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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

共同組合が中国に行き「人買いツアー」

政治関係

日本人経営者団体(共同組合)が、中国に行き「人買いツアー」をしている。 


面接会場が置屋みたいな雰囲気で、集団で「女を世話しろ」と露骨に要求する。



まるで買春団体ツアー。 



そんな連中が「この娘はかわいい」と言って研修生をお持ち帰りするのだから、当然セクハラやパワハラが起きる。 




経営者から見ると「研修生」は人間ではなく買ってきた奴隷なのである。対等ではなく、支配・従属の関係なのである。 





言葉も不自由でコミュニケーション能力に欠けた質の悪い労働者なのだから、低賃金はやむなしだと思う。全く日本語が話せない上に、帰国する費用すら準備せずに来日した連中も多いと聞く。 





しかし研修制度とは、国際交流でも技術移転でもない。ただの金儲けの手段。送り出し側にも受け入れ側にとっても。 





日本は移民労働者を認めていないが、単純労働者を確保したいという企業の思惑がある。研修制度は人手不足と人件費削減を解決できる方法。 




成功者もいるにはいるが、保証金の没収や強制帰国に怯えて従順になるしかない弱い立場に置かれる。 





昔の女衒みたいに、「日本に行けば儲けるよ」と甘言に騙され、送り出し国である中国のブローカーに高い登録料や保障金を払い、日本にいながら人間らしい権利は与えられずパスポートも通帳も取り上げられ、長時間労働に、むちゃな就業規則を守らされ、まるで奴隷みたいに劣悪な労働条件で働かされる。 



最新技術も学べない。 



研修生という名目なので、労働法が適用されない。 



労働組合社会保障も何もない。 




搾取と賄賂を当然とする中国側の体制と、本音では安い労働者をこきつかいたい日本の企業。どちらも労働者を奴隷扱いしたいのである。 






二国間が絡めばややこしい問題が勃発するのは当然だ。国境を股にかけ、法の隙を突いた複雑な問題が出来上がる。 





中国と組むというのはヤクザと絡むようなものだ。 




実際、ヤクザや詐欺師が中間搾取目的に参入する気配もあるようだ。日本は外国とはほど良い距離を保たなければならないとつくづく思う。 



戦前も国際貢献になると思って、中国に進出していった。 




もともとの動機は善意だが、結果お互い不幸になった。 



大東亜共栄圏とか、東アジア共同体とか、同じ国になろうとするべきでない。 



人種の壁は乗り越えられないのだ。 




「文化と価値観の多様性は社会に活力を与える」と理想をいう人がいるが、それも度を越せば軋轢と衝突の繰り返しばかりになり、相互理解どころではない。 



国際間では依存や移民など近づき混ざり合う方向ではなく、適度な距離を置くことを目指すべき。 



商売は現金とっぱらいのみの付き合いで、スポーツなど親善試合する程度が理想。 




私は一刻も早く外国人研修・実習制度など止めてしまうべきだと思うし、グローバル化の流れがあるからこそ外国人労働者を排斥する方向へいくべきだと思う。 




中国製はなぜ安いのか。 


奴隷が製品を作っているから。 


しかも粗悪。食品も生活用品も使うと健康を害する。 

その上、中国の風下にいる日本に黄砂が直撃。 



そして囚人まで輸出する! 

■誘拐された児童や若者に過酷な強制労働を強いる山西省臨汾市洪洞県の「奴隷工場」から、河南省の父親ら400人が結束して自力で子供たちを救出したことをきっかけに、その実態が次々に明るみになっている。父親らの決死の活動は地元警察も動かし先月末には別の奴隷工場が摘発された。童工と呼ばれる未成年者就労も違法だが、父親らが告発する童工への虐待ぶりはすさまじく、同省に1000人以上いると見られる童工の本格的救出を求める世論の広がりに、党中央も重い腰をあげはじめた。 






■6月5日からインターネットサイト「大河論壇」に掲載された「子供を山西〝ヤミレンガ〝工場に売られた父親400人が血の涙を流して救いを求める」と題された告発文によれば、親たちは全財産を投げ打って子供の行方を捜し、山西省臨汾市あたりの「奴隷工場」に売られたことを突き止めた。さらに2カ月前から、危険を冒して山西省洪洞県の山奥にあるヤミレンガ工場に数度にわたり潜入し、40人以上の子供を救出した。 






■救出されたのは8~13歳の子供たちで、鄭州市の駅や通りで無理やり車にのせられ、500元で山西省のレンガ工場に売られたという。救出された子供たちはみな体中疥癬だらけ、背中に焼けたレンガ型を烙印のように押しつけられたやけど傷を負う子供や暴行により障害が残る子供もいた。最長7年、この外界と隔絶された工場で働かされた子供も。けがや病気で動けなくなった子供は工場長らに「埋められた」という。 






■まだ我が子に巡り会えていない親もいるが、救出された子供たちの証言から手がかりが見つかるのではないか、と期待が高まっている。 






■ 一方、この親たちの決死の行動に影響され、先月末は洪洞県の地元警察が別の「奴隷工場」を摘発。同県曹生村の書記の息子が経営するヤミレンガ工場で、31人が救出された。この中には、14歳の少年を含め20歳以下の未成年も6人含まれている。昨年初めに河南省鄭州市と西安市などの駅付近で騙されてつれてこられて、午前5時から午前1時までの重労働を強制されていた。過酷な労働環境と虐待の結果、8人が精神異常をきたし話も出来ない状況という。 






■つぎつぎ明るみになる実態は、ネット世論の怒りも引き起こし、党中央の重い腰も動かした。政治局委員でもある王兆国・中華全国総工会主席は、奴隷工場事件の徹底調査を指示。洪洞県は救出された農民や童工には1000元の慰謝料を支払うことを決めた。 






■週刊紙・南方週末(14日付)などによれば、こういった「奴隷工場」は十数年前から存在し、すでに巨大な地下人身売買ネットワークがあるという。しかし利潤の高い「奴隷工場」は政治的後ろ盾がある場合もあり、摘発が難しかった。今回、その実態の一部が明るみになったのは、インターネットによって同じ境遇の親たちが結束し、情報をつのり、メディアやネット世論を巻き込んで行動に出たためで、中国におけるインターネットの力を改めて証明する事件としても注目されている。 
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誘拐女性ら1万人救出 中国が9カ月間で 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/343964/ 
新華社電によると、中国公安省当局者は8日、昨年4月からの9カ月間で、誘拐された女性7365人と、子供3455人の計1万人以上を救出したことを明らかにした。 
 中国では、女性や子供を狙った誘拐が相次いでおり、公安当局は4月から誘拐事件の集中取り締まりを実施、1684の誘拐グループを摘発した。 
 公安省は、救出した子供を早期に親元に返すため、親と誘拐された子供双方のDNAを登録したデータベースの創設も進めるとしている。(共同) 
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悪質化する誘拐、人身売買=1か月の捜査で400人救出―中国 
(Record China - 05月14日 13:33) 
http://www.recordchina.co.jp/group/g31362.html 

2009年5月8日、中国公安部は女性・児童の誘拐と人身売買に関する取り締まりキャンペーンの結果を発表した。中国網が伝えた。 
4月9日から5月4日までに児童の人身売買184件、女性の人身売買122件、人身売買犯罪グループ72組を摘発、児童196人、女性214人を救出したという。わずか1か月足らずのキャンペーンで400人もの被害者が救出されたことになり、誘拐と人身売買が広範に行われていることを裏付ける結果となった。 
また公安部によると、誘拐と人身売買犯罪は次のような傾向を見せているという。(1)グループ化、ネットワーク化、犯罪発生地域広域化の進展、構成員、犯行手段の多様化(2)子どもを狙うケース、特に出稼ぎ農民ら他地域出身者の子どもを狙う例の増加(3)誘拐された児童や女性への物ごい、売春、窃盗、強盗などの犯罪行為の強要例の増加(4)国際的事件の増加―などが挙げられる。(翻訳・編集/KT) 
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中国人にもある「人種差別意識」 
http://www.excite.co.jp/News/china/20100308/Recordchina_20100308013.html?_p=2 

2010年3月3日、中国人の人種差別に関して論じたブログ記事が、中国のブログサイト・新浪博客に掲載された。作者は米国在住の女性。以下はその概略。 

バンクーバー五輪の実況中継はハラハラドキドキの連続だった。特にスピードスケートの中国対韓国、韓国対米国の争いは手に汗握ったが、実は中国と米国はどちらが勝っても嬉しいが、「韓国だけは負けろ!」と心の中で叫んでいる自分に気がついた。単に一時、気持ちが高ぶっただけだとは思うが、これが本音なのではと問われれば否定も出来ない。でも私は、どんな人間にも多少の人種差別意識はあると思う。ちょうどブロードウェイのミュージカル「アベニュー Q」で歌われる「Everyone's a Little Bit Racist(誰もが少しは人種差別主義)」のように。 

歌では最後に日本人役がユダヤ人を皮肉ったり、タクシー運転手は体臭がきついと言ってみたり。これは米国のタクシー運転手はアジアやアフリカの移民1世が多いからだ。なんて人種差別的な歌なのかと思うだろうが、実はみんな仲良くしましょうという願いが込められている。 

中国の友人に米国で差別されないかどうかよく聞かれるが、そう聞く人ほど自分自身に差別意識があるのだと思う。実際のところ、差別というものはどこにでもあるし、いけないことだと誰もが知っている。中国人が人種差別意識を持つ原因は、国内の90%以上が漢族だという点にあるだろう。人種差別ばかりでなく、国内では地域差別も強い。その点、米国は人口の流動が激しいため、出身地で差別されることはほとんどない。 

中国人が集まるネット掲示板をのぞいてみると、韓国人や日本人、黒人、インド人の悪口ばかりでなく、外国人に嫁いだ中国人女性や最近はハーフの子供までが罵倒の対象となっており、残念な思いでいっぱいになる。これでは外国人が中国人を差別するなどと言う資格はない。他人のことを言う前にまずは自分たちの行いを正すことから、始めるべきではないだろうか?(翻訳・編集/NN) 
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■外国人実習生の失踪、過去最多に 急増の背景にスマホ? 
(朝日新聞デジタル - 12月20日 05:23) 


チベット対岸の火事ではない
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476801.html




中国が公然と沖縄の領有権を主張している
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476844.html




移民一千万人構想で日本はチベット化する。

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476801.html



中国人が支配し日本人は労働者が良い。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12083021869.html




『日本という国が地球上から消滅することもあり得る』byアメリカ国務省関係者

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11933292938.html




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