ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

引用記事 移民の危険性について

引用許可を頂いたのでそのまま載せます。

フランス統一地方選挙、移民排斥をとなえる極右政党が大躍進
http://ameblo.jp/ryobalo/entry-11803907608.html


多文化共生など絶対にあり得ない。生態系の連鎖と同様、生命の網の目は人間も同じです。

たとえば、ヌートリアという軍隊の防寒服用毛皮を得るため飼育された動物について言いますと、第二次大戦後に需要が激減し、放棄され野生化し、移入先の生態系はワニのような大型肉食獣を欠くため、一方的に増殖し、農産物を食害し、河川堤防を破壊したりするなどの被害が出ています。

一度以下のサイトをご覧ください。これはただ単に希少動物だけの問題ではないのです。人間にすり替えてみることもできます。
http://www.iucn.jp/protection/species/gairaisyu.html

まさに民族間対立というのも、野生動物を絶滅に追いやる外来種、これと同じなのです。

多民族が多く日本に押し寄せるというのは、犯罪が犯罪を呼び、日本の文化、習慣、美徳すべてを破壊され尽くすこと。政府は、安易な気持ちで、すべてを移民に頼ろうとするのではなく、どうやってこの少子化に歯止めをかけるか、憲法改正集団的自衛権など、これらの問題に全力を注いでいただきたいと思います。まずは、少子化対策

安倍首相は、経済諮問会議の合同会議で、森少子化担当相に、人口減少に歯止めをかけるための目標のあり方を含めた対策を検討するよう指示されたようですが、非正規を減らし、未婚男性が安定した収入を得られるようでなければ女性も結婚し、子供を2人以上産むというような選択はできません。政府にはこういった問題の改善を早急に実現するよう求めたいです。

私は極右政党支持ですが、GHQによる日本占領管理政策の一環として行われたウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムで洗脳されてきた日本人には選挙などでも、日本の極右政党を選択肢に選ぶことは、なかなか難しそうですね。

将来、この予想がおおいに、はずれるように活動を続けているわけですが。

今の日本人を見ていると皆、事なかれ主義ですもの。どの人も目が輝きを失って死んでるんですよ。覇気がまるでない。そして夢もない。体裁ばかり気にして、弱者を助けるという気概もなく、殻を破ることもできず、マニュアル通りのことしかできない精神的カタワのような冷徹なロボットのような日本人ばかりが生産されていく。

今、台湾の主権を護るために支那汚染されている政府と戦ってる学生たち、その他世界中でなりふり構わず正義のために抗議の声を上げている若者達。

では、日本は?抗議活動に参加している方々の多くは30代以降が多く、良識のある若者は覚醒していても、まだまだ抗議活動などには抵抗があるようですし、日本の学生はと言えば、情けないことに創価共産党反日思想をもった朝鮮人などの息のかかった学校のサークルに上辺だけのきれいごとに騙され、極左のデモや集会、しばき隊などの活動に動員されているありさま。

本当に教育は大事です。今こそ日本には世界中の、どの国よりも「極右政党」が必要です。




フランス統一地方選挙、移民排斥をとなえる極右政党が大躍進

フランスで23日実施された統一地方選の第1回投票は、移民排斥をとなえる極右政党、国民戦線(FN)が躍進する一方、オランド大統領の左派連合は、出口調査で得票率が野党を下回り、大統領に対する国民の不信が浮き彫りとなった。 

今回の選挙は2012年のオランド大統領就任以来初の全国選挙。第2回投票は、30日に行われる。 

大統領は、失業対策の失敗により支持率が急落している。調査会社BVAの出口調査によると、オランド大統領率いる左派連合の得票率は43%で、野党保守派の48%を下回っている。FNは7%。 

FNのルペン党首は、2011年に父から党首を引き継いで以来、党のイメージをソフトなものに転換している。第1回投票の結果について、TF1テレビに対し「FNは、主要な独立勢力の段階に到達した。国家レベルでも地方レベルでも、ひとつの政治勢力となった」と述べた。 
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYEA2N02320140324 

フランス地方選、極右政党が大躍進  
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140324/erp14032411140009-n1.htm



★【英国】重大な外国人犯罪者に国外追放処分も…人権を理由に”釈放” 2ヶ月で300人超★

英国では4200人もの強姦、殺人などの重犯罪者に国外退去を命じる必要があります。しかしこの国外追放が失敗し、結果として犯罪者が諸手を振って町を歩くというケースが急増しています。 

1,328人の元受刑者はここ6年間、国外追放を拒否するために戦ってきました。多くは第8条、家族の生存権、そして人権を使って追放処分を阻止しています。国会議員は危険な外国人受刑者の国外追放には障害があり、人々は危険にさらされていると言います。 

「過激な行動が必要かもしれません。」と内務特別委員会のジェームズ・クラップソン議員は言います。「国外追放への障害は取り除かねばならない。」 

厳しい法律のために運動をしている保守党MPドミニクラーブは、言った: "それは国外追放コントロールを倒すために偽の人権の敷地を利用し、外国の犯??罪者十分に悪いですが、街に日にリリースされて成長している数は国民にリスクを増大させる。 

議会に提出された資料によれば、2013年7~9月の間だけで、国外追放の対象となった395人の外国人元受刑者が”釈放”されている事がわかりました。また2012年の同期間でも340人が同様に釈放されています。

これらは「法的問題」、一般的には人権を理由に処分が停止されています。 

2年前、テレサ・ムーン内務大臣は「外国人受刑者は家庭の事情に関係なく強制送還されるべきだ。」と裁判所に指示を出しました。しかし移民裁判官は人権法を主張し、この支持を拒否しています。一部の保守議員は「裁判所の手にも多くの裁量権があるのではないか。」と言います。 

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2588442/What-foreign-criminal-crackdown-30-dodge-deportation-week-Number-released-prison-not-kicked-fifth-year.html

移民亡国フランス 1&2 
http://www.youtube.com/watch?v=LaRUAA5nwX8
http://www.youtube.com/watch?v=oN7XvYPYU_U 

移民亡国ドイツ 
http://www.youtube.com/watch?v=Rvb-7KfKPwA
多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊 
http://www.youtube.com/watch?v=RxhIamUjBA0
ドイツ人狩りをする移民のギャング 
http://www.youtube.com/watch?v=k5cQzzZErY4
移民に再征服されるスペイン . 
http://www.youtube.com/watch?v=6U6qaUgodzk 

イギリスの現状 多文化主義・移民政策の結果 
~ロンドンの生粋イギリス人は45%~ 
http://www.youtube.com/watch?v=LIktb59I9Eo 
生粋のイギリス人は2066年までに少数派 2030年までに内戦の恐れも 
https://www.youtube.com/watch?v=HViVQaPLktA 

移民亡国スウェーデン 
http://www.youtube.com/watch?v=1ZI4ELsC4sc 
スウェ-デンの現状 移民政策の結果 
http://www.youtube.com/watch?v=Esmu0I4DyOM 
ようこそ現実のスウェーデンへ 
http://www.youtube.com/watch?v=6DD9Wsnrhxw 
スウェーデンのマスコミが隠すスウェーデンの真実(グロ注意) 
http://www.youtube.com/watch?v=ssi7guuAC4Y 
【移民受入れ阻止!】~デンマークの惨状 
http://www.youtube.com/watch?v=zvmNDKb6_q4 
やがてベルギー人のいなくなる町 ベルギーの首都ブリュッセル 
http://www.youtube.com/watch?v=eXKSQ8lxwDU 
こうして治安は崩壊し、国家は死に至る ベルギー ブリュッセル 
http://www.youtube.com/watch?v=qAOxOKWW0IM

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何度も書いてますが、これらの混乱は愛が足りないとか、もてなす環境云々という単純な話しではないです。



もてなせばもてなすほど逆転現象が発生し、治安が悪化します。苦しんでいる現地の人は厳罰化と死刑の声も上げるようになってきている。




それを求めるということは、厳罰化は間違いなく意味がある証拠でもあり、また移民のとの共生はこれだけ難しいという良い例だと思います。



厳罰化の過去記事
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11785882509.html


弱者に見える人を救うことこそ残酷を超えた残酷さを生む。まさに今回のブログに書いてるような出来事は弱者を救おうとする慈善から始まった。俺から見たら弱者でもないし、被害者でもない人を救うお花畑流の慈善。そんな慈善は残酷を超えた残酷さを生むと政治学者も警告を鳴らしていた。日本のお花畑は全てと言っていいほど、カオスを呼び込む素質を持っている。

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11799737607.html

移民の過去記事

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11755885450.html



別館の移民や各国の文化の違いなど

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/cat_1148661.html


平和主義者が平和を壊す 過去記事 リンク


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