ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

憲法「押しつけ」論の幻

憲法はアメリカGHQの押しつけではなく、日本人の市民が望み考えたものである」と主張する本。 


その思想をたどると、戦前から続いてきた日本のデモクラシーに起源があり、「憲法研究会」による草案が憲法の元になったという。 


その憲法研究会の主要人物である鈴木安蔵は、「マルクス主義こそ、貧困飢餓失業淫売などの社会矛盾を除去したいと考えるわが魂の救いではないか」と考え、治安維持法で逮捕歴もある共産主義者であった。 


…なんだ。やっぱり憲法はアカの発想だったのか。なるほどな! 

憲法は米国の押しつけだよ。アメリカ側の資料にそう書いてる。 


「前期諸改革が連合軍によって強要されたものであることを日本国民が知れば、日本国民が将来ともそれらを受け容れ、支持する可能性は著しく薄れるであろう」とな。 


日本国憲法を生んだ密室の九日間」p100あたりに詳しく載ってる。 


当時現場にいたラウエル陸軍中佐や、ベアテシロタゴードンの自伝にも、米国が「もし日本がこのGHQが作成した憲法を受け入れなければ、天皇は戦犯として処刑され、おまえら政治家も権力の座に残れないぞ」と猛烈に脅しているシーンが書かれている。 


ベアテ「1945年のクリスマス」P209 、孫崎 享「戦後史の正体」p68 、深田 匠『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』(P520 ~ P529) 


日本国憲法GHQによって書かれた。しかし「占領軍が被占領国の法を変えやがった」という批判を避けるため「日本によって作られた物」という体裁をとることにした。 


例えると「勉強ができない子供のために、先生が答案を書いて生徒に渡し、それを生徒の答案として認め、公表する」ということ。 


憲法は市民の手によって書かれた」なんて真っ赤なウソです!

憲法「押しつけ」論の幻 (講談社現代新書)/講談社
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評価

日本他叩きのルーツはGHQにある。
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11723779190.html

白洲次郎が危惧した恐怖の日本憲法
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11796916118.html

 クリック



反日勢力の手法。先に真実にしたい嘘を考える。嘘を事実として書籍やTVで公表する。国内外で発表する。日本人は誰も反論しない。事実として広まる。



お花畑と自虐に溢れた国民が増え、それが進めば侵略完成!


反論がいかに大事か。歴史を知るのがいかに大事かを認識しなければならないが、洗脳と乗っ取りが進み過ぎて国民総無関心。


このままなら絶対に日本は終わる。




かつて江沢民は98年5月に世界中にいる大使を呼び寄せてこう言いました。 


「日本に対して歴史問題を永遠につきつけていく! 日本をコントロールする方法は2つある。 一つはアメリカを介して影響を与える。 二つ目は日本の国柄を利用することだ。 日本は押すと引く国である。押す時に口実として歴史認識を使うのが有効だ。 日本は自分が悪かったと思っている。自国の歴史を知らない国民なのだ」 

(中国で06年に発売された「江沢民文選」)


(英国病)自信と誇りを取り戻す方法「特亜とは民度が違う、ガーナ大統領の発言」クリック



韓流と反日はセットであるクリックより一部引用

寄付2 




歴史を知らない無知な日本人を韓流好きにしろとリンク動画で言っています。

 利用してる とはっきり発言しています。 

堂々と歴史に興味の無い韓流好きの人達と鼻で笑いながら得意げに話しています。

真ん中にいる大多数の歴史に無関心な韓流好きの取り込みについてを語っています。

こんな人達の所に東方神起は二人で顔を出しています。

写真があるのだから誤魔化しようが無い。

そして、歴史に無知である韓流好きの人達に教えてあげなければならない。

最新の歪曲歴史認識を教えなければならない。

詳しい内容は ↓ をご覧ください。 
韓流研究室 http://toriton.blog2.fc2.com/



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