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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

同じ意見の人いた!

何回も追加すいません。下に追加部分あります

今回は不利なカードを一杯作ったように見えますし、みなさん発狂しています。
(当然ですが)





俺から見るとこれは使い方によっては大逆転出来るのではないかと思う。



ただし、俺は政治家じゃないし行動力もないので、こうなればいいなあという俺の妄想記事ってことで。



今の政権でこれをやる可能性は限りなくゼロに近いし、このまま悪化することも考えておかないといけない。



誰か影響力のある政治家、やってくれないかなあ。





では、俺の意見。




別の記事にも書いた文章ですが、


彼らは必ず約束を破る。





今回の件で慰安婦問題は最終、不可逆的に解決したのだから、何かをしてきたらこれを口実に相手をせめることができる。
普通の国ならこれで御の字。解決以外の何者でもないのだが…。




今後の反日活動を防ぐことが出来る。民間だからという言い訳も封じられる。



使いようによっては反日の一番の原動力を防げる言葉を引き出せた。



この言葉は今までの日本にはない武器になる。


慰安婦問題を批判すると日本は悪者になる。世界は悪の理論で動いている。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11911421705.html

そして、軍が関与していたってのが特に強い発狂ポイントだと思うのですが、ちょっと待って。



軍が関与していたのは事実です。そして、わけがわからず連れてこられた人がいたのも事実です。



ただし、連れてきたのはみなさんが知ってるとおり、朝鮮人朝鮮人を騙して連れて来ていました。






軍の関与は正しい。ただしそこで何があったのか。日本人の慰安婦のほうが沢山いたけど。給料どれだけ貰ってたの。




つまり、本当の運営体系を伝えるだけでも相当印象は変わる。




一気に印象は裏返る。





しかし、向うは騙しの天才。俺には外交の天才に見えている。この強さは日本にはない。




この国に対しては横暴と思えるくらい強気でいかなければならないが、これは国民の理解がないためできない。


なぜなら強気な態度は横柄と見られ、場の空気を壊し、感情の抑えの利かない弱い人などと見られがち。





政治家は国民の理解がないと動けない。批判がくれば票に繋がらなくなるからだ。



だから国民一人一人が自分の国だけでなく、隣の国の民族性も理解しなければならない。今の日本はこれが圧倒的に足りていない。





日本はスパイや左派思考の人が多いが、民族的に外交下手で譲歩すれば良いと思っている。




しかし、友好的解決を目指す日本と、解決を目指してない韓国が交渉すれば、日本が譲るしか方法がなくなってしまうのだ。




今回の件で何かを学んだ人達によって(特に若い世代に期待)外交とは騙しあいであり、決して思いやりで動いていないことを踏まえ、綺麗ごとではなく現実的な外交が出来る日本になっていくことを望む。



地政学名言集 文字数の関係で中略

四、国際関係は、善悪でなく損得で考える。 

五、国際関係は利用できるか、利用されていないかで考える。 

十一、手段は選ばない。 

十五、友好,理解を真に受けない。 

十六、徹底的に人が悪い考えに立つ。 



対洗脳・情報操作に対する十箇条

1. 与えられる情報を鵜呑みにするな、まずは疑え。

7. 耳触りの良い言葉ばかり言う奴は信用するな。そいつは下心を隠している。

9. 正論ばかり述べる奴には気をつけろ、禅問答になる。





日本人は赤の部分に対応できない。もしくは赤の部分の人になっている。




正論ばかり述べる人は気をつけろと言いたくなるほどやっかいな存在になっているのを自覚すべし。




参考に。呉 善花(元韓国人)さんの文章。



認めたということで次々と賠償訴訟が始まるだろう。 



「お互い譲り合いが大事。こちらが譲れば相手も譲ってくれる。」と考える日本と 



「ごねて相手の情に訴えかければその分利益が増える」「日本が折れたのは自分達の成果だ」「相手が譲ったのは自分が強いから」と考え「泣く子は餅を一つ余計もらえる」「相手が引けば押す」 



という思考方式の違いにより、日本が引けば韓国は必ず押してくる。 






日本に対しては強行に出れば良いという悪い前例がたくさんある。 




残念ながら、韓国人はもともと許す気がないので、他の方法を考えて子々孫々まで日本叩きを続ける。



 
道徳的に相手を叩くこと自体が目的化しているので、終わりがないのだ。 



韓国人は一度抱いた「恨」は解消することなく、一生どころか末代まで祟る。 



「恨」は「恨む」とかいう日本語で直訳できるものではなくて、自分の思いがあっても決してそれをさせない周囲の環境があって自己を責めたり他者を責めたり泣いたりわめいたりどうにもならない鬱屈したものが常に民族的記憶として刻み込まれている状態。 



つまり韓国人にとって「恨」が生きる糧。


 
そして理屈より感情を優先する民族性なので、政治的決着など彼らには通用しない。 




日本人は「昔の日本人がしたことで今の私とは関係ない」「死んだら皆仏様」と思うかもしれないが、 韓国には「親の罪は子も背負う」という価値観が日本より強い。 





こんな記述がある。 




「日本人が悪い、あなた同じ日本人だから責任がある」ということが、しきりに韓国人の留学生から主張される。日本人の学生はそれにずっと我慢してきたのだが、あまりにたびたびのことなので、ある日ついに怒りが爆発して大ゲンカとなってしまった。





日本人の学生は「それは先祖たちが悪いことであって、私に何の責任があるのか」と言う。それに対して韓国人留学生は「先祖たちの過ちの責任は子孫には関係が無いというのは許せない」とますます怒りをつのらせてしまった。 




韓国人にとって過去も未来も、歴史と政治と個人も、それとこれとは別、と分けて考えることができない。 



日本人としての責任をあらゆる場面で追求される。 



韓国人であればだいたい初めて会った日本人にはまず日帝時代のことを頭に浮かべ、機会をつかんでひとことでも国のために何かを言っておきたい気持ちを強く持っている。




たとえば、韓国在住のある日本人ビジネスマンの奥さんが帰国してから私にこんな話をして憤慨したことがある。 



あちらで韓国製の自動車を買ったのだが、すぐに故障してしまった。彼女はとてもうまく韓国語が話せるので、自ら故障の状態を販売店に説明して直すように言ったのだが、いつまでたっても直そうとしない。





そこでソウルの「消費者センター」へ相談に行った。その時、窓口の者にこう言われたという。 




「あなたは日本人か、ならばあなたにそんなことを言う資格は無い。日帝36年の支配で日本人は韓国人に対して悪い事をたくさんやってきたではないか、まずそのことを謝罪すべきであるのに、韓国人を非難するような言い方は許すことができない。」 




今にして思えば、私もこういう決まり文句をずいぶん口にしたものだった。 




韓国人にとっての日本人は常に自分たちに許しを乞うべき者であり、常に自分たちに対して下の方に位置することを忘れてはならない存在なのだ。





そこで、「下にいるべき者が下にいること」を教えてやらなくてはという欲求が働き、機会をとらえては「日帝36年云々」が出てくることになるのだ。 




このように全く無関係な場面でいきなり「日帝うんぬんが」と持ち出され、「日本人お断り」なんてことは日常茶飯事となる。 




日本人として生まれた以上、無関係ではいられない。 



また、韓国社会は道徳奪取社会。どちらが上で下なのか、はっきりさせたがる社会。 



儒教という長幼の序により、身分の上下をはっきりさせないと気がすまない。 




家族、社会、国家レベルでの上下の秩序が一貫して整然と守られていることが儒教社会の理想。 



国際関係でもどっちが上で下かをはっきりさせたがる。 



韓国という国にとって日本は下。 反日教育により「日本は朝鮮より道徳的に劣った存在」とされているので、「道徳的に劣った日本人には道徳を教えてやらなければならない」と常に考えている。 



韓国人は目下の者に対して「おまえは俺より下なんだ」という尊大な態度を取り続けないと気がすまない。 




すぐ妥協するような人間は弱い人間だとみなされる。 



日本人はすぐ頭を下げたり妥協するので軽蔑の対象にされてしまう。 



自分より格下だと思っていた日本にヤラレタので、よけいに腹立つし、また性が絡むので、生々しくてよけいにムカつく。 



基本的に韓国人は自分の得になるための嘘をつくことに抵抗がない。 



自分でついた嘘を自分で信じるようになる。そもそも思い込みや感情優先で事実を検証する習慣がない。それの最たるものが反日教育



彼らにとって、事実かどうかは全く関係がないのだ。 


メンツが保てるなら嘘をついてもかまわないと考える。 



日本人は水に流せるので「謝れば済む話」と考え安易に謝罪するが、他国では謝罪の意味は重い。 




日本に対して道徳的に責めると、自分の方が上だと感じられて気分がいいし、金までもらえ得になる。 



反日をやめる理由は何もない。 




政治家はもっと韓国のお国柄を理解し、対応を見直してほしい。 



例えば中国の対応が参考になる。 


かつてベトナムや韓国から反省と謝罪を求められた時、中国はどのように対応したのか。



 
ベトナム戦争中越戦争を経て、1990年代には両国関係が正常化したが、「侵略戦争である中越戦争にかんする謝罪」を求めるベトナム側に対し、中国の江沢民国家主席は「両国関係は未来志向であるべき」「過去にこだわらずに未来を見ないとベトナムは発展しない」などとして、拒絶したとされる。 




朝鮮戦争朝鮮人が100万人死んだ。 中国の介入があった事が一因だと言われる。 



そのことに対して、92年に韓国と中国の国交正常化で江沢民が韓国に来た時、 韓国マスコミが江沢民に「謝罪しろ」と迫った。 



それに対して江沢民は「その時はその時の事情があった」とかわした。 


その後、韓国人は黙った。メディアも取り上げなかった。 





つまり韓国に対して、目上になるしかないのだ。こっちが目上になれば友好関係になる。


 
日本も中国式のように尊大に対応すればいい。



俺と似た意見の人いた↓
※ある程度日数が経ったら似た意見も沢山でてきました。

ジャーナリスト 山村明義氏のコメントです。

日韓外相会談で妥結した従軍慰安婦への安倍総理の謝罪と10億円への拠出金の件で、世界がひっくり返ったかのように大騒ぎしている淑女・諸君!

 何も驚くことはない。この顛末は、米国側が韓国を中国から引き剥がすために仕掛け、政治的に末期的な韓国の朴オバサンが飛びついただけの話だ。
 


それに、現段階ではこれは正式な外交でもない。大体、事務レベルで共同文書に署名してない外交というのは、いまの段階では「ヤルタ密約」のようなもので、政治家同士が話し合った結果に過ぎない。




それを「安倍さんを見損なった」、
慰安婦問題はもう終わりだ」と言っているようでは、青息吐息の左翼陣営から「やっぱりネトウヨは涙目だな」と言われるだけである。




 さらに戦後日本人として、大事なことを忘れてはいけない。



それは日本は第二次世界大戦の時から、米情報機関から常に「分断工作」や「プロパガンダ工作」を行われてきたという事実だ。




私はいま日本を占領したGHQの研究を黙々と続けているが、マッカーサーも所属していた米国情報機関OSSは、「心理作戦計画本部」という組織を作り、日米開戦が始まった直後の1942年3月の段階から、「日本計画」というものを作った。






そこでは、日本人の弱点を徹底的に研究し、「8つの宣伝目的」と題された水面下のプロパガンダ戦術を行っていた。





それによると、


「日本人に、彼らの政府や、日本国内のその他の合法的な情報源の公式な言明への不信を増大させること」

「日本の民衆に、彼らの現在の政府は彼らの利益には役に立っていないと確信させ、普通の人々が、政府の敗北を彼らの敗北とみなさないようにさせること」


「日本の諸階級・諸集団間の亀裂を促すこと」-など8つの「分断作戦」の具体的な内容が書かれている。


 
まさしく日韓の合意表明を終えた、いまの安倍政権の日本国内の状態にピッタリ当てはまる状況だが、この戦術は日米戦争中、米軍によって忠実に粘り強く実行された。




米側資料によれば、「日本人は一見一枚岩で、単純すぎるがゆえに、このような”分断工作”が最も効果を表す」のだという。
 



賢明な人はもうお分かりだろう。今回の「安倍政権批判」には、安倍政権を支持していた日本人同士への「分断工作」が込められた「プロパガンダ情報」が混じり込んでいる。




この意図的な情報操作に気づかないと、安倍総理と日本の保守とが本当に分断されてしまうだけである。実際に、保守派は昨年から次々に分断工作にかかり、力を失ってきたのは周知の通りだ。



【もう一度言おう。賢明なる純日本人淑女諸君!今回の「慰安婦問題」では、「誰かによる意図的な分断情報工作」に引っかかってはならない!】

安倍政権について。

クリック
↑ここでも書いたけど、安倍さんの評価も自民党の評価も俺の中ではマイナスです。




理解を得られないのがわかってますが、他の政治家がやっていたらもっとひどいことになると思っているので安倍さんを推しています。





それと普段あまりオカルト的なこと書いてませんが、何度かここに書いたことがありますが、意図的に「現実的な世界の目線」で書いています。





これを俺の本来の意識に合わせて書くとどうなるか。



よくある陰謀論にたどり着く。



この世は裏で操っている連中がいる。政治も裏で操られている。



この先のこともわかっている。この先は慰安婦ねつ造なんてレベルではない絶望が日本を襲う。



その絶望は日本だけでなく世界を襲い、第二次世界大戦以上の混乱がこの世を包む。それはかなり近い。


俺が感じるヒトラーの世界←ここに俺が見る世界の一部が書いてあります。



だから、慰安婦でダメージを受ける気持ちもわかるけど、俺の中ではそれ以上の絶望も覚悟しているので、それも受け止め前を向く姿勢を持ちたいと思っています。



絶対的な未来はありません。


人々の意志と行動で未来は変わります。



死という絶望の中でも未来の日本に希望を託し散っていった特攻隊員のように、我々も絶望せず未来の世代のために出来ることをしましょう。








神風特攻隊は自分達の意志とは無関係に死んでいったとされているが、実際のところ現場サイドからの強い要求によって、上層部が条件付きで承認したのが真相である。 


元人間魚雷搭乗員の証言。 
「七人が一様に喜びました。我々は命を失わなければならないが、その代わりに千倍、何千倍の日本人が生き残る。日本民族をこの地上に残すためには我々が死ぬしかない。それができるなら命は惜しくないと、その瞬間に悟りました。」

「弾がほおをかすめた時に、自分の後ろに両親や故郷の祖父母がいることを実感した。ここで敵を食い止めなければいつかこの人達に弾が当たることになる。ならば自分がみんなを護るために喜んで楯になろうと思った」



あるアメリカ人の言葉
「日本軍の上層部が敗北を十分に認識した上で大勢の若者を神風特攻隊に任命したのは、絶望的な大義のために命を捧げた若者たちの倫理規範が、以後何千、何万年と、人々の自己犠牲精神をかき立て続けるであろうと考えてのことだった。彼らの最後の望みは、未来の日本人が特攻隊の精神を受け継いで、強い心を持ち、苦難に耐えてくれることだった。現代を生きる私たちは、神風特攻隊という存在をただ理解できないと拒絶するのではなく、人の心を強く引きつけ、尊ばれるような側面もあったのだということを、今こそ理解すべきではないだろうか。」




日本兵よ戦ってくれてありがとうと各国で言われた体験
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11784801200.html



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