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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

乗っ取られたマスコミ

政治関係

http://rekisi.amjt.net/?p=7821


「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」

朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に記されています。

(1)1960年代~ 
 テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった。

抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。

総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。 

(2)1970年代~ 
 政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。 

 在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。 

異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。 

(3)1980年代~90年代 
 昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。 

 1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。 

(4)1990年代~2000年代 
 偏向報道捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。 

 不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。

 このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。

 もちろん
在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。 いわゆる「なりすまし日本人です」。 その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。

すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、乗っ取られていると云う事です。 その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。


恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。 この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。

NHKも同じです。 こうして在日韓国朝鮮人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。
 

 日本のメディアを支配した在日は日本社会における「獅子身中の虫」です。獅子の身中に住み込んで、これの恩恵を蒙っている虫が、かえって獅子の肉を食って、ついには獅子を死に至らしめる。

つまり組織などの内部にいながら害をなす者や、恩を仇で返す者たちです。
獅子が死ねば虫も死ぬということが何故わからないのだろうか?

在日に支配されたメディアは、戦争の恐怖を煽って安倍政権の足を引っ張り退陣させる動きを活発化させています。

TBS6


「テレビは洗脳装置。
 嘘でも放送しちゃえばそれが真実」と。
http://momolunafever.blog64.fc2.com/ 

TBS社長【井上弘】語録

「テレビは洗脳装置。
 嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)

「社会を支配しているのはテレビ。
 これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)

「日本人はバカばかりだから、
 我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)

「君たちは選ばれた人間だ。
 君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
 対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
 日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」(2010年 新人の入社式にて)


井上弘

井上弘TBS社長

 

井上 弘(いのうえ ひろし、1940年(昭和15年)1月5日 - )は、株式会社東京放送ホールディングス及び株式会社TBSテレビ代表取締役会長。茨城県出身。東京都立両国高等学校、東京大学文学部社会学科卒業。

•1963年(昭和38年)4月:株式会社東京放送入社
東京放送入社後は主に営業畑や経理畑を歩み、30代のときに税理士試験に合格。尚、現在に至るまで番組制作の経験は一度もない。

Wikiを見てもこの人の生まれと出身地がない。もしかして・・・?




(Wikiより)

そしてオウム事件で殺害された坂本堤弁護士一家殺害事件の犯罪の元となったのがこのTBS。この事件から朝のワイドショーが廃止され、「はなまるマーケット」の番組になった。

坂本堤弁護士一家殺害事件(さかもとつつみべんごしいっかさつがいじけん)は、1989年(平成元年)11月4日に旧オウム真理教の幹部6人が、オウム真理教問題に取り組んでいた弁護士、坂本堤(当時33歳)と家族の3人を殺害した事件である。遺体が容疑者によって隠匿されたため、1995年9月に遺体が発見されるまでは失踪事件として扱われていた。

現場にオウム真理教のバッジが落ちていたが、神奈川県警察は「事件性なし」として、捜査を行わなかった。犯行が明るみに出たのは、1995年(平成7年)9月、実行犯の一人、岡﨑一明(後に宮崎に改姓)が自供したことによる。

毎日新聞では松本サリン事件、地下鉄サリン事件と並んでオウム「3大事件」(-さんだいじけん)と表現している。

TBSビデオ問題
 1989年(平成元年)10月26日に東京放送(TBS)のテレビワイドショー番組『3時にあいましょう』が、当時社会問題化し始めていたオウム真理教問題について坂本堤へインタビューを行ったが、その情報を察知したオウム真理教幹部らが、TBSの千代田分室を訪れて抗議したことにより、坂本のインタビューの放送が中止された。

 さらに、この時にTBS側がオウム真理教幹部に収録したインタビューのビデオを見せ、この後、同年11月4日に坂本弁護士一家殺害事件が発生した。

こうした経緯から、TBSは取材源の秘匿というジャーナリズムの原則に反しただけでなく、結果的に殺人幇助となり、一家失踪後もビデオをオウム真理教に見せたことを警察や弁護士会に伝えずにオウム真理教をかばい続けたと批判された。この影響により、『3時にあいましょう』の放送が打ち切られた。
(Wikiより)

そして驚くことに、韓国の報道局が日本の報道局の中にあるという事実。

恐ろしい事実(住所に注目!何度投稿しても削除されるので拡散希望します!)           

韓国文化放送 東京都港区台場2-4-8 18F
フジテレビジョン 東京都港区台場2-4-8

韓国聯合 東京都港区赤坂5-3-6
TBSテレビ 東京都港区赤坂 5-3-6

大韓毎日 東京都港区港南2-3-13 4F
東京新聞 東京都港区港南2-3-13

朝鮮日報 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F
毎日新聞東京本社 東京都千代田区一ツ橋 1-1-1

韓国日報 東京都千代田区大手町1-7-1 8F
読売新聞東京本社 東京都千代田区大手町1-7-1

東亜日報 東京都中央区築地5-3-2
朝日新聞東京本社 東京都中央区築地5-3-2

韓国放送公社 東京都渋谷区神南2-2-1東館710-C
NHK放送センター 東京都渋谷区神南2-2-1



過去の発言

•1998年 新人の入社式上での発言 
o「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」

•2002年 新人の入社式上での発言 
o「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」

•2003年 新人の入社式上での発言 
o「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」

•2007年4月 東京新聞に掲載された発言 
o「通告と一緒に弾が来た」

•2007年12月5日定例記者会見 
o「今クールは早く終わってくれないかなと思っている。視聴率表を見るのが憂うつ」(TBSが巨額を投じた秋のドラマ番組が全て低視聴率が続いている状況について)

•2007年6月6日定例会見 
o「ばっかじゃないか。非常に腹立たしいし不愉快。(石川遼選手には)申し訳ない」(TBSの情報番組が、ゴルフのアマチュア選手権に出場した石川遼選手のプレー中の声を無断で拾うため、同じ組の選手にマイクの装着を依頼していた件について) 

なお、この「ばっかじゃないか」発言に関し、7月4日の定例会見で「私自身の発言をおわびしたい」と謝罪している。「これから育っていく人を妨害したことに対する怒りがあった」と釈明するが、マイク装着依頼の際に金銭提供を申し出たかに関しては公表を差し控えると発言。

•2007年4月25日定例会見 
o「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか。あらためて記事の軽重について、判断いただきたい」(TBSの度重なる不祥事に対するコメントとして)

o「賞味期限切れのチョコレートを再利用したという根幹部分は信用性が高いと考えている」(2007年1月22日放送のみのもんたの朝ズバッ!内で、不二家平塚工場の自称元従業員の証言をもとに、不二家が賞味期限切れのチョコレートを溶かして再加工したと報じた件について) - 2007年4月27日付J-CASTニュース 

この発言を受け、不二家の信頼回復対策会議の元議長である郷原信郎弁護士は放送倫理・番組向上機構に調査・審理を要請した。
o「野球でスライディングして捻挫するようなケースもある」(新SASUKEなどのバラエティ番組で、出演者の負傷が相次いでいる件について)

•2004年9月29日定例会見 
o「新しい業界の方が参加を希望することはプロ野球全体のためにはいいことだと個人的には思う」(球界再編について) - TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見

o「各番組担当者一人一人のモラル、倫理観によるところはNHKもTBSも同じだ。全力をあげてその倫理観に訴え、また会社に対する忠誠義務に訴え、不祥事を避けたい」(NHKの不祥事について) - TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見.


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http://youmenipip.exblog.jp/22430767/


日本の多くのマスコミは
中国・朝鮮・韓国の工作期間



例えばその一つの例が
日中記者交換協定

日中記者交換協定について(Wiki
>
1968年(昭和43年)3月6日、「日中覚書貿易会談コミュニケ」(日本日中覚書貿易事務所代表・中国中日備忘録貿易弁事処代表の会談コミュニケ)が発表され、LT貿易に替わり覚書貿易が制度化された。

この会談は、同年2月8日から3月6日までの間、松村謙三が派遣した日本日中覚書貿易事務所代表の古井喜実岡崎嘉平太田川誠一と中国中日備忘録貿易弁事処代表の劉希文、王暁雲、孫平化により、北京で行われた。

「政治三原則」とは次のような内容である。すなわち、 
日本政府は中国を敵視してはならない 
米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しない 
中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げない 
の3点の遵守が取り決められた。


この政治三原則と政経不可分の原則に基づいて日中記者交換を維持しようとするもので、当時、日本新聞協会中国新聞工作者協会との間で交渉が進められているにも関わらず、対中関係を改善しようとする政府・自民党によって頭ごしに決められたという側面がある。

日本側は、記者を北京に派遣するにあたって、中国の意に反する報道を行わないことを約束したものであり、当時、北京に常駐記者をおいていた朝日新聞、読売新聞、毎日新聞NHKなどや、今後北京に常駐を希望する報道各社にもこの文書を承認することが要求された。

以上の条文を厳守しない場合は中国に支社を置き記者を常駐させることを禁じられた。
>


つまり中国に不利なことを書く日本のマスコミは中国で取材活動が出来ないというわけです。
これでは日本のマスコミ正確な報道をすることが出来ない。日本のマスコミは中国のご機嫌を損なわないような記事を書き、かつてNHKで放送されていた"シルクロードの旅"のような中国を宣伝するような番組を制作し放送をする事になるのです。
更に
日本解放第二期工作要綱出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』

中国の日本工作マニアルが流失

日本解放第二期工作要綱(にほんかいほうだいにきこうさくようこう)とは、中国共産党による対日工作活動が記されていると称して一部で流布されている文書。前後に存在するはずの「第一期」・「第三期」の存在は確認されていない。

歴史家の西内雅が1972年にアジア諸国を歴訪した際に入手したものであると國民新聞で伝えられたものである[1]。入手した経緯、年代については、西内が経営していた香港の日本語学校で1972年に偶然生徒から提供されたと書いているものもある。



基本戦略[編集]日本への工作の基本戦略として

日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある[3][4]

と書かれている。このほか日本のマスコミ、政党・政治家、極右極左団体、在日華僑に至るまでの工作手段が記されている[1][5]。

心理戦[編集]工作の初期においては、まずは「群衆掌握の心理戦」が実行されるとしている[6]。文化事業を通じて中国への警戒心を無意識のうちに捨て去らせることが重要であり、そのことが「日本解放工作」の温床となり、「一部の日本人反動極右分子」を孤立させることに有効とされる[7]。

工作員は2000人で、学界、マスコミ界、実業界に送り込むと記されている[8]。

スポーツや文化交流を通じて中国は「日本文化の来源」で、「文を重んじ、平和を愛する民族の国」とした印象・イメージを日本人に与えながら[9]、中国語教師として工作員を送り込み、マスコミ工作を行うとともに、議員訪中団を招聘することなどによって日本に民主連合政府を樹立させるとしている[10]。

解放工作の3段階[編集]1.中華人民共和国との国交正常化(第1期解放工作)[3](田中角栄内閣で成立[3])
2.民主連合政府の形成(第2期解放工作)[3]
3.日本人民民主共和国の樹立によって天皇昭和天皇[11])を戦犯首謀者として処刑すること(第3期工作解放)[3]
任務達成の手段[編集]中国共産党の対日工作員が個別に工作対象者に接触することによって、中国共産党によって定められた言動を取らすことによって達成されるとしており、工作員は表に出ることなく、あくまでも後方に隠れて、対象者を指揮することとしており、秘密保持や身分偽装が要とされている[3]。


当時で2000人(日本で田中角栄時代は約35年以上前)中国は当時から工作員を日本のマスコミ等に送り込むと。当時で2000人なら現在はその数十倍か? 日本には当時旧ソ連工作員も多くいたはずで。韓国、北朝鮮工作員も合わせると相当数の工作員が日本で暗躍していたと思われます。


付きあう相手では無い 中国・韓国・北朝鮮

更に日本には多くの"左翼"と言われる反日思想の人種が多くいる。
このような日本国内の”工作員予備軍”がマスコミや政界財界に入り込み悪さを手伝っているというわけです。それが今回の集団的自衛権等の国防に関する重要なアンケートの結果に出るわけです。

日本の”国防”という工作員がもっとも警戒する内容では工作員工作員予備軍が反対することは当たり前であって敵の工作期間としての本性が現れる内容だったわけです。

数十年前 PKO法案可決時に日本社会党日本共産党等の左派"が牛歩戦術"まで行い必死に反対したのが思い出されます。



元々ありもしなかった慰安婦問題が日本で定着するまでの朝日新聞の努力


朝日・慰安婦問題年表
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年 事件 詳細 

1983 吉田清治手記出版 若い女達を木剣で殴りけりトラックに詰め込んだ・・・・・等、ひたすら扇情的な内容。彼は朝日の懸賞小説に応募して佳作になったストーリーテラー。 

1989 同書韓国訳出版 

↑ 元慰安婦探し 青柳某が訴訟費用は負担します、と韓国ビラ配りの旅。 

1991 朝日記事スクープ 軍に強制連行された元従軍慰安婦が名乗りをあげた..。植村記者は彼女が親に売られた...と言っているのを知りながら強制連行に捏造して記事を書いた。植村記者は現在北京特派員。 

↑ 元慰安婦東京地裁に提訴 訴状には親に売られたと明記。強制連行ではなかった証拠になるが前の記事は訂正せず。 

1992 朝日軍関与証拠発見の記事 関与とは、具体的には性病を防ぐためと強姦事件を抑えるために慰安所を設けたということだが、記事の見出しの印象操作で見出しだけ読むと隠していた悪事が露見したように見えるのがポイント。 

↑ 朝日/北畠委員の名で吉田清治の取材記事 吉田さんは「遺書として記録したいと体験を書き、話してきた」と彼がいかにも信頼できる善意あふれる人のような印象を与える記事を書く。 

↑ 正論8月号/諸君7,8月号 秦教授が斎州島で聞き取り調査、吉田本のウソ発覚、とんでもない経歴も暴露。  

慰安婦問題沈静化 上記論文で完膚なきまでに否定される。  

1993 宮沢訪朝 訪朝直前に反日感情盛り上がる、韓国首相に慰安婦の件で謝罪  

河野談話 強制性があったと認める。慰安婦問題が事実として復活。  

1996 中学教科書記載 河野談話を論拠に全ての中学生教科書に従軍慰安婦が記載される。 

1997 4月号文芸春秋桜井レポート 河野談話は韓国政府との政治的妥協の産物だった...と暴露。  

↑ 3月朝日特集主張 強制連行がなかったとしても、強制性があったのは明らか...。と得意のスリカエ戦術。 

↑ 3月朝日吉田証言否定 斎州島の人たちからも証言なく、真偽は確認できない。と自分で権威つけして火を大きくしたくせに、他人事のような無責任極まる書きぶりで証言を否定。  

2000 国際戦犯法廷 天皇を弁護人なしで裁く裁判劇を九段会館で上演。NHKが取材。  

2001 NHK番組で上記番組放送 編集に不満のバウネットNHKを提訴。  

2005 朝日NHK番組改変記事 安倍・中川氏が圧力をかけて改変させたと報道。NHK幹部も反論して大問題に。  


http://www.geocities.jp/tamacamat/ianfu.html 


【拡散】NHKの女子アナは過半数が韓国系らしいぞ!!! マスゴミの汚鮮ぶりが想像通りに ヤ バ イ !!!

http://www.news-us.jp/article/428913560.html

マスコミと教育界が左傾化した理由 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34411047.html


マスコミは日本の味方ではないと確信できるやりとり
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11772136539.html


銃よりも強いマスコミが乗っ取られている。日本人の思考はいくらでもコントロールすることが可能で、お花畑自滅人間を作り、日本は国ごと乗っ取られ暴力的に終わりを告げる。




しかし、これを教えても多くの日本人に関心がないか、悪口を言っていると思われて危機を危機と認識できない



終わりは目の前だ。

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33514018.html

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