ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

中国がミサイル攻撃『日本という国が地球上から消滅することもあり得る』byアメリカ国務省関係者

中国がミサイル攻撃をしてきた件と合わせて過去記事です。



頭クルクルパーお花畑からそろそろ覚醒してほしい。

 



日本がチベット化しそう、もしくはしても綺麗事を言える人は「当事者」でないから綺麗事を言えるか、もしくは敵側の思想を持つ人、現実が見えないお花畑のどれかしかいない。

数年前の記事再アップ。



「中国軍艦2隻が尖閣に最接近」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000004-asahi-pol 




管も仙谷も中国の行動原理を知らない。 


相手が一歩引けば10歩踏み込むのが中国のやり方。弱ければ襲い強ければ引く、弱肉強食の世界。 


中華文明は他国との対等関係を絶対に許さないんです。

 
中国では同じ力を持つ存在は二つは認められない。どちらかが屈服する以外にない。 


相手が強いか弱いかという、力によって上下関係を決めるだけなんです。 

だから中国における「話し合いの解決」というのは強者が弱者に一方的に主張を認めさせることです。

 
善悪ではなく損得で行動を決める。策略と騙し合いは当たり前。和解などない。 

逆に、中国は自分が「かなわない」と思った相手にはとことん従順なんです。 


中国人は強い相手に対しては恥も外聞も誇りもかなぐり捨てて従順になるような奴隷根性がある。 


「中国人とは奴隷になりたがる民族」とは魯迅の言葉です。 
数千年にわたる易姓革命の「力の支配」の経験から、独裁権力を認め肯定する体質が深く刻まれている。


 
「情況不利になれば戦わず」「没法子」に代表される一種の諦観です。 また、異民族に対しても、「かならず漢民族帝国に膝を屈するもの」 


という意識が深層心理として植え付けられています。 

そして日本政府がいかに謝罪しても完全に中国に服従しないかぎりは「謝罪した」とは認めない。

 
それだけでは納得しない。なぜなら謝罪は今後絶対服従を誓うことを意味するから。 


さらにさまざまな命令や要求を突きつけ、服従の証を立てるように迫ってくる。 

例えば、真摯な態度は中国には通じないんです。 何が友好なのかの解釈権はすべて中国側にある。 

友情の微笑みですら、嘲笑、冷笑ととらえ、「中国人をバカにした」と解釈する。 


何をしても悪意をもって解釈されるなら、 日本が正しいことを正しい法律や手続きで主張しても彼らが相手では無意味になることがあるのです。 



反日教育をされている国では、スポーツの試合場で日本が「ありがとう」と横断幕を貼っても「偽善だ!」と憤慨します。

 
首相が謝罪した時も「土下座しろ」と無茶な要求しますし、 
「右翼雑誌を放置しているのは反省していないからだ」なんですね。 


彼らの言う真摯な態度っていうのは朝貢であり、一億総懺悔です。 


もちろん、一人でも日記で悪口言ったら、「日中友好を妨げる!」で袋だたきが理想です。 


言論弾圧して、日本人全員が真摯に懺悔するなんて絶対に無理なことです。 


日本は民主主義だからいろんな発言をする人がいるということが、 全体主義の彼らにとっては理解しにくいんです。 



日本人のほとんどが平和で安全な暮らしを続けたいと思っているし、 他国を侵略しようなどという悪意も実感もないでしょう。 



それどころか、自分の領土から他国が資源をストローで吸い取っているのを、 日本は指をくわえて見てるだけの有様です。 


ばりばり議論できて、意見をきっぱり言う人間や、指導力のある強い人間が国際社会では尊敬されます。 


自尊心のない個人が他人から尊敬されないように、 いつもペコペコしている人間をバカにします。 


「中国に媚びるその姿勢こそがかえって日中関係をこじらせている 」 という認識を政治家にもってもらいたいものです。 



中国では、断固と靖国参拝を続けた元小泉総理に一目置く人が多かったとか 。 


とにかく「中国を怒らせない」「波風立てない」が日本の国策になっています。 


なぜなら息苦しいから。 緊張感に耐えられないんです。 
「怒らせない=怖い」なんです。 


それから外交を「社交クラブ」と勘違いしているところがある。 


だから外交の目的が「仲良くすること」になってしまう。 


でも中国にとって「仲良く」とは手段でしかありません。 

そして日本の役人は「せめて自分の任期中には、懸案事項はなるべく先送りしておき何事もなければ出世できる」と考える。 


譲歩すれば事は収まるとの甘い考えで「事なかれ主義」「弱腰外交」 うやむやにして風化を待つ「問題先送り」 今ではこれがよけい中国の横暴を増長しているんですよ。 


中国人は軒を貸してくれるような親切な者がいたら、母屋まで乗っ取るような民族です。 



残念ですが、「世界の舞台は、国益の奪い合いで悪意に満ちている」 「どの国も自国の利益が第一であり、そのためにはどんな駆け引きでもする」 というのが現状ではないでしょうか。 



相手のことを思いやってというのは本当に良い理想なのだけれど、 残念ながら、世界では現実にはそれが通じない。 隙あらばつけこみ利用されるのがオチ。 


他国の文化や他者の考えを尊重しようとする姿勢が、かえって舐められ利用されてしまう原因になることもある。 



日本の体質(すぐ妥協する、脅しに弱い)は中国にとって格好の餌食。 


初めから譲り合っていてはその国は滅亡するだけです。 


アメリカ国務省関係者は、今回の無罪釈放後以下のような発言を行っています。 


『日本は愚かな国だとつくづく思うよ。中国の言いなりになって国家主権を放棄した以上、中国の脅威に日々おびえているアジアの国々は日本を相手にしなくなり、一層米軍に自国の安全保障を頼ることになるが、アメリカは日本を放棄してアジア諸国の安全保障だけに注力することになる。 事実上、日本は中国に飲み込まれることになり、日本列島すべてが中国の管轄下に入ることも十分あり得、その場合、極東アジアのバランスが崩れ、ロシアと中国が日本列島の帰属を巡ってまともに対峙する事態もあり得る。』 

すでに世界の軍事関係者は、『日本という国が地球上から消滅することもあり得る』とみており、中国側の日本侵略作戦が加速することも十分あり得ます。 


中国式 日本人取扱いマニュアル


これらは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

1 まず、怒鳴りつけろ。 

2 無理難題を吹っかけろ。 

3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。 

4 日本人が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。 

5 同時に媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。 ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作を厳命せよ。 

6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。 

7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。 

8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。 30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。 

9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、 以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌に振舞うこと。 「 何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を常に相手に考えさせること。 これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

10 日本人が「友情」を求めてきた場合、 友情の証として、 祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの 「裏切り」を要求せよ。 いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。 些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。 当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等 「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。 また「名誉」を与えてはいけない。 

11「内輪の交渉」を推奨する。 
「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、 党本部への事前報告、 および、何時でも食言して「使い捨て」にできる日本人であれば、どのような「口約束」をしても構わない。 

12「内輪の交渉」では、日本人の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。 



中国は軍拡をし、占領し、略奪しようと動いている

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11846891871.html



世界はカオス化。中国は日本を亡きものにする
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中国の日常
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香港での中国人のふるまい。香港地下鉄を悩ます「大小便被害」

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ナポレオンヒル

 

 

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