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元ニートだめ男の成長日記

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。

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フランスに学ぶ日本の未来予想図

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医師の「服脱いで」に夫が逆上、CT装置を棒でめった打ちにして破壊。 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=2598094 

優しい日本人は、こういう記事を見つけても「どこの国にもごろつきはいるから」と外国人を擁護する。 
いや、そういう個人の性格の問題ではないのだ。 
ごろつきが多い国と少ない国があるのだ。割合が違うものを同じだとすることはできない。 
中国人留学生らの集団が町を“占拠”して示威行動を繰り広げた光景を思い出せ。 

以下コピペ。 

クリップ急増する中国系永住者 背後に本国政府の影 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/localpolicy/379893/ 

住民が利用していた食料品や日用品の店が消え、中国語の看板を掲げた繊維問屋に次々と変わった。トラックがエンジンをかけたまま道路を占拠。空気は悪くなり、騒音や渋滞が慢性化し、住民の生活環境は著しく破壊された。 
 世界で急増する中国系移民を取材しているノンフィクション作家、河添恵子さん(46)が見聞きしたフランス・パリ11区の現状だ。 
 10年前から中国系移民が激増したフランスは、不法滞在を含め80万人が居住するといわれる欧州最大の「華人在住国」。河添さんは「今の中国系はバブル成金。札束で店を買いたたき、どんどん入ってくる。すべて地下経済で回し、税金を納めない。町は完全に『治外法権』になってしまう」と指摘し、こう語った。 
 「いつか日本もパリと似た状況になるかも…」 
 日本では平成10年、一般永住許可の国内在留要件が原則20年から10年に短縮され、永住外国人が急増した。特に中国籍は20年末現在で約14万人余と最も多く、今も毎年1万人以上のペースで増え続ける。近い将来、最大の永住者集団になるのは間違いない。 
 そんな状況で永住外国人への地方参政権付与が検討されている。 
 在日コリアン2世から日本に帰化した鄭大均首都大東京教授(61)は「参政権の焦点は在日から中国人に移った」とし、「中国は日本との対立も想定される一党独裁国家。今の永住者は本国とのきずなを維持する人も多く、要件を緩和して中国系永住者を大量に作り出すのは危ない」と警鐘を鳴らした。 
 20年春に長野で行われた北京五輪聖火リレー。チベット支援者らの抗議活動に対し、中国人留学生らの集団が町を“占拠”して示威行動を繰り広げた光景は、日本人の記憶に深く刻まれている。 
 「日本で生まれ、韓国への帰属意識に欠けた多くの在日」(鄭教授)よりも、中国人の台頭によって、地方選挙を通じて安全保障や教育など国の根幹に及ぼす悪影響への懸念がいっそう現実味を帯びるのだ。 
 民主化運動を弾圧した中国共産党政府に絶望し、19年に日本に帰化した中国出身の評論家、石平さん(48)は「中国人の背後には本国政府がいる。参政権が導入されると、永住者の政治結社を組織する可能性も高い。彼らは民主主義のルールを知らない。中国の国益に沿って暴走を始めると、おとなしい日本人は対処できないだろう」とし、こう指摘した。 
 「日本に有益なことが何もなく、亡国にもつながる議論が起きるのは、国家の尊厳や国益を守るという国家意識が日本人に欠けているからではないか」 
 その象徴に挙げたのが自らの帰化手続き。法務局から聞かれたのは滞在年数や収入、前科の有無だけだった。日本の皇室と歴史・伝統への認識や国を守る覚悟は問われず、忠誠を誓う儀式もなかった。参政権の大原則であるべき日本国籍はあまりに軽かった。 
 「国家」とは何か。戦後日本が放置してきた問いに正面から向き合うことが急務だ。危機は目の前に迫っている。
 
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クリップフランス コミュニティー形成を認めない社会 
http://members3.jcom.home.ne.jp/yukonoda/directory1/diary1/ns2-4.html 

【 要 約 】 
移民政策において、フランスと前述のイギリス、オランダが異なる点は、イギリス、オランダが多民族主義を採用しているのに対して、フランスは「フランス共和国の原理」に基づく同化政策をとっていることである。 

移民が文化や民族性、宗教をそのままホスト国に持ち込むことを容認しているのが多民族主義である。一方、フランス語の習得を始めとする教育的・社会的制度を通して、移民がフランス社会への参加を求めるというのが同化主義である。こうした同化主義に基づき、移民は自由・平等・博愛を基本原理とするフランスで「フランス国民=フランス国籍をもつ者」として認められるはずである。しかし、現実は平等でも自由でもないことが、2005年10月から始まった一連の暴動で証明されることとなった。 

内藤は、これらの事件の原因は経済的な問題(貧困)ではなく、人種的・民族的差別の問題と分析している。なぜならば、フランスの手厚い社会保障制度により、最低限の生活を保障されている移民には経済的な不満から暴動を引き起こすとは考えにくいからだと述べている。 

厄介なことに、フランスでは、差別の問題は出自によるものではなく、個人の問題であると認識されているため、現実と理念の乖離に直面する移民たちはフランス人としてのアイデンティティは得がたい。社会に拒絶され、いつまでたっても社会の一員として迎え入れられない若者にとって、不満は鬱積するばかりである。 

また、フランスの都市政策の失敗が移民の暴動の背景になっていると考えられる。移民に「友愛」の印としてフランス国籍を与え、フランス人として法律上は受け入れたものの、いかんせん彼らは所得が低い。従って、制府は郊外に林立するHLM(Habitation a loyer modere)と呼ばれる公共住宅をあてがう。こうした地区には、移民が集中的に居住することになる。サルコジが「ごろつき(=racaille ラカイユ)」と称した若者はこれらの地区の居住者のことである。郊外を犯罪多発地帯にしたフランス政府の政策にも問題があったと内藤は指摘している。さらに、低所得の移民の社会保障問題に関しては、あくまでフランス国内の雇用問題、経済問題として処理しようとする政府の態度にも問題があることを付け加えている。 

一口に移民といえども、フランスには旧植民地からの移民が多数である。移民の中でも、特に、ムスリム移民には「スカーフ問題」に代表される信条的、宗教的対立がみられる。フランスの歴史の中で創りあげられた「世俗化(ライシテ)」の原則をムスリムはイスラーム的規範に反するものとして受容しがたいためである。世俗的立場の人々は彼らの「ヴェール」をこれ見よがしと嫌悪する。フランスは、宗教を生活の規範とする近代化の波に乗り遅れた人々を世俗化という方法をもって啓蒙するのが使命と考えている。どちらが正しいかの議論には、共生か、闘いかの選択を迫る危機が内在している。「自由・平等・博愛」に基づく共和国理念を強調すればするほど、移民との軋轢がたかまる。フランスの現状は二者間の衝突の危険性が増大している。 

【 所 感 】 

11月初旬に行われた羹尚中氏の講義「フランスの移民の現状」において、移民の若者の衝撃的な場面を目の当たりにした。ソルボンヌ大学大学院を卒業したアラブ系の若者に職がない、努力して得た学歴が就職に結びつかない現状は閉塞感でたまらない。こうした現状の中、大仰に掲げられているフランス共和国の理念に憎悪の念が湧いても致し方ない。職が得られないのは個人の問題、差別と感じるのは個人的な感情というのは本質的な問題を全く無視している。
 
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クリップもし移民を受け入れたら、どうなる? 
工事中

『フランス・パリ在住です。 
移民に関係するトラブルはすでに日常茶飯事すぎてニュースで扱いきれる件数ではないようです。
特に移民の多い、パリの街を歩いていて感じることを書いてみます。 
中には偏見じゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、私は人種差別は大嫌いです。
ただ事実をありのまま書きます。 
●パリは20の区に分かれているのですが、移民ばかりの区とフランス人ばかりのエリアに別れてます。 
フランス人ばかりのエリアが、いわゆる日本人が想像する「素敵なパリ」のイメージになるでしょう。 
移民エリアは、本当に自分がパリにいることが嘘じゃないかと思われる感じです。 
 100年以上たっている素敵なアパルトマンも落書きだらけ。駅は尿の臭いがするし、盗みなんて当然。 
意識しないと見つからないほど路上にフランス人がいない。聞こえるのは外国語ばかり。 
 職のない男性たちが1日中街角にたむろして、道行く女性にちょっかいをだして暇を潰しています。 
彼らはたとえフランスに住んでも彼らの常識を変えようとはしませんから、まだ幼い少女たちに売春をさせたり、アフリカの「女性器切除」の悪習もパリまでしっかり持ちこんでいます。 
 パリでは車を買ってもきれいな状態は数日と持ちません。 
金属を使って傷をつけられたり、蹴られてボディがへこみます。フランス人がやってないとも言えませんが、今まで私が犯行現場を見かけたときは全部、移民系の少年達でした。 
 こっちで一番得をしてるのは「移民で子沢山」です。育児支援金だけで生きていけます。 
彼らの要求はとどまることを知らないという感じでエスカレートしてます。 
・学校が新学期を迎えるころには、新しい学習用具を購入するための特別給付があります。この時期になると移民系女性がデパートにわんさか来ます。学習用具購入には使ってないようです。 
・たとえクリスチャンでなくてもクリスマスプレゼント給付金が貰えます。今年また給付額があげられました。  
・不法滞在者でも10年間警察に見つからなければフランス居住権もらえます。サバイバルゲームか! 

日本でもこういう状況なりかねません。上に書いたのはごくごく一部のことです。 
思いつく限り全部かいたら、一日かかりそうなので・・・・。 
とりあえず移民受け入れ大国フランスの日常を描いてみました。 』 
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『参考になるかは分かりませんが、 
私の彼氏(南仏出身フランス人・白人)の話をここにカキコしておきますね。 
彼が小学校(公立)に入る時に自宅の学区域がギリギリアラブ人エリアに入ってしまったために通う小学校が全校生徒のほとんどがアラブ人の公立小学校ということになってしまったそうです。 
クラスで白人は二人。アラブ人生徒達は学校にもほとんど来る事はなく、 
(3年生を6年留年する強者も)、小学生でも煙草を吸う、ナイフを持ち歩いているといった状態で、
「ここは本当にフランスか」という環境で、まともに友達も作れず卒業したそうです。 
そしてそういったアラブ人の家族はだいたい子沢山で、多くの生活保護金を受けていたそうです。 
しかし彼らはまともに税金を払いませんから、その生活保護金は元々のフランス人達の税金より払われています。 
彼曰く「日本のテレビではフランスのきれいな風景しか映さないけど、 
黒人やアラブ人しか使わない駅だってあるくらいなんだよ。日本が同じような法律を認めたらあっというまにフランスと同じになるね。まぁアジア人同士だから見た目でわかりにくいかもしれないけど。」 
ていうか、、、見た目でわかりにくい方がやばいのでは、、、、 
もし自分の子供がこういう状況になったら私は間違いなく引っ越します、、、 
一フランス人の話ですが、日本の未来をちょっと垣間見る助けになれば幸いです(^^;) 』 


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メモ日本でも暴動や略奪が起きる日 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33527154.html


メモ少子化が「移民受け入れ」で解決できない理由 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33528102.html

メモなぜ外国人を雇いたいのか 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34410826.html

メモ夫婦別姓+戸籍廃止+共通番号制度+移民=無縁社会 

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34470977.html
メモ外国では日本人だと詐称すると尊重される 

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34471121.html
メモ大量の移民を受け入れたスウェーデンの惨状 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33528312.html

メモイタリアに見る日本の近未来予想図 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34471266.html


メモこの話を知ってますか?オランダから学ぶ日本の未来予想図 

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476779.html
メモ移民1000万人を日本に入れる危険 チベットは対岸の火事ではない 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476801.html