ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

多文化共生論

ただの引用文

多文化共生論 -多様性理解のためのヒントとレッスン-/明石書店
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大学生のためのテキスト。←(驚愕)






I様々なケースを提示し「外国人が抱えている困難を理解し皆でサポートしてあげよう」という感じ。間違った歴史観と偏った価値観に誘導している。 






例えばこんな在日被害者論。 





「在日は日本の植民地支配のせいで来日を余儀なくされた人達。日本人が差別するから彼ら出自を隠して通称でなければ生きにくかった。日本社会へ同化を強いてきた過去がある。日本人は排他的であり少しでも違うと差別したりイジメたりする。もっと教育現場で違うことこそ素晴らしいという価値観を教えなければならない。日本語の強制よくない。日本語ができないことも個性。朝鮮学校無償化するべき。」 









こんな偏った情報を与えて誘導しておきながら「解決法を考えましょう」なんて卑怯ですよ。 






戦後に「我々朝鮮人は負けた日本の法律に従う必要はない」と言って略奪狼藉を働いた事実を教えないなんて、不公平だし、解決策も見出せません。 しょうがないので私が補足しておきます。 









田中明 日本人の見た戦後日韓関係 「現代コリア」1992年12月 
「敗戦直後の在日朝鮮人は、敗戦国の無力な警察を嘲笑しつつ、暴力と脱法行為で虚脱状態の日本社会を我がもの顔に横行した。超満員の列車から日本人を引きずりおろして、自分たちが占領するといった光景は、決して珍しいものではなかった。」 









金 漢一 「朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ」 
チョッパリに何をしようが構わないよ」P29(給料袋を丸ごとカツアゲしたシーンにて)
 ←舞台は宮城県











寮生の場合、生徒が警察に捕まるたびに親が迎えに行くわけにもいかない。当然、先生が保護者として警察に引き取りに行く。ただ、先生が謝るということはまずない。 ‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎








それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。 警察もさぞ困ったことだろう。










捕まった朝高生も、日本人の徴発に乗ってケンカになったの一点張りだ。先生も歴史的経緯説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。先生たちにとっても警察をやり込めるのが楽しみだったのかもしれない。 P36 









先生たちの多くは朝高独特の「規律」の存在には目をつぶり、歴史問題にすり替えていた。窃盗や恐喝と違って、日本人とのケンカというのはほぼ黙認されていたようにも思える。(中略) 
朝高生はタチの悪い日本の学生とケンカするのが自然な姿で、「伝統」を受け継いでいると判断された。むしろ、ケンカで日本人に負けることの方が、朝鮮学校内では「罪が重い」といえた。P70 
















ヤキという悪しき伝統の中では僕らも被害者だと言ってくれるOBもいた。「殺すなら日本人にしろ」と発言する人もいた。P73 











韓 光煕 「わが朝鮮総連罪と罰」 
賛吾は小柄だが敏捷で腕っ節が強かった。気位が高く「日本人から馬鹿にされた」と言っては年中喧嘩ばかりしていた。私にはちっとも気にならないような些細なことが、賛吾にとっては「民族差別」になるようであった。p42 











朝鮮人だというだけで犯人扱いか!」「民族差別だ!」 私達は全員で激しく机を叩いて喚き散らした。そこにいた全員が呆気にとられてこちらを見ている。これは我々朝鮮総連の悪い癖である。日本の当局と交渉するにあたっては、何かにつけて「民族差別」だの「過去の歴史」だのを持ち出してことさら猛々しく振る舞い、理不尽な要求でも呑ませようとする。そうすると、敗戦によって贖罪意識を植え付けられている日本人は決まっておとなしくなってしまうのだ。この方法はたいていうまくいった。p58 















…つまり、朝鮮人とは日本人の贖罪意識を利用して理不尽な要求をする、一種のヤクザ団体なのだ。 








「日本人と交際するとヤキいれる」という差別的掟を作り、「日本人みたい」と言われることは侮辱であり否定的判断基準とし、彼らは「殺すなら日本人にしろ」と仲間内で言う。 それなのに私達日本人の恐怖心を「差別」と言い換え責め立てる。 














さらに何かあると「植民地支配のせい」と責任逃れする。「植民地支配」や「民族差別」を持ち出されると、贖罪意識が強い日本人は大人しくなってしまう。だから彼らは印籠を突き出してくる。 












権利を獲得するために「日本の植民地支配」を言い訳に、役所を団体圧力でねじ伏せるなんて当たり前。だから生活保護の受給率も高くなる。 










そういう「ヤクザ」に対してどうすればいいのか。ぜひ皆に考えてもらいたい。






慈善系で言われてる信頼する環境を与える。これをきちんとやった結果がこれです。感謝の概念がないから、もっとよこせ、こうすればもらえるのかと暴れます。



呉善花(元韓国人)



一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。


しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。


逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。


だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。これは政治も同じで、韓国人は、日本が韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。


だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。


謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」と言ってくる。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。



移民が日本文化を理解し社会に溶け込むのは難しいと呉善花

http://www.news-postseven.com/archives/20140606_255531.html

日本の感謝の文化や、食事の文化、わびさびなど、外人が用意に溶け込めるものだとは思わないと納得の意見です。



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不当行為には断固抗議せよ 

周りと協調して生きることは非常に大切なことである。
しかし、それは正当な相手に対してである。
不当な相手、不当な行為に対しては断固抗議しよう。
自分さえ我慢すれば・・・の姿勢が一番よくない。
その低姿勢が、相手の攻撃心をさらに助長させる。

                   ユダヤ式交渉術」より転載





戦後、在日韓国人は何をしたのか

http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33324603.html

日本人にはない特権です
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33835213.html

国ぐるみで窃盗擁護
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33803583.html

日本の謝罪は意味がない理由
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33726135.html


ごね得」と「タカリ」を容認する朝鮮社会
これが全ての基本です。これ一つ見るだけでも目覚める人は目覚めます。
日本軍に連れてこられたと母が叫ぶ隣で息子が違うでしょと叫ぶ場面は必見。
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34158607.html



日本は絶対に韓国に勝てない理由 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33514018.html 


お花畑が文化と思想の違いが簡単に乗り越えられないと知った時。コンゴでの出来事。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11803164298.html


多文化で世界がカオス化する
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34294463.html


高齢化社会を逆に悪化させる結果になった移民政策
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33528312.html


生活保護 いくらもらっても足りない理由
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33683458.html

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