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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

情報戦 スパイ、工作員の役割について

このブログを読んでいる人に質問です。


スパイの役目って何だと思いますか。


多くの人が情報を盗むこと


が真っ先に浮かぶと思います。


でも、これは正解のようで正解じゃない。




スパイには他にも同じくらい大事な役割があるのです。


情報を盗むのではなく情報を与えることです。



ここでポイントになるのが、与える情報は敵国が不利になる情報、混乱する情報を与えるのです。





これにより、敵国の味方を減らし、国内の混乱を狙います。




簡単に言えば敵国が動きやすい状態を作るためにこのようなことをしますが、一番の理想は同士討ちです。



さらに敵の士気が下がってくれれば言うことなし。





ここで何が言いたいかというと、


士気が下がるのは敵が必ず狙う手法であること。




そして、常日頃書いてますがお花畑と工作員は、ほぼ同じ言動と行動になるようになっています。




つまり、敵と味方から士気が下がることを言われるようになります。



そして、長年の洗脳によりごく自然に同士討ちの状態が必須で生まれるようになっています。




ここでさらに気をつけなければならないのが、人の思想は人それぞれなので、お花畑や工作員など関係なしに自分の意見の賛同者がいるとは限らないことです。





つまり何か自分の考えがあり発信するなら



理解されないことや、叩かれることも覚悟して動かねばならない。




そして多くの人が意識出来ていないが、士気が下がることも絶対にあると考え、それも受け止め自分は士気を下げない覚悟を持っていなければならない。




敵は士気を下げるのを狙っている。



しかし、日本は特殊で戦後既に情報戦で大負けしているところからスタートしており、国民総お花畑が標準装備で、保守の意見は理解されないのが当たり前なのだ。



つまり、保守の人は叩かれる。理解されない。士気が下がることがあるのは絶対にある。



そして、保守など関係なしに人としての意見の相違もあるから、それはさらに顕著に感じられるようになる。




日本人は足並みをそろえることを望む気質が強いと思うけど、この問題に関しては足並みをそろえるようになるのはかなりの時間がかかるはず。





極端に言えば我々は次の世代のことも考え、今の世代には理解されなくても意見を言い続ける覚悟も必要かもしれない。







例えば、天動説から地動説を唱えた当時の人は非難をあびることだけでなく、命を無くしかねないことも覚悟したかもしれない。




でも、なぜそれを言ったかと言えば、それが正しいと思っていたから。


そしてそれは当時の人にはすぐには理解されなかったはず。


でも、今ではそれが理解されている。



当時の人が勇気を持って発言してくれたからこそ今がある。





人から良く思われたいと世間体を気にして行動すると、その人は自然に風見鶏になり、場の空気を壊さず平和のために動いているつもりが、自分の心を壊すことになり、平和も壊すことになりかねない。



でも、人から良く思われたくて動くのではなく、人の暮らしをよくしてあげたいと思い、平和のために動くのなら、時として嫌われる覚悟がないと出来ない。




我々のご先祖様は、好かれたくて特攻したのだろうか。理解してほしくて散ったのだろうか。



違う。今の日本を守るため。そして、これから生まれる未来の日本人を守るために
散っていったのだ。


元人間魚雷搭乗員の証言。 
「七人が一様に喜びました。我々は命を失わなければならないが、その代わりに千倍、何千倍の日本人が生き残る。日本民族をこの地上に残すためには我々が死ぬしかない。それができるなら命は惜しくないと、その瞬間に悟りました。」

「弾がほおをかすめた時に、自分の後ろに両親や故郷の祖父母がいることを実感した。ここで敵を食い止めなければいつかこの人達に弾が当たることになる。ならば自分がみんなを護るために喜んで楯になろうと思った」



あるアメリカ人の言葉
「日本軍の上層部が敗北を十分に認識した上で大勢の若者を神風特攻隊に任命したのは、絶望的な大義のために命を捧げた若者たちの倫理規範が、以後何千、何万年と、人々の自己犠牲精神をかき立て続けるであろうと考えてのことだった。彼らの最後の望みは、未来の日本人が特攻隊の精神を受け継いで、強い心を持ち、苦難に耐えてくれることだった。現代を生きる私たちは、神風特攻隊という存在をただ理解できないと拒絶するのではなく、人の心を強く引きつけ、尊ばれるような側面もあったのだということを、今こそ理解すべきではないだろうか。」





今、多くの人の士気が下がっているように見える。



でも、本当に日本のためを思うなら、そんな時こそ奮い立たせる心を持つことが大事かなと思う。



そういった絶望でも諦めない折れない心を大和魂と言うのではないだろうか。


日本人ならその大和魂を持っている。


絶望でも希望を見れる。






というわけで、俺は日本人として理解者皆無でもこのまま発言を続けていきます。




それと今はここ↓で書いたように日本は現代のカルタゴなのだ。

日本はまさに「現代のカルタゴ」=滅亡クリック






カルタゴでは危機を訴える英雄がお花畑クルクルパーに責められ死んでしまった。




今の日本もほぼ同じ状態であるなら、責められて当たり前。




責められても理解者がいなくても、政治家の行動がおかしくても、今が踏ん張り時だと思って、絶望の中でも前を向いて生きていきましょう。




それは特攻隊に限らず過去の日本人がやってきたことです。今度はそれを我々がやる時!



日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 クリック






日本は崩壊に向けていつ爆発してもおかしくない時限爆弾が組み込まれている。お花畑はその爆弾を平和の理論だと思って実行する。

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11943476103.html


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