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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

意味のないことを徒然と

意味のないことをだらだら書きます。特に結論もないです。



俺は何度も書いているように、神を憎んでいた存在で、神などいないと思っていた人です。


神がいるなら、なぜこんなに苦しむ世の中になっているだ。


愛には愛が帰ってこない。響かせる心すら持ってない人もいる。


悪い人が富み、良い人が苦しめられていたりする。


神がいるならこのような状況にした神こそ憎むべき対象だったのです。

俺は特定の団体に入っていません。自己流で神がいるなと思うところに勝手にいきました。今はいると確信しています。



生き恥の商品にもちょっと書いてますが、俺はナイフで人を刺すような人、闇の人達に狙われた時期もあり、とにかく諦めと憎しみ、絶望に満ちていたのです。



知人や友人にはあっち系にいった人が一人ではなく何人もいます。もちろん今は関わり無いですが。これは俺が元悪とかではなく、そういった時代だったのです。とにかくクラスの大半が悪い人だった。




毎日死ぬか殺すか(ナイフで刺されるとかの本当に絶望的な時だが)考えてましたが、あまりのストレスに胃に穴があいたし、頭も破裂しそうだったので、ほうっておいても自動的に死ぬものと思ってました。まわりは全て敵に見えていました。




今も会ったらやばそうな人が一人だけいますが、会うことはなさそうですし、関わりも一切ないです。




このやばい人は俺に対してだけやばいのではなく無差別にやばい。何か悪い事をしたから狙うのではなく、自分の価値観と違うなら怒り狂い、思うようにいかないなら殺意を持って対応する。




しかし、この人は家庭愛もあり、頭もよく、運動神経も良い。学校は進学校。母も妹も、父も普通。しかし、この人だけがおかしい。家族も怯えていた。だから、この世の悪なる要因は、単純に「環境のせい」だけでは片付かない。それで片付けようとすれば、とんでもない歪みが生まれる。それが今。



環境のせいの危うさについて、その答えも貰ってるので近々詳しく書きますが。




で、それを克服した今はいついかなる時も、心を乱さない強さと言いますか、優しさを得たと思っています。絶望も知り、悪も知り、自分自身が殺す側であることも考えたことがあるからこそ、それがいけないと思うし、犯罪を犯すような人を身近で見たからこそ、それが甘え以外の何者でもないと思っています。



※刑務所では絶対に違うことを言っている。なぜならそこは強がっても意味のない場所であり、おとなしいのが得な世界だからだ。彼らの本心を知りたいのなら、違う場所で見ないといけない。




俺の住んでるところは被災地ど真ん中ですが、幸い我が家は残りました。しかし、あの日は多くの人が地獄を見ています。



街が燃え、人が死に、家がない。燃える街と死体の山、がれきだらけの故郷を見ながら、こりゃ大変なことになったなあと思ったものです。



テレビで見てる人は、あのあと助けがくるのだから、みんなおとなしくしていたと思うかもしれない。



でも、それは違う。現地の人には確かな情報網がなかった。このあと誰か助けにくるのか。この世が終わってるのか。わからない。




わからないからこそ、人々はその場の調和を大事にした。そこで略奪などをすれば、多くの人が苦しみ、悩む世界が誕生する。自分を守るためにも良い人でいて、周りも助ける人でいるのが最善の策だった。



自分だけのためのではなく、人々のためを思って動ける。それを誰も声をかけることなく自然にやっていたのがあの日です。




他国なら略奪が起きたであろう。泣き叫んでいただろう。でも、新築の家を流された親戚は涙一つ流さず、淡々とそれ以降の日を過ごした。



俺も泣いてないし、周りにもそんな人はいなかった。直後に泣いていたとしても、気持ちを切り替え前を向いていたのだ。



日本が経済的に豊かだからアレができたと思う人がいるかもしれない。でも、俺はそれを否定する。だってあの日は、これから何があるかわからない状態であり、自分が豊かなんてものは関係のない状態。一寸先は闇だったのだ。日本がなくなるとさえ思えた。



でも、日本人はその闇の中でも、次世代に向けて光を見れる。闇なら闇なりに頑張って光にしようと思えるのが日本人なのだと、あの場にいてとても強く感じました。



例えば、エリートの上司やデキいい上司は、部下にとって怖かったりする。なぜ怖いのか。「できない人の気持ちが理解できない」から、部下にこのくらいできるだろうと思う仕事が部下には難しかったりする。しかし、部下が難しいと思ってることすら理解できない。


したがって改善策も上手に伝えられない。


でも、ダメなところから這い上がってきた人は、教え方がうまいと思う。わからない人の気持ちがわかるから、上手に改善策を伝えられる。




移民問題も全く同じで、日本人は他国が驚愕するようなことを当たり前にやってるから、それが特別だとは気づかない。


でも、外人にとっては、例えば空気を読む文化などは、とんでもない異文化だったりする。しかし、日本ではそれは基礎とも言える文化である。当たり前だから特別なことに気づかない。



もちろんそれを相手も「当たり前にできるはず」と思い受け入れれば、こちらも相手も混乱に陥る。だから移民は危険なのだ。危険を招かない移民の受け入れ方もある。しかし、今の日本人にはそれができない。あまりに綺麗事が好きすぎる。



今まさにナイフを持ち殺そうとしてる人が、話し合いでなんとかなる「人道的な人」だと思っている。今、目の前の非人道性に目を向けず、夢の世界を見すぎている。これでは混乱しかない。



日本人は、日本人が思う以上に、道徳心があり、向上心もあり、克己心もある。


でも、日本人自身がその魅力に気づいていない。

もっと日本人自身が日本の魅力に気付き褒めてもいいのだ。

最大の虐待は「無関心」だ。

日本人は日本に無関心すぎる。それは、暴力をこえるほどの残酷さだ。

もっと日本の良さを知り褒めてほしい。

褒められたら人でも国でも嬉しいものだ。

サチさんのブログにあったコレは本当によくできている。

日本の秘密をばらしたら、FBから警告←クリック




次世代の平和は日本から伝わると聞いてるが、何度も言うように破滅の隣にいるのも間違いない。


破滅を避けるためには、悪も受け入れ、お花畑から脱出し、時に戦う強さを身につけないといけない。

日本がこれからも良い国であることを祈ります。




あと、俺は別にダメ男のまま人生を終える覚悟もできているし、生き恥の商品で、就職の難しさや、信用を得る難しさは、犯罪者のソレを時に凌駕するものだと思ってるので、むしろこれからうまくいったほうが奇跡なのです。


色々厳しくなるのも想定内だし、あえてそうした部分も多いにあるのでよいのです。意見も特殊なことを言ってる自覚があるので、嫌われることも敵ができることも想定内です。それを受け止め進むのが大事だと思っています。



奇跡を起こすのは、誰かではなく「自分の努力」がないと絶対に掴めない。

自分の努力があり、それを縁ある人が見つけた時、さらに人生が開くのかなと思います。


俺はエロなのは隠してないし、ニートなのも隠してないし、普通の人なら見られたくないような部分も出しています。高尚な人間でいる気はありません。エロなので喜んでおっぱい揉みます。もちろんそれを許可してくれる人だけですが。


女性と数年遊んでないですが、良い縁があれば、変態なのを隠さず接するつもりです。俺はむっつりではないのでストレートで。




最初に言ったように結論も何もない文章になり、やっつけで書きましたが、この先俺が糞のような人生になっても、どうなってもそれは自己責任であり、俺の努力が足りないだけです。


でも、日本の問題については、努力云々で動かせません。

ひとりひとりの危機意識や、興味がないとどうしようもない。

子供や子孫が安心して暮らせる日本であってほしい。

その為には、日本に少しだけでも興味を持って頂ければ。



日本はまさに「現代のカルタゴ」=滅亡

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世界から見たカミカゼ
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大和魂とポーランド

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日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 

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韓流と反日はセットである←クリック



クリックしてくれるかたありがとうございますm(_ _)m

  

目標メモ

本を出版 
20社以上声をかけて見てくれたの3社だけで基本相手にされません。神と繋がるようになり、日本の危機に感じるものがあり書いた本。小説ですが神のメッセージは見えないほど薄くしてあります。日本人へのメッセージが詰まっています。基本門前払いですが、出版社のかたに見てもらいたいです;;声がかかりますように。

夕日に照らされて/だめ男の私が書いた作品です
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