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元ニートだめ男の成長日記

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。

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移民1000万人を日本に入れる危険 チベットは対岸の火事ではない

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かつてチベットは弱い軍隊しか持たず、孤立的平和に暮らしていた。
中国人は初めは甘い言葉で油断させ、じょじょに大量の中国人をチベットに移住させ、土地を奪い、無茶な要求を続け、言うことを聞かなければ虐殺強姦破壊略奪し、抵抗すればテロだと言って軍隊を送り、最後にはチベットを自分の国にしてしまった。
やがて懐柔策と強硬策を組み合わせ、アメとムチの政策をとり始めた。経済を発展させ、生活水準の底上げで懐柔するのが、中国共産党のひとつのやり方である。
悪人を前にすれば平和主義者は滅亡するしかないのだ。

「初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる」

奥さんを強姦されるのをワザと見せつけられ、
子供の目の前で親をロープで2つに裂かれ、
修行中の僧を裸にして弄ばれ、
彼らの唯一の救いの仏像の首を刈られ、
全身に傷をつけて森の中でライト当てられ傷口に虫を這わせられ、
妊婦のあそこに電気ドリルだのネズミだのビール瓶だのぶち込まれ、
生まれ育った村を目の前で焼かれ、
口を小便器代わりに使われ、
ヤギと交尾させられ、
我が子を煮たスープを食わされ、
殴られ、蹴られ、殺され、壊され、
それが50年間も続き.....

この本は物語調でどのようにして侵略されていくのかそのやり口がわかる。
「中国はいかにチベットを侵略したか」

中国はいかにチベットを侵略したか
マイケル・ダナム
講談社インターナショナル
2006-02-17

これ読んでも怒りを感じないならどうかしてる。

これは遠い国の他人事ではない。
いま日本では、「日中友好」だと言って政治家や役人が中国に抱き込まれているころだ。
アメリカの基地がなくなったら、中国が沖縄を狙うことは、歴史を見ればあきらかなのに、一国二制度導入、大量の中国人の入植、中国語の教育を盛り込むなど、中国に献上するつもりだとしか思えないことが民主党のHPに書いてある。
「民主党沖縄ビジョン」
http://www.youtube.com/watch?v=BADq6pkw2JU

人間の出入りの激しい多文化共存社会においては、このような協調的な社会を築こうという試みは、ハイエナ達に狙いをつけられることになる。
世界は日本人が想像するより遥かに腹黒い。
また最近、さらに中国人のビザの便宜をした。 中国人犯罪者が多いのに。
人の命の重さの低い価値観でありながら、過激な反日教育を行っている国の国民をよくまぁ大量に入国させるなど、国を守ろうとする気がないとしか思えない。
外来種は強い。
繁殖しその国の生物体系をも壊してしまう。 島国には守らなけれなならない、伝統・文化・志がある。
日本における外国人犯罪発生率1位の中国人のビザを緩和するという事は、日本に犯罪目的で来る中国人に手招きしているようなものなのだ。
この8年で中国人は2倍に増えた。
大量入植→その国での権利を求めて暴動→軍を送り込む→占領する
このパターンは世界で昔から繰り返し行ってきたこと。

ボケーっとした顔こう警告する人もいます。

「支那が外国を侵略する時には、軍隊を使わなくても、
その国の人口構成を変えること(シナ人を増殖させる)によってその一国を征服することができる。
マスコミは日中友好ということを前提において、大々的に報道できない。
そこまで支那人に気を使っていることはおかしい。
日本はもはや、精神的には支那人に侵略されてしまっているんです。
この後は軍事的な侵略を待つだけになっている。
日本にいる100万の支那人があちこちで暴動を起こしたとします。
その時に自衛隊が出て来て鎮圧したとします。
そうしたら北京政府はどうしますか?
在外保留民保護という名目で、人民解放軍が日本に’合法的’にやってきます。
国連に対しても拒否権を持つ支那は、国連の制裁を受けることなく、
中国人として当然の自衛権ですと言って、国連をまるめこんで日本人を殺戮するんですよ。
日本を合法的に侵略するんです。
こういった事態をさけるためにも、周りにいる支那人に対して注意しなくてはならない。
支那人を見たら犯罪者と思え。
そのぐらいの気構えでなくてはなりません」
クリップシナ人による日本侵略の三段階論
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/ronbun/ronnbunn17_11_25.htm


ペン平沼赳夫<対談>関岡英之
移民1000万人を日本に入れる危険


犬関岡 「長野事件」にも関連しますが、最近、日本にどんどん移民を入れようという動きがありますね。
自民党では中川秀直元幹事長が「外国人材交流推進議員連盟」を立ち上げて、
「移民庁」をつくって今後50年間に1000万人の移民を受け入れろ、
と檄を飛ばしています。
1000万人といえば東京をもう1つつくるようなものですが、それだけ膨大な数の外国人をどこから呼ぶつもりなのでしょうか。

これまで在日外国人といえば韓国・朝鮮人のことでしたが、法務省の統計によれば在日韓国・朝鮮人は平成4年ごろをピークに減少し、
平成18年現在では約 60万人。
一方、在日中国人は平成改元以降急増していて、
平成18年時点では約56万人ですが、
この趨勢では現時点ですでに在日韓国・朝鮮人の数を追い抜いている可能性があります。

韓国・朝鮮人は、曲がりなりにも戦前から日本に住んでいる人や、
日本で生まれ育った二世、三世が大半ですが、
中国人のほうは政治体制もイデオロギーも本質的に異なる中華人民共和国から、近年、猛烈な勢いで流入して来ているわけです。
在日外国人社会が根本的に構造変化しているにもかかわらず、
現状を吟味しないまま、おそらくその大半が中国人になるだろう移民1000万人を、日本に入れていこうとする動きは危険ではないでしょうか。

わーい(嬉しい顔)平沼 まったくそのとおりで、そういう問題意識に欠けている政治家が多いのは非常に困った事態です。
私はこれまでも、中川昭一さんたちとともに人権擁護法案や外国人参政権問題に警鐘を乱打しながら自民党にも民主党にも超党派で働き掛けてきましたが、移民問題についてもそういう思いでこれから行動していきたいですね。

たしかにいま日本は少子高齢化で、
年金制度を担ってもらう現役世代も減っていきますし、
看護師や介護士のなり手不足も深刻です。
大切な農業や漁業、伝統工業の後継ぎ問題もしかり。
ただでさえ若年労働力が不足していて、さらにニートなど、働く意欲の乏しい若者が増えている。
一方で厳しい国際競争に勝ち残るため、海外から人件費の安い労働力を入れたいという事情が経済界にあるのもわかります。

しかし移民というのはやはり禁じ手で、軽々にとるべき方策ではない。
多くの先進国が移民政策で失敗しているでしょう。
たとえばドイツでは労働力不足を補うため、トルコなどから大量の移民を受け入れましたが、結局、福祉予算の半分以上を移民対策に充てるはめになってしまった。
いまになって本国帰還を奨励していますが、二世、三世にもなると根付いてしまってなかなか応じないと聞きます。

安い労働力という考えだけで移民を入れればいいというのは、あまりに短絡的です。
経営者なら当面の利益だけを考えればいいかもしれないけれど、いずれ移民たちは福祉を求め、子供の教育を求め、日本人と対等の待遇を求め、満たされなければ非行や犯罪に走ったり、暴動を起こしたりもする。
その社会的なコストをどう考えるか。
結局、国民がそのツケを払うことになるのですから、そういう観点から物事を見るのが、われわれ政治家の務めですよ。

犬関岡 移民先進国の事例をもっと検証すべきだというご指摘にはまったく同感です。
フランスでも2005年にアラブ系やアフリカ系移民による暴動がありました。
フランス国籍を取得したのに職業差別がなくならないことへの反発でしたね。自由、平等、博愛、民主主義の本家本元であるフランスでさえ、
移民の社会統合がうまくいっていない。

また、もともと移民国家であるアメリカでさえ、ヒスパニック系の非合法移民が大問題になっています。
リベラル派はアメリカ人の雇用確保の観点から非合法移民に対する恩赦に反対していますし、
保守派も、たとえばサミュエル・ハンチントンなどは経済や社会保障の観点だけではなく、英語社会とスペイン語社会に分断されつつある状況はアメリカ統合の危機、ナショナルアイデンティティの危機、文明の危機だとまで主張しています。

わーい(嬉しい顔)平沼 まして日本は125代続いた万世一系の御皇室を戴き、
ずっと単一民族としてまとまってきましたし、
単一言語で長い歴史と伝統を培ってきた国柄です。
事の重大性はアメリカなどと比較にならない。
これはまた、
私がずっと警鐘を乱打してきた外国人参政権や人権擁護法案の問題にも絡んできますし、
もちろん治安問題や情報漏洩やスパイ防止など、
最終的には国家の安全保障にもかかわってくるんです。

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1.ビザ緩和をしないで、もっと密入国者を厳しく取り締まるべき。
2. 経済的には投資など長い付き合いをすることは避け、キャッシュオンデリバリで現金引き換えのみでよい。
3.外交においては、気を使わないで、言いたいことは毅然と主張することが大事だ。
4.文化交流は続けるべき。

戦争をしろとか核を持てということは私は言いません。 相手が同じ人間だということを忘れてイメージで戦ってしまいがちなので、 直接触れ合う草の根文化交流はした方がいいと思います。
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