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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

飯が苦痛だ。

不食や不思議系

何回も書いてるけど不食は周りとの付き合い方のほうが空腹なんかより何倍も困難だ。




俺の場合はそれが特に顕著で、職場では食事に監視までついているし、家では親が絶対に食事を作っている。



今日も絶対に食わないから。

と、何度も念を押したのだが作っていた。


残せばいいと単純に思うかもしれないけど、作ったものを残されたら作った人が悲しむ。


うちの親は食べさせるのが本当に好きな人なので、いらないと言うと機嫌が悪くなる。


それに今は家に二人しかいない。


親が一人で飯を食っていたらボケそうで怖い。

食べないことは俺には間違いなくプラスしかないのだが、母にはマイナスしかない。


食費も浮くし、時間節約になるし良いと思うのだが、こんなことを言って理解してくれる人など母に限らずまずいない。


俺は空気がうまくて仕方ない。

自分が光になり、宇宙との一体感を感じ、幸せに包まれる感覚が好きだ。

腹が減らないこの状態でずっといたい。

でも、飯を食えばこれは消える。





母は父が死んでから異様に無気力になり、親孝行のために習い事などを勧めても全く興味を示さない。

旅行に連れて行こうとしても動かない。


食事を作る時。それを俺が食う時が一番イキイキしている。


そんな中で食事を断るのは本当にやりにくい。


でも、俺が不食をするのは、ある使命があってやっているので、何が何でもやりたい。




親が不機嫌にならないように、俺自身が何かの成果を出して喜ばせ、その代わりに飯を辞めるように言うしかないか。


とにかく色々と悩む。




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