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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

公務員削減 議員削減は国を滅ぼす

今回も誰も理解してくれない自分のオナニー理論を書きます。自己満足です。


公務員は減らすべきだ。給料も減らすべきだ。議員も減らすべきだ。

これに異論を唱えてる人は、あまり聞いたことがないのですが、これをやると国がアウトになると思っています。

議員削減について。

例えば民主党時代に議員が少なかったらどうなっていたか。民主党が通したい売国法案がバンバン通って、国が終わっていたはず。

議員が減ると、良い法案も通しやすくなるが、悪い法案も通しやすくなる。

今の日本はマスコミが悪い法案は良い法案に見せかけ、良い法案は悪い法案に見せかけ報道する。


日本に限って言えば、議員削減は危険のほうが遥かに大きい。


議員が減るのは良いことのように思われているが、見えないところで危険を増やす。


多くの人は本質をとらえていない。国会議員の給料が高いことや議員が多いことが問題なのではない。


国会議員の質が悪いのが問題なのである。


国を良くしてくれる政治家なら、給料は億でも渡すべき。なぜなら本当に優秀な政治家なら、給料以上の富を国民に分配するからである。

公務員を減らす。給料も減らす。

これもやってはいけない。公務員は国の根本を担う仕事であり、有事の際に公務員が少なければ対応不可になる。

有事でなくても、業務がまわらない場合は、その影響は一般市民に向かってしまう。

共産主義は、平等を求めた結果、頑張りが報われない世界になってしまい国を滅ぼすことになった。


それと同じで、頑張りが報われない世界には危険が待っている。公務員になる人は、その多くが努力をした結果公務員になっている。



頑張ってないと言ってる人も、学生時代の勉強の積み重ねが「当たり前になっていた」から気づかないだけで、公務員になれなかった人よりは、勉強をしている。


頑張った結果、公務員になり給料をもらうのは悪いことだと思わない。


問題は、天下りなどに見らえるような、3年いるだけを繰り返し、退職金を何度も貰えるような仕組みだったり、たいして仕事をしないのに高給取りになる場合だ。


同じお金を貰うことでも、その本質を見れば明らかな違いがある。



しかし、それを一括りにして「公務員を減らせ。給料減らせ」となるのは危険すぎる。


俺なら、天下りや変な公共事業をやめろとなる。



しかし、今は公務員を一括りにして給料減らせとなっているので、地方公務員などは仕事のわりに、相当な薄給になっているのではないだろうか。



公務員の質の低下、やる気の低下は国力も見えないところで下げることに繋がる。つまり、いきつくところは一般市民の苦しみだ。



俺のようなカスニートが言っても、影響力が皆無で無意味なので、誰か偉大な人が言ってますように。



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俺なりの平和理論が本一冊分出来たのですが、本になりませんか?と声をかける場所を見つけるのも一苦労で、努力のしようが無い。


漫画の投稿のようにバンバン見てもらうことも出来ない。



他の一例

慈善の仕方を間違えると破壊を呼ぶ。クリック。


男女平等を追い求める国は崩壊する。 クリック。



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と書いても虚しく響く俺の願い。
(iДi)


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