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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

安易に信頼してはいけないと他の人も言っている

信頼を重視する国民をつくったその先は、国家滅亡が待ってると思ってるのですが


▼スイス政府 国民保護庁 著「民間防衛」

武力を使わないで他国を侵略する段階を説明しています。


第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」

第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」

第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」 イマココ

信頼を重視すれば真逆の防衛、警戒、用心が消える。

だけでなく、私達から見たら圧倒的な悪、改善しない悪でも「彼らを信じましょう」と言って、警戒を解くことが出来る。


だけにはとどまらず、例え改善しなくても「信じ続けることが大事です」


と言って、その後の暴走にピントが合わなくなり、信じることにピントが合い、悪は自由に動けるようになるだけでなく、本来の味方である自国の平和主義者が、喜んで自国に破壊を呼ぶようになる。



環境の違いも今は同情の対象になっている。


しかし、昔は育ちが違うのは警戒の対象になっていた。



彼とは育ちが違う(家柄が違う)から我が家とは合わないだろう。となっていた。

一度宗教に入ってしまえば改宗する人は滅多にいない。それと似たようなものだ。



お互いの価値観が違い過ぎれば「よくないこと」が起きる可能性が高いとして、警戒するのは当然の流れとも言えるが、今の日本人にはソレがない。



離婚原因の多くは「価値観の違い」ではないだろうか。


同じ国に生まれた者。愛し合った者同士でも価値観の違いを乗り越えるのは困難。


三つ子の魂は百まで。人はそう簡単には変わらない。



国が違えば価値観の違いは必須になり、それを乗り越えるのは、現在の地球ではほぼ不可能に近いため、移民を受け入れた国には混乱が必須でおきると考える。



その混乱っぷりは、戦争が終わり占領された状態か、それ以上の威力を持つため、上のような手段が用いられる。




同じようなことを繰り返し書いてますが、似たようなことを書いてた人がいたので紹介します。


DARKNESSさんのブログ


日本人が覚えなければならないのは「他人を信じない」こと

美徳が悪意ある人間たちの踏み台にされている


国がしなければならない「防御」は内部工作員がうごめく国内の情勢についても言える。

日本にはスパイ防止法がないので、中国・韓国のみならず、アメリカからロシアから北朝鮮から、ありとあらゆる国のスパイで溢れている。日本の情報は筒抜けだ。

さらに、最近はインターネットによるサイバー攻撃にもさらされているが、日本はハッキングされ放題であると言われている。

すべてについて、日本は「防御」が弱い。あまりにも、日本国家は外国を信じすぎている。人間が性善説で動いていると思い込み過ぎている。

人を疑わず、人を信じるというのは、日本人のとても大きな特性だ。それは、日本人の美徳である。



しかし、その美徳が悪意ある人間たちの踏み台にされている。


詐欺師もスパイも表向きは「友好的な態度」でやって来るのだが、日本人はその表面を信じてしまうので、悪意を持った人間がすぐに内部に食い込んでしまう。

日本国家は「防御」を真剣に考えないと、日本を潰してしまうことになる。

そして、これは企業にも言える。日本の重要な企業にはことごとく中国・韓国のスパイに潜り込まれて情報が盗まれ続けている。あるいは、日本人の従業員が買収されて中国・韓国の企業に情報や技術を漏らしていく。

企業もまた「防御力」が弱く、機密情報がザルのように漏れている。そして、漏れた技術で安売り競争を仕掛けられて日本企業は売上を食われ、壊滅していった。

日本人は他人を無防備に信じる「癖」がある


日本人はあまりにも他人を無防備に信じる「癖」があり、相手に多少の不審な点があったとしても、それはすべて善意で解釈する。

これだけ周知されても、日本ではまだオレオレ詐欺に引っかかる人間がいて、ひどい場合は同じ人が二度も三度も騙されてしまうという。

2012年8月、ルーマニアで20歳の日本人女性がタクシーに乗ってレイプされて殺されるという事件があったが、現地では白タクを信用する日本人の無警戒さに驚きの声があった。

2014年12月、インドで22歳の日本人女性が一ヶ月にも渡って監禁・レイプされるという事件があったが、彼女も日本語で声をかけてきたインド人をそのまま信用して1ヶ月もレイプされ続けるような結果になっている。

日本人はどこの国でも「いいカモ」にされているのはよく知られている。



続き↓


http://www.bllackz.com/2015/01/blog-post_5.html



マサコ・スミスさんの記事

簡単に人を信じてはいけないときもある

日本人女性がインドで監禁されて強姦された事件が、世界中のニュースになり、オーストラリアでも報道されました。


海外旅行中、特に女性が単独あるいは少人数で旅行しているときには、地元の人が親切にしてくれても、すぐに相手を信じてはいけません

「日本人はお金を持っている。人を信じやすい」ということで、一番に狙われます。

フィリピン旅行したときに、マニラで怪しいヨーロッパ人をあちこちで見かけました。白人だからと言って、犯罪の多い町に好んで住んでいるような人を簡単に信用してはいけません。相手が日本人の場合も同じです。

昔、オーストラリアでヒッチハイカーを拾って、連続殺人していた犯人が逮捕されたことがありますが、田舎でも、危険な人がいることがあります。

もちろん、何の悪気もなく親切にしてくれる人はいるのですが、相手が外国人の場合には、その人がいい人なのか悪い人なのか、直感で判断できないことがあるので気をつけてくださいね。

見知らぬ人から、食べ物や飲み物をもらわないように

知人(オージー)が、インドを一人で旅しているときに、デリーの公園のベンチに座ると、そこにいた中流階級風のカップルが、ビスケットをくれて・・・・

気がついたら何時間も経っていて、荷物を全部盗まれていたそうです









【話題】『レイプ大国』インド 恐怖の実態「異教徒の日本人なら安心してセックスできる」



『日本という国が地球上から消滅することもあり得る』byアメリカ国務省関係者クリック



日本人狙いの犯行手口とは

NEWSポストセブン


 イクバル容疑者は「日本人女性を甘い言葉で誘うのが得意」(前出の現地記者)で、



友人然として近づき、


最後には多額のカネを奪うのが常套手段。2003年にも日本人女性相手に詐欺を行なっていた。


「その事件では、被害者の日本人女性が彼に惚れ込み、カネを渡してしまったという事情があった。彼らのグループは押しの弱い日本人女性にターゲットを絞って詐欺を働いていたようだ」(コルカタのホテルの日本人経営者)


 今回の事件も、きっかけは女子学生が宿泊していたコルカタの安宿街「サダル・ストリート」でのナンパだった。前出の現地記者が続ける。


「女子学生は地元警察に対し“男(名前は不明)とは食事を重ね2人の将来のことを話し合うほど親密になった”と語っている。


 それから、彼女は男と一緒にコルカタから西ベンガルのディガーというリゾート地に赴き、そこで賭けカードゲームの負け分やホテル代の立て替えなど、様々な因縁を付けられてカネを奪い取られた。その際、男やその仲間たちから卑猥な行為を受けたようだ」


 その後、女性はさらに約400km離れたブッダガヤ近郊のパロ村に移動。警察発表や報道によると、冒頭のカーン容疑者の家の地下室に監禁され、2週間にわたってレイプ被害を受けたという。インドでは毎週のようにレイプ事件が報道され、日本人も狙われている。


週刊ポスト2015年1月30日号




信じることを優先させるのは「洗脳の基礎」であるからこそ、その基礎が固まった人は、そこから中々抜けられないのだろうか。




信じることではなく、安全であることが優先されなければならないのに頭に花が咲いた人は、無防備である信頼があれば安全だと思っている。


上の例にも出てるように、惚れるほど信頼できた人だとしても、身の安全が約束されるわけではない。





信頼を重視することは、危険と隣合わせなんてレベルではなく、危険そのものの思考だと気付かない人は、自分だけでなく他人さえも危険にさらしていくのである。


コメント保管
  • 1. 無題
    >Hiroさん
    インドも調べれば調べるほどやばい。カースト制が文化として根付いているから、貧富の差が必須で起こるし、人扱いしない精神も身に付いている。豊かな経済状況に生まれ、愛と知識を与えられて育っても、立場が違う人間に優しくするとは限らない。多文化共生は受け入れ国が厳しくしない限り成り立たない。しかし、一番怖いのはこれらを教えても怖いと認識出来ない日本人なのだ。
  • 2. 無題
    最新記事の事ですが外国はやはり
    怖いと思います。
    事件に巻き込まれてしまう人が
    多いのはやっぱり現地の外国人を
    信用しすぎているんでしょうね。
    インドがそんなに治安がわるいとは
    知りませんでした。

    自分も外国で荷物を盗まれた苦い
    経験がります。
    しかも空港で盗まれました・・。


    3.
    自分を守れるのは自分だけ

    海外ではこれ↑が鉄則です。
  • 隙を見せた方が悪い!のです。「君子危うきに近寄らず」なのです。
    今回インドで被害にあった女性は哀れとも思いますが、命があっただけでも良しと思うしかないでしょうね。
    インドにおいては男性一人旅も危ないときがあるそうで・・・。
    元同僚がインド旅行に行き、たまたま屑鉄を扱うカーストに入り込んだとか。インドで2年働いた別の元同僚曰く「皮職人のカーストに入ったら生きてそこから出て来れない」んだそうです。そして屑鉄のカーストも時によっては危ないらしいです。
    そしてこれはインド人から直接聞きましたが、「インドで絶対ヒッチハイクをしてはいけない!」「行方不明になる可能性大!」だと((゚m゚;)

    「○○国は親日国」と言われる所でも絶対油断してはいけません。
    「弱い」と思われたらやられます。男も女も関係ないですよ。



「親しき仲にも礼儀あり」は世界共通ではない

クリック


信頼を重視して滅びたチベットは日本と瓜二つクリック



アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実クリック



中国式 日本人取扱いマニュアル



これらは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

1 まず、怒鳴りつけろ。 

2 無理難題を吹っかけろ。 

3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。 

4 日本人が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。 

5 同時に媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。 ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作を厳命せよ。 

6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。 

7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。 

8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。 30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。 

9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、 以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌に振舞うこと。 「 何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を常に相手に考えさせること。 これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

10 日本人が「友情」を求めてきた場合、 友情の証として、 祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの 「裏切り」を要求せよ。 いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。 些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。 当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等 「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。 また「名誉」を与えてはいけない。