。昔の街並みにこれらが特殊な職業でもなく、普通に歩いているのを想像できるだろうか。




答えは否で、彼らは身をひそめて暮らしていたはずだ。




今は自由が尊いものだと思われている。


しかし、国家繁栄を考えた場合、最強の精神は滅私奉公である。




これは家庭で例えたらわかりやすい。結婚し家庭がある父が、母が、子供がいる、パートナーがいる中で自由を尊重したら。



異性と二人きりで会うのを、親が罪悪感もなく何度も繰り返すとしたら。



家庭がうまくいくと思う人はどのくらいいるだろう。



自分が遊びたい時も、仕事を辞めたい時も、異性と遊びたい時も、自分を滅して家族のために尽くしてくれる気持ちがあるからこそ家庭の安泰を作る。国もこれと同じなのだ。





滅私奉公の精神は残酷だと思われているが違う。家族が大事だから頑張れる。家族の笑顔が幸せが自分の幸せになる。




これを国に変えると、国の繁栄が国民の幸せになる。




幸せの源泉を自己に向けないことが、自己の幸せにも繋がる矛盾がここにある。





日本が他国よりも発展できている要因の一つには、滅私奉公の精神が大きく関わっている。




これは他の国も似たようなもので、己を犠牲にする精神を持った人達が国を発展させていく。





心と体の不一致に苦しんでいた彼らも「心は異性」でも、身をひそめて国のために、もしくは誰かの迷惑になるかもと、己の心を殺し過ごしていたはずだ。




自由を重んじればどうなるか。



国のことより、自分のことになる。自分のことを優先すれば国を守る気がなくなる。



今発展していない国は、自己中心的な考えの国民が多くないか。他者に対する思いやりを持った人はどうだろう。




自由は我儘と紙一重なのだ。それを間違ってはいけない。




女のような男が現れる時。男のような女が現れた時。





それは自由をその国が重んじた時。すなわち国を守る気が無い個人主義がはびこった時だ。




攻めるなら今だ!




サイコパスは他人の痛みより、自由を重んじる。自由主義。尊いものだと思われているが、俺から見ればこれは滅びの理論の一つだ。



圧政で苦しむ国が自由を求めるのと、既に先進国になり自由を保障されている国がさらに自由を求めるのは、本質が違うのである。


スイス民間防衛から

▼スイス政府 国民保護庁 著「民間防衛」
武力を使わないで他国を侵略する段階を説明しています。

第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」
第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」
第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」
第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 
第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」
最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」 イマココ


なぜ平和や人類愛が国を滅ぼす破壊の理論の中に入っているか。

それは三つの言葉で説明できる。

そしてこの三つの言葉だけで国を征服できる。

それは自由、平等、平和だ。



自由を重んじれば個人主義になり、我儘になる。責任意識のない自由は破壊と紙一重である。



平等は自国民をないがしろにし、平等を与えるべきではない人に平等を与え、侵略の入り口を広げ、平和の出口をふさぐ。


しかし、それを平和の理論だと言って広げれば良い。平和が来るという言葉を疑う者などいないのだから。


例えば

「人類皆で仲良くしましょう。平和でいましょう」
 これを反対の言葉で言えば「人類は仲良くする必要がありません。平和は作れません」となる。

だからこの言葉は誰もが平和な言葉だと思って信じて実行してしまう。でも、これは俺から見れば破壊の言葉だ。


これを現代にアレンジすると俺的にはこうなる。



人類皆で仲良くしていくのは理想的ですが、世界で起きている危機も見て下さい。人道的に接して滅ぼされた多くの民族の歴史も見てください。





その理想を達成できるほど人類は成熟していないのです。だから警戒心を解いてはなりません。その判断を間違えれば、滅びの道を進むことになるからです。





人類皆で仲良くしていこうと、遠くのことを見る前に、あなたの身近に平和を作っていきましょう。まわりに優しくしていきましょう。自分自身を磨いていきましょう。それが広がれば、自ずと世界平和は作られるのです





※ちなみに男のような女。女のような男を否定するわけではありません。



ヒトラーの中の一つの指針になっていたというのを言いたいのです。


神人とそうでない人。ロボット人間。

ヒトラーは神人を作ろうとした。彼らは胎児の時から学びを行える。幼児であっても天才的な能力を持ち、大人の思考を発揮する。



実はこれに近いことが既に出来る。



幼児英才教育で各々調べてほしい。



胎児のうちから教育し、その結果、瞬間記憶、映像記憶、瞬間計算、超能力のような力が開花、などなど、他にも様々な力を発揮することが出来る。



しかし、これが出来ますがやりますか?と問いかけると、ほぼ100% 「NO」と言われる。



なぜかというと、頭が良い人は怖い人になりそうだから。これを共通して言われる。




彼らはわかっていないのだ。心の教育と頭の教育が違うことに。



心を育てる自信がない。もしくは育て方がわからない。だから尻込みしてしまう。



心の教育がGHQによって封印された悪影響はここにも見て取れる。



話しが脱線したが、実は上の状態は神人ではない。



これは本来持っている能力が、今の人よりも開花した人間であり、神人とは違う。神人の一歩前の状態。




ヒトラーはあらゆる災害の中から神人が生まれると言った。それと既に神人がいるとも言った。




なぜ災害から神人が生まれるのか。




神は、悪も善も愛している。絶望の中でも光を失わない。ただしどうしようもない悪には鉄槌を下せる。




神人はそれに近い存在で、彼らは絶望を知っている。しかし、そこで善性を失わない強い魂を持っていた。




多くの人が絶望する中で、光を見れる強い存在。そして、それは愛に溢れた優しい存在でもある。




そこまでいった時に、人はもう一段回進化する。進化というか神化。それが神人だ。


彼らは今の定義でいう超能力のようなものが使えるようになる。人の定義とは違うものになる。まさに神人だ。




では、そうならない人間はどうか。







あなたが誰かにいちいち指示されたらどう思う。それがどんなに優秀な人でも、最高の人でも、指示され続けたら嫌ではないだろうか。





しかし、現在の人間は神やメシアに救いの手を求めている人達がいる。私達を救ってください。



これはつまり上の状態。指示を待っている。彼ら流にいえば導かれるのを待っている。




これを聞いた「わかる人」はこう思う。救いの手を待つのではなく、あなた自身が人を救える人になるのが本来の役目なのに、こいつらは何を甘えたことを言っているのだ。と。





しかし、近いうちに襲うであろう様々な危機に彼らは対応出来ない。



神人は危機の時に彼らを一応救う。





しかし、その形はまさにいちいち指示する形であり、自主性がない。




ここに幸せはないように思える。この指示に従うだけの人はまるで「ロボット人間」のようだ。




でも、彼らは常に救いの手を求めていた。導かれるのを待っていた。



これは彼らが望んでいた姿でもある。彼らはこれが幸せなのだ。




私達から見たら不幸でも。




神人は、空に行く。これはあなた達が神と定義している人達の元に行くことを言っている。


しかし、それは宇宙人のことだ。空から地球を見渡し、荒野になった地球を眺め、神人は人々を導く。




神人と人は既に能力が圧倒的に違う別種である。



ちなみに宇宙人ではない「神」もいる。


ヨーロッパの砂漠化。その他世界の荒廃。


これは彼が見た世界と今見た世界がずれている証拠の世界観。彼は実際にそのような世界を見た。しかし、今は違う世界になっている。


なぜ、多くの予言者が的中率100%の予言が出来ないか。


未来は常に変わるからである。




だから、俺が今書いた神人やその他の話しも、可能性の一つでしかない。




ただし、確定に近い未来もある。



それが第三次世界大戦。


これは近々起きるのではないか。


ただし、これも確定ではない。人々の思考、それに伴う行動で未来は変わる。


だからどんな時でも絶望せず前を向く気持ちが大事なのだ。



世界でも稀に見るほど日本人はアッパラパーのお花畑で、日本人が絶滅してもおかしくないほどの危機なのに、日本人は全くもってその自覚がない。




俺はその危機を回避したいので、その手段の一つとして本を書いたのですが、何度も書いてるようにどの出版社も見てくれねーーーーーーーー!



自分ではかなりいい線いってると思ってるのだが。



ヒトラーの理論

俺のような解説つけてる人見たことがないが、正解はこれであってると思うんだよなー。



ああ、夢が叶ってほしい。出版社の人。俺の平和の思いを具現化させてください(涙)


俺のプロフィール的なもの

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12000358927.html





出版社のかたや連絡あるかたはこちらに

http://msg.ameba.jp/pub/send/index?toAmebaId=ganbaredameomajide




どうやったら夢が叶うんでしょうか;;少しでも多くの人の目にとまりますように。ブログはやっつけ書き。