スポンサードリンク

ナポレオンヒル 成功哲学をニートだめ男が試した結果…

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。ニートから超ホワイト企業に就職。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。ブログ内で紹介している商品リンクはAmazonや楽天のリンク先になっております。

スポンサードリンク

「韓国が厳しい時、日本が最も遅く外貨融通」「日本は出し惜しみをしている」

スポンサードリンク
クリップ「韓国が厳しい時、日本が最も遅く外貨融通」
http://japanese.joins.com/article/575/117575.html?sectcode=&servcode=
「韓国が最も厳しい時に外貨を融通してくれたのは、米中日の中で日本が最後だ」
尹増鉉(ユン・ジュンヒョン)企画財政部長官は6日、日本有力経済紙である日本経済新聞とのインタビューでこのように指摘し、「世界第2位の経済大国なのに、日本は出し惜しみをしている気がする」と語った。
昨年9月、グローバル金融危機の余波で外国為替市場に不安感が高まり、韓国は主要国と通貨スワップを推進、米国とは昨年10月に、中国・日本とは昨年12月にそれぞれ300億ドル規模の協定を締結した。
尹長官は「日本は周辺国が大変な時は率先し、積極的に支援の手をさしのべてほしい。アジア諸国が日本にふがいなさを感じるゆえんだ」と述べた。
また、通貨スワップのような金融協力を日本と拡大することについて「今はそれほど必要な状況ではない。300億ドルの枠がある現協定が切れる10月に、延長の是非を含めて協議したい」と明らかにした。
韓日自由貿易協定(FTA)に関しては「日本側がもう少し譲歩し、配慮すれば早く締結できるのではないか」と指摘した。
尹長官は「韓国だけでなく世界的に景気不況の最も厳しい時期は過ぎた」とし「今年の経済成長率予測値を-2%から-1.5%に上方修正したが、これも保守的にとらえたものだ」と述べた。


ちっ(怒った顔)日本は近隣諸国が経済的苦難に見舞われた時、自らが財政難や不況に苦しんでいても支援の手を差し伸べてきた。
しかし韓国は、日本が莫大な「経済協力金」を支払った事実を自国民に知らせなかった。
それどころか忘れたフリして新たに「謝罪と賠償」を求めてくる。
さらに、韓国は東アジア金融危機(1998年~)の際に借りた金(83億5千万ドル)をまだ返していない。
更に金を貸せってずうずうしいにもほどがある。
人にお金をねだる時はそれなりの態度というものがあるでしょう。
乞食だってそんな偉そうな態度しない。お礼ぐらい言うよ。

どうせ日本が韓国に真っ先に手助けしたとしても、せいぜい「評価する」と偉そうに言うか、「日本は経済大国なのだから援助して当然だ」とふんぞり返り、感謝なんかしない。
日本人も韓国人を嫌い悪口言うけど、国を運営するスタッフが「当然だ」とふんぞり返ることはないし、国会決議で新たな謝罪と賠償を求めることもない。
安定したのちには日本に助けてもらったという事実が許せなくなり、「本当は日本の援助は必要なかったのだ」って言い出すだろう。
なんせ、あちらでは韓国が兄で、日本は弟という感覚だからだ。

逆に日本が困っていたら、彼らはどんな対応をするだろうか?
「ざまーみろ」と笑い、日本に援助なんてとんでもないと考えるだろう。
何かと理由をつけて出し渋るに違いない。