ナポレオンヒルを読んだニートだめ男が自己啓発をやってみた結果…

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。

5.9

5.9計画

 
眠気と食欲さえなんとか出来れば勉強が出来るので帰宅後はプロテイン、サプリのみで乗り切る。※朝昼の食事はとっていない。

 

仕事帰りで疲れていてもあらゆる辛さがきても絶対に誘惑に流されないでやること。辛さは眠気をとばす最高の劇薬と考える。

 

食事が用意されていると思うので食事を見ないようにすぐに自室に行き勉強をスタートすること。


頭痛くなってもきつくてもずっと勉強。便所も風呂も移動中も。

 

ただし決めた休憩時間は思いっきりリラックスして良し。

 


超集中、全身全霊力を意識。



自分自身が元ニートということもありニートで苦しんでいる人の参考になればとブログランクはニートで登録してみました。


クリック有難うございます!

ブログを始めた理由もう一つの理由
http://dameotokoseityou.hatenablog.com/entry/2017/09/18/220226

 

 

 

自分用メモ以下は完全習慣化するまで固定

心のどこかに楽や妥協があると、それが些細なことで拡大するのでゴールまで苦しみしかなくてもやり切る覚悟を持つ。


楽しく成長できれば良いが、楽しくないのをやり切った時、大きな財産になるはず。

苦しんでいる人を励ませる最良の人は自身が苦しみを経験しそれを乗り越えた人だと俺は思う。






夜は仕事帰りに飯食ってゆっくりする時間ではなく、仕事の疲労があっても勉強頑張らなければいけない戦いの時間なのを忘れないこと。


千日回峰行や尊敬する格闘家、木村政彦氏や黒崎健時、若木竹丸の鍛錬を意識。

勉強は自己を高め自己を確立する修行と考える。

というわけで頑張れ俺!


以下はこうなりたい理想の自分像。

既になった気持ちを意識すること。



私は食欲、空腹に負けない克己心を手に入れ、潜在能力を発揮して世の中に貢献しています。


だめ男が困難を乗り越え克服し成長していく姿が誰かの希望になるような生き方が出来ています。


私が取得した国家資格の勉強方法が大ヒットしています。




勉強しながらダイエット15kg達成し国家資格も取得。自宅で勉強しながら有酸素運動も筋トレもできベンチプレス100kgを持ちあげるほど筋力アップした方法が商品化や出版され大ヒットしています。
(商品化以外は既に体験済み)



私は清貧のみならず清富の大切さを説ける人間になっています。


女性と関わりゼロの暮らしでしたが俺と遊んでもいいと言ってくれるような女性と巡り合いました!





今日もいい日でした。ありがとう!





理想の心構え
三倍集中、三倍の速度、無限大のやる気。

瞬時の気持ちの切り替えを意識。

恵まれない状況は自分の意志を屈強にする試練、成長の機会と捉え、困難な状況でも平常心ですごせる強さと優しさを手に入れます。

苦しさは自分を成長させるスパイスであり、それを乗り越える楽しさを意識します。

周りに流されず感謝と目的意識を持って成長していきます。


努力に休日なんてない。努力の本質は周りが怠けている時、眠っている時、困難がある時、そんな時こそいかに頑張れるかにあるのだと思う。


環境を変えろと不満を言う前に自分を変える努力を。自分の言葉に説得力を持たせるために必死の努力をして結果を残せる人間になる。


多くの偉人はその業績に注目が集まる。しかし、真に驚愕すべきはその人の志ではないだろうか。偉人達はその業績が革新的であればあるほど、当時の人から偏見の目で見られ、信頼されず、その環境は過酷なものだったはずだ。

しかし、彼らはその過酷な環境に負けない志を持っていたのである。信頼してくれる人が誰一人いない状態でも彼らは自分自身の夢が叶うと信じ続けた強い人達なのだ。

その強さの原動力こそ何が何でもやり遂げるという志であったと思う。

自分もそうありたい。





励まされる言葉メモ

男なら幸せになろうと思うな!男ならしねい!毎日毎日を死ぬ覚悟で生き安逸に人生を消耗させるな!いかなる困難にもめげず死に物狂いで熱く苛烈に生きるのだ。それこそが青年よ大死を抱けの精神である!

自分のためだと思うと力は出ないが、自分を信じてくれている人たちのためなら頑張れるような気がした。

絶望や失意の時こそ過去の自分を反省する絶好のチャンスであり、またとない飛躍の時なのだ。

負けや失敗を恐れず自分の心が真に欲する闘いに黙って挑みたい。

他人を納得させる記録や結果よりも、たとえ自己満足と笑われようが自分で自分に心から「よくやった」とひとこと言える闘いこそ、まことの勝利であり人間としての自信と誇りを得て人生で最も大切な優しさや思いやりを身にまとう瞬間だと思う。

たとえば素敵だなって思うでしょ。そうしたらその女性にふさわしい男に鍛えなおさなければいけないと考えちゃうんです。

生の究極は死。死の究極は生。死ぬほどの努力が生きる道を示す。

人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。


死生は度外に置くべし。


武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも爽快でなければならぬ。



何かを成し遂げようという気持ちが無ければ、世間のどこへ行っても頭角を現すことはない。



前後を切断せよ、妄(みだ)りに過去に執着するなかれ、徒(いたず)らに将来に望みを属するなかれ、満身の力をこめて現在に働け。


捨て身の覚悟でやったなら、報われなくても後悔はしないよ。


人生は必死に生きてこそ光を放つ。

ある大学でこんな授業があったという。  

「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。

壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。 
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 
そしてもう一度聞いた。 

「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。 
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。 

「この壺はこれでいっぱいになったか?」 
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。 

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。 

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」 
一人の学生が手を挙げた。 

「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」 

「それは違う」と教授は言った。 

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」 

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。 

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。 
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。 
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。 

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、 
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。 

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。