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元ニートだめ男の成長日記

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。

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オナ禁 1000日突破した結果…

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昔オナ禁1000日突破した記事を書いたことがあったのですが消えてしまったので今思うことを新たに書きます。

 

 

結論から言いますと

 

 

オナ禁はメリットばかりが強調されますがデメリットもかなりあるので性欲=男性のちん〇のタフさを犠牲に何かを達成したい人にのみお勧めします。

 

私は後悔のほうが大きいので今回はその後悔とは何かについて語ります。

 

その後悔とはちん〇が劇的に弱くなったことです。

 

 

 

私は超がつくオナ猿で体調が悪くても、葬式があっても、何があってもオナニーを欠かしたことがない人間でした。

 

 

更に特徴的なのが賢者タイムが存在せず出したあとのダルさや眠気なども皆無ですぐに何度も出来ていました。

 

 

 

オナニーはちん〇を鍛えるためタオルを巻き付けシゴくことも。

 

 

最初の頃は出血したものの、空手家の拳が鍛えられるように私のちん〇は鍛え上げられ、自分で言うのもあれですがかなり強靭なモノになっていたと思います。

 

 

 

固さや打たれ強さが並みではなくHでは自分はイカず相手をイカせまくり、自分はイカないまま終わるのが普通でした。

 

 

 

 

それがオナ禁1000日を過ぎたらどうなったか。

 

 

 

人間の体は良くできていて使わない機能は必要がないと思われ弱くなるようで、インポに近いほど立ちが悪くなり固さもなくなり、一発抜いた後の眠気やだるさが凄く連発は不可能になりました。

 

 

禁欲生活が長すぎて性的な興奮度が下がって僧侶みたいになり、昔のムラムラが懐かしいというよりそれが凄いことだったんだと感じるようになり、そのムラムラが修復不可能に近いくらいまで落ち込んでしまった。

 

 

 

 

これが大きな後悔です。

 

 

今になって思うのですが昔の私は超人だったのです。それを捨ててしまいました。

 

 

 

 

オナ禁は私に目覚めの良さとお肌の綺麗さ。

 

頭の冴え。

 

毎日2時間近くはエロに時間を費やしていたのでその時間を他の時間にするゆとりをくれましたが他には特に恩恵はなかったです。

 

 

 

 

モテ効果と言われますが私はオナ猿の時のほうがモテモテ、オナ禁時代は女性と全く縁がなかったので私の例はかなり稀有だと思い書き記してみました。

 

 

 

 

 

 

 

もし性欲が有り余っている人がオナ禁をしようとしているなら待ってください。

 

 

 

今になって思う。

 

 

悩むほど性欲があるのは才能なのです。

 

 

世の中には性欲がなくちん〇の力が弱くて悩んでいる人も沢山いるのです。

 

 

 

 

なので、私としては性欲で悩んでいる人はオナ禁よりも食事制限と運動、自己啓発で人生を変えることをお勧めしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最後になりますが医学界に言いたいことがあるのですが、誰かに読んでもらうことを祈り書き記します。

 

 

 

医学界で言われていることで私が疑問に思っていること。

 

 

オナニーの回数を減らしたほうがガンなどの病気になるリスクが高い。

 

 

 

私の意見

恐らく違うのでは。

 

 

 

これって例えばですが極端に説明すると毎日10回していた人が意図的に5回に減らした結果を数年かけて追いかけたのではなくて、元々毎日10回の人と月に5回の人を見続けたら5回の人のほうが病気になりやすかったってデータに見えるのですがあってますでしょうか。

 

 

仮にそうならもともと10回できる人はちん〇が元気で、5回しかできない人はちん〇が弱っているので病気になりやすいのでは。

 

 

 

10回出来ていた人が自然の流れで5回に減ったとしたら、その時点ですでに何かしらの病にかかり徐々に弱ってきているではと思うのですがどうでしょうか。

 

 

 

この件を調べるなら元々の回数を調べるのではなく、自分の意志力をもって意図的に回数を減らした人がその後どうなったかを検証しないといけないと思うのですがどうでしょうか。

 

 

 

ちなみに私の体験談としては、上記の意見と矛盾しますが、意志力が強すぎるオナ禁は金玉に凄まじい負担をかけるので病気になると思います。

 

 

私レベルになると夢精しそうなタイミングもわかり意志力でとび起きてムラムラがMAXになる前にチン〇を握りしめて出さないようにしていました。

 

 

毎日六発抜いていたのを抑えているので、ペットボトルロケットに水が溜まるような感じで金玉にもとんでもない負担をかけていたので今では右の金玉が常に鈍痛です。

 

病院に行きましたが異常なし。

 

ああ、昔の元気が懐かしい。

 

 

 

 

オナ禁効果は一週間がピークでその後は低下する。

 

 

 

私の意見

恐らく違うのでは。

 

 

オナ禁はとんでもない意志力を使います。今日からオナ禁してください。はい、わかりました。

 

とは絶対になりません。

 

一週間もすればどこかに休日があります。

 

私は休日に抜いているから効果が低下していると思いますがどうでしょうか。

 

 

 

あと常日頃思っているのですがなぜテストステロンだけが問題視されるのでしょうか。

 

 

脳波や体調、その他見るものは色々あると思いますがテストステロンが基準のようになっているのも疑問を感じます。

 

 

体験した私が言います。オナ禁の効果は一週間がMAXではなくその後があります。

 

 

しかし、それは性欲がない人が一週間以上我慢するのではく性欲溢れる人が一週間以上我慢してたどり着けるものだと思います。

 

 

 

話しが多少脱線してしまいましたがこれからオナ禁をする人の何かの助けになれば幸いです。

 

 

私はオナ禁はチン〇が弱っても達成したい夢や目標がある人にだけお勧めしたいと思います。