ナポレオンヒルを読んだニートだめ男が自己啓発をやってみた結果…

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。

10.3  不食 小食 オナ禁 自己啓発

今日の目標

怪我で仕事休みなので液体のみで過ごす

勉強を最低3時間はする

 

今日の実際の行動と反省

いつものように宇宙の根源みたいなものと繋がる感覚になった。

 

その時は全く腹が減らないし何かとてつもない存在に愛されている感覚になる。

 

光になった気持ちになって根源の元気みたいなものを体に取り入れる感覚を掴む。

 

それを体中で超回転みたいな感じでグルグル回す。

 

光に悪いものがくっつき呼吸とともに外に出ていくことを意識してみたら体中が熱を持って怪我した場所がウズウズして気持ちよくなり回復が早まっているような気持になる。

 

 

これは今までにない感覚だったが気持ち良かったのでこれから習慣化しようと決意し、全く腹が減らないから勉強しようと思ったのだが、中年で超孤独、女っけ皆無で息抜きが外食しかないのをストレスに感じてしまう。

 

彼女とかいればこうはならないと思うけど、休みに勉強だけというのがとてもストレスに感じ、やけ食いのような感じで外食に行き飯を食べた。

 

案の定気絶するように眠りその後動けなくなった。

 

このパターンが完全に習慣になっている。

 

腹が減らないこの状態で食べる飯は毒なので病気になるはず。

 

 

目標未達成のだめ男。

 

 

勉強時間

静止状態で1時間16分 

立ちながらか運動しながら1時間

 

運動

痛みが激しく座れないので歩きながら勉強1時間

その後歩くのもおっくうになり座って勉強にシフト

 

オナ禁

4日目

最長1000日リセット済み

 

身体データ 170cm

体重 80kg

体脂肪率 25.5%

ウエスト 95.5cm

 

ここ数年で一番太ってしまった。

65kgまで減らすように。

 

 現在の状況

仕事

ホワイト企業に就職済みだけど人間関係が苦痛。万人の良い人がいても一人の人格障害がいれば状況は絶望になる。

 

 

でも、不満をためて絶望するだけでは何も変わらない。人格障害は完治しないので相手を変えようとするのは時間の無駄だと割り切り、不満を自己を更に高める力に変えて頑張るようにしよう俺。

 

 

 

異性との出会い

数年女っけなし。

オナ禁1000日しても効果なし。

俺のような変人でもいいと思う人が現れますように。

 

 

項目随時追加予定

 

 


自分自身が元ニートということもありニートで苦しんでいる人の参考になればとブログランクはニートで登録してみました。

 

 

 

励まされる言葉 メモ

男なら幸せになろうと思うな!男なら死ねい!毎日毎日を死ぬ覚悟で生き安逸に人生を消耗させるな!いかなる困難にもめげず死に物狂いで熱く苛烈に生きるのだ。それこそが青年よ大死を抱けの精神である!

自分のためだと思うと力は出ないが、自分を信じてくれている人たちのためなら頑張れるような気がした。

絶望や失意の時こそ過去の自分を反省する絶好のチャンスであり、またとない飛躍の時なのだ。

負けや失敗を恐れず自分の心が真に欲する闘いに黙って挑みたい。

他人を納得させる記録や結果よりも、たとえ自己満足と笑われようが自分で自分に心から「よくやった」とひとこと言える闘いこそ、まことの勝利であり人間としての自信と誇りを得て人生で最も大切な優しさや思いやりを身にまとう瞬間だと思う。

たとえば素敵だなって思うでしょ。そうしたらその女性にふさわしい男に鍛えなおさなければいけないと考えちゃうんです。

生の究極は死。死の究極は生。死ぬほどの努力が生きる道を示す。

人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。


死生は度外に置くべし。


武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも爽快でなければならぬ。


何かを成し遂げようという気持ちが無ければ、世間のどこへ行っても頭角を現すことはない。



前後を切断せよ、妄(みだ)りに過去に執着するなかれ、徒(いたず)らに将来に望みを属するなかれ、満身の力をこめて現在に働け。


捨て身の覚悟でやったなら、報われなくても後悔はしないよ。


人生は必死に生きてこそ光を放つ。

ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。

壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。

「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」

「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。





自分が目指す清富に関してメモ

貧乏は楽しいものだと他人に思わせるのはけしからぬ態度である。

貧乏に対してノスタルジアを感じたり、その中に自由を見出したりする人にはまだ会ったことがない。


名声や巨富は拘束を意味するなどといって貧乏人を説得することはだれにもできまい。


げんに私は富の中に何の拘束も発見しない。


それどころか、私はその中にたくさんの自由を発見するのである

チャップリン



最も悪質な犯罪は貧困である。
バーナード・ショー



貧となり富となる。偶然にあらず、富も因て来る処あり、貧も因て来る処あり。人皆貨財は富者の処に集まると思へども然らず。節約なる処と勉強する所に集まるなり。
二宮尊徳

貧困が犯罪の原因になるならば金持ちは犯罪を犯さないはずだ。しかし、現実を見渡せば犯罪組織が莫大な資金を持ち贅沢な暮らしをしていたりする。貧しい時も富める時も大事なのは心構えであり清く富めば世の中を救う力になると信じている。
だめ男

理想の心構え
三倍集中、三倍の速度、無限大のやる気。

瞬時の気持ちの切り替えを意識。

恵まれない状況は自分の意志を屈強にする試練、成長の機会と捉え、困難な状況でも平常心ですごせる強さと優しさを手に入れます。

苦しさは自分を成長させるスパイスであり、それを乗り越える楽しさを意識します。

辛さを乗り越え自分に一本の真が出来た時、辛さは幸せの道に変わる。成長の為に痛さを乗り越えていく覚悟を。

周りに流されず感謝と目的意識を持って成長していきます。


努力に休日なんてない。努力の本質は周りが怠けている時、眠っている時、困難がある時、そんな時こそいかに頑張れるかにあるのだと思う。


環境を変えろと不満を言う前に自分を変える努力を。自分の言葉に説得力を持たせるために必死の努力をして結果を残せる人間になる。


多くの偉人はその業績に注目が集まる。しかし、真に驚愕すべきはその人の志ではないだろうか。偉人達はその業績が革新的であればあるほど、当時の人から偏見の目で見られ、信頼されず、その環境は過酷なものだったはずだ。

しかし、彼らはその過酷な環境に負けない志を持っていたのである。信頼してくれる人が誰一人いない状態でも彼らは自分自身の夢が叶うと信じ続けた強い人達なのだ。

その強さの原動力こそ何が何でもやり遂げるという志であったと思う。

自分もそうありたい。


妥協する一日より全力で生きる一日を意識。