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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

拡散可 マスコミ・工作員の情報操作術

政治関係

やんみさんのところから貼り付け。拡散可だそうです。
http://ameblo.jp/nonbirisiyou/entry-11995403801.html

ここから━─━─━─━─━─


韓国、在日、人権法案などのスレで度々見掛ける情報操作

マスゴミが「どのように世論誘導を行うか?」を分かりやすく説明した書き込みをみつけたので

それらの説明を全てまとめました。


コメント(Комментарии) 
「コメント手法」とは「情報操作」の代表的な手法のひとつです。
マスコミはこういう「情報操作」で世論誘導・印象操作を画策します。 
以下を参考にしてください。

■コメント(Комментарии) 
人々を一定の方向に誘導するために、事件に対する解釈を付け加える。
★ 安倍新総裁、高級カツカレーに庶民感覚がないとネット上で非難の声が!(日刊スポーツ) 
★ 3500円のカレーを注文するとは、庶民の感覚からかけ離れていると言わざるをえない
★ あの人は病気で辞めたのではなく、1年間やって成果が出なかったので辞めたんですよ
テリー伊藤
このように、ある事件を報道する際に「事実とは異なる解釈」を付け加える事によって、初めてその情報に触れる人々を一定の方向へと誘導する事ができます。なぜなら、最初に発信された情報は後発の情報よりも優先され信用されやすいという特性があるからです。つまり、時事問題にはコメントを付け加えて配信すれば、ある程度の世論形成が期待できるという事です。 

事実関係を報道する際に「コメント」を付け加える手法は古くから活用されています。各新聞社などに掲載されている「社説」などがそれに相当します。テレビなどのワイドショーに必ず配置されているコメンテーターなどもそうですね。 

覚えておいてほしい事は、普段は比較的まともなコメントを付け加え、信用を保持しているという点です。
そして、都合の悪い事件が発生した際に、誘導を目的としたコメントを付け加えます。 

ここまでが「コメント手法」の全体像です。これは重要なポイントです。 

逆にいえば「コメント手法」が採用されていれば要注目の案件です。 気がついた人が都度、注意喚起するようにしましょう。


事実確認(Констатация факта) 

「我がドイツは原発ゼロを目指す!」 ←電気料金が1.8倍になりました…
日本の朝鮮左翼には旧ソ連内で検証され、効果が認められた「情報操作」の 
手法が伝統的に引き継がれています。 

■事実確認(Констатация факта) 
一面的な事実を提示して、世論を誘導する。

これは、ある一面的な事実を先に述べて、そこから導かれた結論に正当性を持たせる詭弁の一種です。特に、現在の状況が芳しくない場合や、大衆が従来の方法に飽きを感じている場合などに多用される「世論誘導」の代表的な手法のひとつです。 

「新しいほうが良い」とする論証は、時として根拠もなく大衆の支持を得る事ができます。 

★ 2030年代までに「原発ゼロ社会を目指す」代替エネルギーはこれから考える(民主党) 
★ 長らく腐敗した官僚主導から政治主導への脱却を図る事が日本再生への第一歩(民主党) 
★ これまでの円安から円高になる事で、国民の購買力が上がり生活も豊かになる(民主党

このように従来のやり方を否定する事で、輝かしい未来が待っているかのように錯覚をさせる効果が期待できます。現状に不満を感じている大衆は、変革をした際に良い結果を出すという具体的な検証をしないままにこの主張を支持します。当然ですが、より状況が悪化する可能性もあります。 

特に、マスゴミや政治家が「新しいから良い」「そのやり方は古いからダメ」という論証を、なんの根拠もなく展開し始めた場合は、なにか別の目的があると理解し注意をする必要があります。

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。 


社会的同意(Социальное одобрение)

「あなたのおっしゃるアジアの国ってどこの国の事かしら?」 
日本の朝鮮左翼には、旧ソ連内で検証され、効果が認められた「情報操作」の 手法が伝統的に引き継がれています。 

■社会的同意(Социальное одобрение) 
社会全体が報道の中の意見に同意しているような印象を与える。逆の手法(社会全体がその意見に不同意)は、社会的不同意。
★ 日本は、アジアの国々(韓国・北朝鮮)から嫌われている 
★ 首相の靖国参拝に、アジアの国(中国)から激しい反発が起こっている 
★ 旭日旗は、アジアの国々(韓国・北朝鮮)からの反発が根強いので…
このように、個別の国を「アジアの国」と置き換える事で、アジア地域全体がその意見に同意をしているかのような印象を与える効果が期待できます。これは、逆の場合も同様の効果が期待できる為、左翼マスゴミが日本に関して肯定的な報道を行う事はありません。 

また、ある「特定の民族」からの要求がある場合などもこの手法がしばしば採用されます。「ある特定の民族」が要求をしているだけにも関わらず、それらを「外国人」と言い換える事により、外国人全体が要求をしているかのような印象操作をする事が可能です。 

特に、「外国人」などという表現を見かけたら、十分な注意が必要です。(外国人参政権等)アメリカ人や欧州人、白人や黒人だと思い込んでいる人は格好のターゲットとなります。 

日本で「外国」と言えば、欧米の事を想像する人が多いのではないでしょうか。 ヒュンダイも「外車」と言い換えれば、印象は大きく変わります。 

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。 

情報の波の創出(Создание информационной волны) 

炎上マーケティング」とはソーシャルメディアを利用したPRとして注目を集めた 「情報操作」の手法のひとつです。
■情報の波の創出(Создание информационной волны) 
情報の一次波を起こし、不特定多数による大規模な二次波を発生させる。いわゆるブログの炎上。

2011年Cannes Lionsでグランプリを獲得したルーマニアのチョコレート菓子「ROM」が成功を収めました。この手法は、炎上を引き起こすことによって、Web上のパブリシティ効果を逆手に取る手法です。挑発的な情報を発信する事により、Web上での書き込みを促し情報の拡散に利用します。 

★ ルーマニアのチョコレート菓子「ROM」の広告事例
① パッケージをルーマニア国旗のデザインから星条旗に変更する事を発表する 
② ルーマニア国民が怒り、SNSなどに批判の書き込みが集中、情報が拡散される 
③ 情報が大衆に浸透した事を確認した後、星条旗からルーマニア国旗にデザインを戻す事を表明 
④ 愛国心が購買意欲を促進し、チョコ市場でトップシェアを獲得する結果となる

この作戦はあくまでも④が目的です。それまでの経過はすべて仕組まれたものであり、批判や非難の声が集中する事は想定の範囲内です。張り切って書き込みをしていた人は、PRに利用されただけといえます。このルーマニアの事例は、広告関係者の間で話題になりました。日本でも実行される可能性はあります。 

そもそも、「ソーシャルメディア」とは単純なコミュニティの場ではなく、細分化された嗜好に応じて広告資源を的確に割り当てる事を目的として導入された広告媒体です。常に監視されている事を自覚するべきです。 

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。 

毒入りサンドウィッチ(Ядовитый сэндвич) 

「毒入りサンドウィッチ」とは「情報操作」の代表的な手法のひとつです。 日本の朝鮮左翼には旧ソ連内で検証され、効果が認められた「情報操作」の手法が伝統的に引き継がれています。
■毒入りサンドウィッチ(Ядовитый сэндвич) 
序文と結論に否定的報道をおいて、肯定的な報道を挟み込み、肯定的な報道の意義を低下させる。逆の手法(肯定的報道で否定的報道を挟み込む)は、砂糖入りサンドウィッチと呼ばれる。

例えば、サッカーの国際大会などでは、グループリーグの結果によって決勝トーナメントの組み合わせが決定されます。優勝を目的としているチームは、決勝までに優勝候補と対戦する事を避けなければいけません。従って、それが達成できた事は肯定的な報道となりますが、前後を否定的な記事で挟み込む事により、読者にネガティブな印象を与える事ができます。

【否定的】 引き分け戦略を採用し、相手へのリスペクトを欠いた 
【肯定的】 強豪国との対戦を回避する事によって、トーナメント優勝の可能性が高まった 
【否定的】 意図的に勝とうとしないことは、フェアプレーの精神に反している
この構成で記事を配信すれば、チームが優勝へと近づいた肯定的な報道の意義を低下させる事ができます。 
多くの場合、前後で挟む「否定的な報道」は記者による主観的な見解であり、当事者の実態とはまったく関係がありません。しかし、このような報道をする事により、「相手をリスペクトしない、アンフェアなチーム」 
という印象操作が可能です。これで記事を配信した目的は達成されたことになります。 

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。 

日常会話(Будничный рассказ) 

「お隣の国、韓国では…」
こういった内容をひたすら放送する。 
これは「日常会話」と呼ばれる初歩的な「情報操作」の手法です。
■日常会話(Будничный рассказ) 
暴力、殺人等、人々が否定的に受け取る情報をあたかも日常会話のように記述し、 心理的習熟効果を発生させ、反応を麻痺させる。
ご存知のように「韓国人」は世界中で否定的に受け取られています。 
こういった状況を改善する為には上記手法が有効です。 ※BBC調査より

「お隣の国、韓国では…」 
「韓国の家庭では一般的な…」
なんでもいいからとにかく「韓国」というフレーズを大量に流すことによって心理的習熟効果を発生させ、反応を麻痺させる作戦です。 

ただ、それと同時に韓国人による犯罪や不祥事が世界中で発生し、この「日常会話手法」が単なるネガティブな印象を広げる媒体に変換されてしまっています。そして、韓国に対するネガティブな言動を大衆が共有する事により、逆にそれに対する心理的習熟効果を発生させ、反応を麻痺させる結果に至っています。 

これが「彼の国の法則」の正体の一部です。 
韓国に興味がなかった層まで嫌韓に変換される始末。 
いまや世界中で急速に嫌韓が広がっています。 
ソーシャルメディア時代のスピード感ですね。

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。

ハレーション効果(Эффект ореола) 

「ハレーション効果」とは「情報操作」の代表的な手法のひとつです。 
マスゴミは、このような「情報操作」の手法を使って世論誘導を画策します。
■ ハレーション効果(Эффект ореола) 
  政治家、芸能人等の著名人の横に並ぶことで自分の信用を高める。

この手法は、「ハロー効果」と呼ばれる認知バイアスを利用した「情報操作」の手法です。 

古くは、政治家や著名人と一緒に写っている写真などを提示し、自身の信用を高める等の手法が一般的でした。怪しげな団体も有名人を「広告塔」として採用する事により、警戒心をやわらげる事ができます。あの人が宣伝をしているのだから、この団体は怪しい団体ではない。著名人と並ぶ事により、人々はそのように判断します。 

近年では、「ネット工作」などにもこの手法が採用されています。 
ポジティブな特徴を強調し、火消しや擁護に利用します。 

★ 東大卒に意見する低学歴のひきこもりワロスwww ★ 世界的な音楽家も反対してるのに無職のネトウヨ必死だなw
また、著名人にツイッター等で発言させる事により、その内容を一般的な意見として認識させる効果が期待できます。著名人を通して情報を発信する事により、あたかもその意見が多数派であるかのように偽装し、世論誘導を図ります。そして、それを「ネットニュース」として配信します。 

この手法を見抜く方法は簡単です。必ず認知されている「著名人」に発言をさせる必要があるからです。 要は、著名人が発言をした場合は、この手法が採用されている可能性が非常に高いという事です。

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。

半真実(Полуправда) 

「半真実手法」とは「情報操作」の代表的な手法のひとつです。 
日本の朝鮮左翼には、旧ソ連内で検証され、効果が認められた「情報操作」の手法が伝統的に引き継がれています。
■半真実(Полуправда) 

 虚偽の中に一面的な真実を織り交ぜ、記事全体を真実に見せかける。 

つまり、スレの流れが批判で埋め尽くされている場合は、まず自らも批判する事によって書き込み内容全体の信憑性を高めようという戦略です。 
前半が真実で、後半が虚偽の内容となります。 

★ ナマポ河本はクズだけど、片山さつきもありえないよな~ 
★ キムチは嫌いだけど、マッコリは売れてるよね 
★ 韓流は嫌いだけど、KARAと少女時代だけは学校で人気あるよ
このように拒否されている同カテゴリーの対象である一方を否定する事により、まず読者の共感を獲得します。そしてターゲットの警戒心を和らげた後、刷り込みたい内容を提示します。このような手順を踏む事により、虚偽である文章全体の信憑性を高める事ができます。 

また、それに対しての反論には「ネトウヨ」等の単語を使用し、「特殊な人」による書き込みとして分類してしまいます。これは「分類表」という「情報操作」のテクニックのひとつです。 

★ ネトウヨ怒りのアニメ鑑賞www
★ 児童ポルノが規制されてもいいのかネトウヨ
  くだらないと思われるかも知れませんが、これらの「情報操作」は実際に実施され効果が確認されています。すでに影響を受けている人も多数いるはずです。 

惑わされないように一致団結して対応する事が重要です。 
気がついた人が都度、注意喚起するようにしましょう。

フィードバック(Обратная связь)

「この調査結果おかしくない?」 
そう感じるアンケートなどがマスゴミから発表される事があります。 これには、旧ソ連内で検証済である「フィードバック」と呼ばれる「情報操作」の手法が採用されている可能性が非常に高いです。 

■フィードバック(Обратная связь) 
予め特定の結論が得られるような質問を作成しておき、一般の視聴者の回答を受けて、視聴者全体の意見に偽装する。テレビの電話投票やネット投票等。 

例えば、選挙の時期が近くなると、マスゴミ各社が支持政党に関する世論調査の結果を定期的に配信してきます。多くの場合は質問形式の詳細が明らかにされておらず、また回答者の思想や属性など、回答結果に影響する情報は公開されません。 

端的に言えば、何の参考にもならないのですが、本質は別のところにあります。 これは「格付け(Рейтингование)」と呼ばれる手法の偽装工作で、各政党への支持を数値化し、それにより世論を誘導する事を目的としています。 

特に与党に対する支持が低迷している時期には、以下の「情報操作」が有効となります。 

★ 支持政党なしの「無党派層」は71.4%で、過去最高となった
例えば、「民主党はダメだけど、自民もダメ」とすれば「支持政党なし」へと誘導できます。 「支持政党なし」の結果を示せば、無党派層から選挙への関心を奪う事が可能です。これにより、与党以外への投票を抑制する効果が期待できます。 

こういった「情報操作」の手法をみんなで学習・共有し、マスゴミによる世論誘導に流されないように注意しましょう。

ブーメラン効果(Эффект бумеранга) 

「自由の闘士」とは「情報操作」の代表的な手法のひとつです。 日本の朝鮮左翼には、旧ソ連内で検証され効果が認められた「情報操作」の手法が伝統的に引き継がれています。

■ブーメラン効果(Эффект бумеранга) 
国家権力により弾圧・迫害されることで、「自由の闘士」というイメージを作り出し、官営マスコミの報道を逆用する。 

例えば、その国の経済や防衛戦略に大きな影響を及ぼす施設で事故が起こったとします。このような事態が発生した場合には「愛国左翼を隠れ蓑にした外国勢力」が勢いづき、大規模な抗議活動を展開する事があります。これ幸い、とばかりにその国の国力を削り自国(周辺国)に有利な状況を構築するべく、愛国者を装った抗議運動を展開します。 

そこでしばしば採用される情報操作の手法が、この「自由の闘士」です。 
以下がその代表的な手口となります。

★ 多くの国民が知っている著名人が「自由の闘士」を演じる事が多い 
★ 体制側の施設に突入するなどの揉め事を起こし、国家権力との対決姿勢を演出する 
★ 事件現場から中継し、子供や弱者を出汁(ダシ)にする

当然ですが、この手法はマスゴミの協力がなければ成立しません。この「自由の闘士」の活動を定期的に取材・配信しなければ周知する事ができないからです。

従って、このような「自由の闘士」が出現した場合は、同じ意向を持つマスゴミによる世論誘導であると考えるべきでしょう。都合が悪ければ嬉々として報道はしないはずです。 

重要な政策は個人的な感情に流されず、大局を見て議論するようにしましょう。

分類表(Классификаторы)

ネトウヨ」連呼作戦は「情報操作」の代表的な手法のひとつです。 日本の朝鮮左翼には、旧ソ連内で検証され、効果が認められた「情報操作」の手法が伝統的に引き継がれています。

■分類表(Классификаторы) 
 決まりきった単語、フレーズを使用することで、事件がどのようなものなのか分類してしまう。
★ またネトウヨかw 
★ ネトウヨが騒いでるだけだろw 
★ 明日、ネトウヨのデモがあるらしいなw

このように強制的に分類する事で、「現実とネット」を明確に区別しようとするわけです。「ネット世論では…」「ネットユーザーによると…」などもこれに相当します。 あくまでも「ネットだけの現象」という事にしないとマズイ連中がいるという事ですね。 

また、「ネトウヨ」にレッテル張りを付け加える事により、彼らの言うところの「ネトウヨ」による書き込みの信憑性や社会的関心を低下させる効果が期待できます。基本的に「ネトウヨ」は無職の引きこもり等、社会的地位が低いものとされます。 

★ ネトウヨは引きこもってないで働けよw 
★ ネトウヨの人種差別は酷いなw 
★ 2chってネトウヨの巣窟だなw
くだらないと思われるかも知れませんが、これらの「情報操作」は実際に実施され効果が確認されています。すでに影響を受けている人も多数いるはずです。 

惑わされないように一致団結して対応する事が重要です。 気がついた人が都度、注意喚起するようにしましょう。 

まとめます。 

1. コメント ⇒ コメンテータを使い安倍氏カツカレーを偏向して報道
2. 事実確認  ⇒ 「新しい方が良い」「変わる」などと根拠なく繰り返す
3. 社会的同意 ⇒ 「世界中が慰安婦を信じている」などと集団をぼやかす
4. 情報の波の創出  ⇒ いわゆる炎上商法
5. 毒入りサンドウィッチ ⇒ 悪い情報で良い情報を挟み込む
6. 日常会話 ⇒ 「お隣韓国では」などと無理やり連呼するが、法則発動の元凶にも
7. ハレーション効果  ⇒ 「東大卒」などの権威付け
8. 半真実  ⇒ ユダヤ陰謀論
9. フィードバック ⇒ 恣意的に捻じ曲げたネット投票
10. ブーメラン効果 ⇒ 山本太郎、検察と自作自演無罪裁判をやった小沢一郎
11. 分類表 ⇒ ネトウヨ連呼、いわゆるレッテル貼り


■匿名の権威(ロシア語:Анонимный авторитет) 
「消息(信頼すべき)筋によれば…」等のフレーズで始まり、記事の内容に権威を与えることを目的とする。この「筋」の名前は決して明かされることは無い。

■日常会話(Будничный рассказ) 
暴力、殺人等、人々が否定的に受け取る情報をあたかも日常会話のように記述し、心理的習熟効果を発生させ、反応を麻痺させる。

■ハンガー・ストライキ(Голодовка) 
本来は抗議手段であるが、現代のハンガー・ストライキはマスコミと密接に連携して行われる。

■泥棒捕り(Держи вора) 
何らかの事件に対して批判・責任を問われる筈の人物が、他者に先駆けて事件を批判し、国民の怒りを他方向に向けさせる。 

■撹乱(Забалтывание) 
大量の誹謗中傷を流し、事件そのものに対する関心を低下させる。いわゆる情報ノイズ。 

■感情共鳴(Эмоциональный резонанс) 
デモや集会等における群集の扇動。群集を理性ではなく、感情レベルで反応させる。 

■感情整列(эмоциональная подстройка) 
一定のシチュエーションを用意して、群集の感情を均一化させる。 

■ブーメラン効果(Эффект бумеранга) 
国家権力により弾圧・迫害されることで、「自由の闘士」というイメージを作り出し、官営マスコミの報道を逆用する。

■ハレーション効果(Эффект ореола)
政治家、芸能人等の著名人の横に並ぶことで自分の信用を高める。

■一次効果(Эффект первичности) 
最初に発信された情報は、後発の情報よりも優先され、信用されやすいという原理に基づく。

■プレゼンス効果(Эффект присутствия) 
事件現場から発信される情報は、人々に現実のものと受け取られやすい。臨場感を演出するために、しばしば、やらせが行われる。

■情報封鎖(Информационная блокада) 
軍事行動や刑事事件の際に情報の流通を制限又は停止させる(報道協定など)。情報支配と密接に関係しており、当局の一方的な情報が流される。中国・北朝鮮ビルマイラクでは、国全体に情報封鎖がされている。またサウジアラビアは外国メディアの内政取材を一切許さない。

■仲介者の利用(Использование медиаторов) 
集団に対して情報操作を行うために、その集団のオピニオン・リーダーに狙いを定めて工作する。しばしば、オピニオン・リーダーは金品等で買収されることもある。 

■分類表(Классификаторы) 
決まりきった単語、フレーズを使用することで、事件がどのようなものなのか分類してしまう。

■コメント(Комментарии) 
人々を一定の方向に誘導するために、事件に対する解釈を付け加える。 

■事実確認(Констатация факта) 
一面的な事実を提示して、世論を誘導する。 

■虚偽類似(Ложная аналогия) 
世論操作に都合の良い「原因-結果」の因果関係を作り出す。 

■フィードバック(Обратная связь) 
予め特定の結論が得られるような質問を作成しておき、一般の視聴者の回答を受けて、視聴者全体の意見に偽装する。テレビの電話投票やネット投票等。 

■側面迂回(Обход с фланга)
主題とは無関係な記事の正確性を期して、記事全体の信憑性を高める。真実に紛れれば嘘の信憑性は高まる。

■注意転換(Отвлечение внимания) 
スローガン等を駆使して、世論の注意を別の方向に向けさせる。 

■事件の目撃者(Очевидцы" события) 
事件の目撃者を証言させ、感情共鳴を引き起こすことを目的とする。目撃者は、しばしば、プロの俳優であることがある。

■歴史の書き換え(Переписывание истории) 
国家、民族全体に対する長期的な情報操作。

■観点の偏り(Перспектива) 
紛争の報道において、どちらか一方の主張のみを取り上げ、他者の立場を無視する。いわゆるスピン。

■反復(Повторение) 
同じフレーズを反復して、人々の記憶に刻み込ませる。嘘も百回言えば真実となる(ヨーゼフ・ゲッベルスの言葉)[要出典]。 

■すり替え(Подмена) 
否定的な意味を有する言葉を受け入れ易い言葉に置き換える婉曲的手法。たとえば、テロリストはレジスタンスとなり、略奪行為は抗議デモと報道される。 

■半真実(Полуправда)
虚偽の中に一面的な真実を織り交ぜ、記事全体を真実に見せかける。 

コントラストの原理(Принцип контраста) 
心理的に対照的な刺激を受けると、人間の知覚や認識に対比効果が出る。 

■観測気球(Пробные шары) 
世論の反応を見るため、試験的な報道を流す。 

■心理的ショック(Психологический шок) 
感情共鳴のピークを利用する。生々しい戦災や事件現場の映像が利用される。 

■格付け(Рейтингование) 
例えば、選挙の立候補者の能力や当選の可能性等の格付けを行い、世論を誘導する。 

■センセーショナリズム(Сенсационность)又は緊急性(срочность) 
緊急性を有する事件・事故の報道において、報道を一方的に飲み込ませる。

■アクセントの転移(Смещение акцентов) 
事実を改編することなく、強調点を転移して事実の意味を変えてしまう。

■連想の創出(Создание ассоциаций) 
隠喩、比喩を駆使して、敵対者に否定的な印象を与える。 

■情報の波の創出(Создание информационной волны) 
情報の一次波を起こし、不特定多数による大規模な二次波を発生させる。いわゆるブログの炎上。

■問題の創出(Создание проблемы) 
記事のテーマを指向的に選別して、強調したい問題を提起する。 

■脅威の創出(Создание угрозы) 
敵対者(反対意見)の危険性を強調して、よりましな(当局に好都合な)選択肢を選ばせる。

■社会的同意(Социальное одобрение) 
社会全体が報道の中の意見に同意しているような印象を与える。逆の手法(社会全体がその意見に不同意)は、社会的不同意。

■癒着提案(Сросшиеся предложения) 
互いに無関係な情報から一定の意味のある文章を作り上げる。これらの情報は個別的には事実であるが、組み合わせの結果、読者に誤った印象を与える。 

■予告打撃(Упреждающий удар) 
世論の否定的反応を引き起こす政策を採る際、情報を事前にリークし、決定採択時までに世論の関心を低下させる。

■毒入りサンドウィッチ(Ядовитый сэндвич) 
序文と結論に否定的報道をおいて、肯定的な報道を挟み込み、肯定的な報道の意義を低下させる。逆の手法(肯定的報道で否定的報道を挟み込む)は、砂糖入りサンドウィッチ(Сахарный сэндвич)と呼ばれる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C こういう情報操作術は
一朝一夕で培われたものではなく、旧ソ連の時代から蓄積されてきたノウハウであることを
肝に銘じるべきです。
要するに、朝鮮人が編み出したわけではないということです。奴らにそんな才能はない。 

マスコミの手の内を知ってしまえば、捏造情報を冷静に分析することができるようになるでしょう。 

・・・・・・・・・・・・・・・・・
これを開発したのがソ連とされていますが、正確には悪魔崇拝を気取るユダヤ教サバタイ派などでしょう。彼らはイルミナティなどの組織を利用し、世界中でカルト宗教などを隠れ蓑にこれらの手法を用い、社会を混乱に陥れ洗脳させやすいように仕向けています。日本で言えば創価学会が有名ですね。聖教新聞にはこの手の情報操作が載せられていますし、彼らの言葉遣いにも現れています。もちろん、創価学会イルミナティ組織の一部であり、イルミナティ傘下のディズニーランドは創価学会の下請会社で成り立っています。その下請会社に行けば、食堂に聖教新聞が置かれていたりします。
 また、この手法を使ってドラマ、アニメ、映画などでも洗脳活動を行なっています。これは邦画だけではなく、ハリウッドなどの洋画にも用いられています。いつのまにか、日本は取るに足らない見下げ果てた国家だと、いつのまに洗脳されている人もいるのではないでしょうか?
 「リア充は爆発しろ」「※ただしイケメンに限る」などといった2ちゃんねるの書き込みも、意図的に人々の間で不満や妬みを生み出すために彼らがつくりだした造語の可能性が高いです。
 身体の護身術だけではなく、頭の護身術も身につけ、世の中をつまらなくしている奴らと共に戦いましょう。
━─━─━─━─━─ここまで


乗っ取られたマスコミクリック


別の記事に書いたやつですがこっちに張り付けます。今日の報道特集などまさにコレ。

日本のマスコミに絶望!






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