ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

短期の仕事が決まった 目標関係

ワカメの刈り取りその他に付随する仕事なのですが、きつくて必ず誰か辞めるから、辞めたあとに他に声をかける人がいなかったら再度電話するからと言われたのが数日前。


で、さっき電話きて明日から働いてほしいとのこと。

期間は短期で10日だけらしい。

でも、誰かやめればそのまま継続するそう。

本契約が4/30日までなのですが10日だけでも働くのを頑張ろう。

日の出から日の入りまで肉体労働です。

これからは朝の三時には起きて海に出て仕事であります。

引きこもりコミュ症ニートには相当ハードル高そうですが、キツイのがわかってつっこむのと、入ってからアレ?と思うのでは雲泥の差がありますので覚悟しておくように。


という事で目標を立ててみる。目標は達成出来てない目標を立てることが多かったので今回は達成できる目標をたてる。


1 人間関係がクソでも、ぶん殴られる環境だろうと、体力足りなくてぶっ倒れそうになっても絶対に仕事をやめない。

2 毎日柔軟30分はする。

3 副業をゲボ吐きそうになっても30分は見る。やるのは無理そうなので、とりあえずbig tomorrowなどの本を読んだりレポート見たりすること。


ヘルウィークに比べれば楽なはず。

http://www.xfit.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=433&Itemid=85 引用


BUD/Sの第1期は基礎コンディショニングを目的とし、8週間にわたる。訓練生たちはコンバット・ブーツ着用の4マイル(6.4km)走、障害物走、2マイル(3.2km)の遠泳を毎週こなす。最初の4週間は、“ヘル・ウィーク(地獄の週)”に向けた準備期間だ。第5週に行われるヘル・ウィークは6日間連日、自分を肉体的、精神的極限まで追いこむ、まさに“地獄”の週だ。睡眠時間は6日間トータルで4時間しかない! そのわずかな睡眠時間以外には、自分がそれまでに思っていた限界を越える訓練が行われる。

ヘル・ウィークのための準備などまず不可能だと、SEAL隊員は口を揃える。疲労と空腹がつのり、体の防衛機能が低下するにつれ、寒さから低体温症を引き起こすこともある。精神力によって肉体的困難を克服するしかない世界に突入するのだ。想像を超えた過酷な試練を乗り越える力となるのは、自分の内に秘められていた精神力だけだ。この苛酷な6日間だけで多くの訓練生が脱落していくことは、容易に想像がつくだろう。残りの3週間は、海上での行動に必要な専門知識を見につけることに費やされる。

あまりの訓練に隊員は表情を作る筋肉の維持すらできなくなる。



「お前ら二位とはなんだ!」
「はい!負けの一番であります!」

常にトップを目指す気持ちが大事なのだ。

ちなみにレキという部隊の訓練は一週間飲まず食わずで山を登ったりとからしいが資料見たことない。

シールズは動画があるので是非見て下さい。



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