読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 

日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争/産経新聞出版
¥1,365Amazon.co.jp
━─━─━─━─━─


著者がアジア諸国の人々から当時を聞く。
すると白人主義からの独立のために、日本軍はよく戦ってくれたと賞賛の言葉が多く聞かれた。アジア独立のために尽くしてくれたというのだ。デヴィ夫人はそれを身をもって経験しているため、田母神氏の応援演説でもソレを訴えていた。

 






植民地支配にしても、 白人国家はまさに奴隷として扱ったが、日本兵は日本人と同じ高度な教育を与え、日本人の仲間として扱った。





当時の日本の教育は、今とは比べ物にならないほど高度であり、心の教育にも力をいれたものだった。だからアジア諸国には親日国が多い。台湾には日本統治時代が良かったと言う人がいる。しかし、これらは日本語を教えた残酷な行為のように我々は教えられている。





俺が学生の時の歴史教師も、日本があらゆる面で残酷だと言ってたが、世界を見回しても日本ほど良心的に統治した国がどこにあるというのだ。今思えばあの歴史の授業は嘘だらけだった。物理的に不可能な数字が並んでいた。しかも慰安婦のような嘘を突きつけられ、謝罪をし、未だ日本は責められている。世界のどこに、ここまで嘘に苦しめられてる国があるだろうか。









特攻隊は大戦果を上げていた。無駄死だったというのは日本人が二度と立上がらないようにするためについた嘘である。 特攻隊は多いに敵国を恐怖におとしいれた。







我々は生き残るために戦う。しかし、彼らは死にに来るのだ。白人達の価値観では計り知れない何かを日本人は持っていた。サムライスピリットとして敵国は多いに恐怖し、同時に尊敬もした。あまりにも勇敢すぎた。








仮に天皇を○し、本土決戦が行われるなら、この国の人達は国民総玉砕で突っ込んでくるに違いない。占領しようとする側に多大な被害がでる。特攻隊精神は、日本を間違いなく侵略から守った。しかし、特攻した人だけが特攻精神を持っていたのではない。






国民一人一人が、自国を守るためには命懸けで戦う民族だった。その形の一つが特攻だっただけで、他の日本兵も命懸けで戦っていた。





世界最強のグルカ部隊というのがいる。彼らは今でも存在する世界最強の部隊である
。※一人で40人の武装集団を撃退。タリバン兵数十人を一人で相手にして退ける。
http://dailynewsagency.com/2011/03/26/afghan-gurkha/



そんな彼らは日本兵と戦った時に、(←リンクの動画で互角発言)互角の強さを発揮した。世界最強のグルカと日本兵は互角だった。


その時の話し



【日本軍の話】 日本軍悲しい話コピペ編 より

元グルカ兵(ネパール人)の証言

我々は世界最強の傭兵だ。第二次大戦で英軍の傭兵の時、マレー軍を3時間で撃破した。インド軍は1日で降参させた。


だが、日本の正規軍との戦いは過酷で一週間不眠不休で戦わされ、我々も半数以上が戦死した。これだけの死闘は初めてで、勇敢な敵軍を尊敬したのはこの時だけだった。


玉砕した日本軍の所に行ってさらに驚いた。日本軍は貧弱な武器なうえ食料も、わずかな米しかなく、日本軍の死体はみんなやせ細っていた。


戦友が死んだ時には泣かなかったが、敵である死んだ日本人を見て皆泣いた。




特攻隊だけが優秀だったのではない。骨と皮になりながらも、彼らは日本のためを思い、世界中の人間が逃げ出すような強い敵の前でも、衰弱し、死が目の前に迫っても逃げ出さず戦っていた。








これを残酷と見るアホもいるだろう。しかし、その答えは今の日本にある。この平和な日本は、彼らが命懸けで守ってくれた結果なのだ。仮に本に出るような残酷な人ばかりなら、国の治安は悪化し、経済は停滞する。しかし、優しくも強かった大和魂を、復興の力に変え日本は発展していったのだ。




戦地でお花畑流無抵抗主義を貫き、国民が逃げ出し、無抵抗なら、国民は○され、土地も奪われ、今の我々はここにいない。チベット化している。








他国に統治される悲惨さは、現代の国でもいくらでも知る事ができる。気になる人はチベットを調べるべし。この勇敢な精神が間違いなく日本を救い、今の平和な日本を作った。







しかし、このように感謝されていることや、日本兵が勇敢だったことは絶対に教科書に書かれない。 日本がアメリカに理不尽に条件を突きつけられ、半ば強制的に自衛のための戦争に突入したなど間違っても書かれない。





マッカーサーも日本側が自衛のために戦争するしかない状態だったと言っている。それが一方的に侵略戦争に化けている。






日本が悪者になることで、他の白人国家の歴史の負の部分を隠すとともに、日本人が強く気高い存在だと知られると都合の悪い人たちによって、日本兵はとことん悪者にされる。





それにのせられる日本人も沢山いる。歴史に興味がなければ、日本兵はただの残酷な人であり、戦争をもたらした元凶のような扱いのままなのだ。世界大戦が日本大戦のような扱いになっている。








日本は侵略戦争をした悪い国だったという歴史観をあらため、真実を解き明かし、日本人としての自信と誇りを取り戻し、次世代に引き継がなくてはならない。





今の平和な日本があるのは間違いなくご先祖様のおかげなのだ。感謝こそすれ、日本国民自身が残酷だと言うことのおかしさに気づくべき。




抵抗せず、臆病風にふかれて逃げ出し差し出すことこそ、真の残酷的な状況をもたらし、この国の土地も命も、戦った以上の損害になるのは推して知るべし。

「危険が身に迫ったときに逃げ出してはいけない。かえって危険度が倍に膨らむ。決然として立ち向かえば、危険は半するであろう」
 -チャーチル 

参考 無抵抗主義の過去記事 
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11761274676.html





国民が全て逃げ腰の臆病者だったなら、間違いなく我々はいないのだ。





怖いと思う場面でも逃げ出さず、勇気を振り絞り、命懸けで日本のためを思い戦ってくれた気高き戦士達がご先祖様である。






他国の人が感謝しているのだ。日本人こそ、この勇敢なご先祖様にありがとうの気持ちを持つべきではないだろうか。





命を投げ出す覚悟で戦えたのは、白人にはわからなくても、我々日本人ならわかるはずだ。彼らはただ死ににいったのではない。








死という絶望が目の前にあっても、未来の世代へ希望を胸に秘めて散っていったのだ。自分が死すとも日本は死なず。彼らは家族だけではなく、未来の世代の私達のことを思ってくれていた。





強盗が来た時に、家族を差し出す薄情者ではなく、まわりの家族も守るような気持ちで命懸けて戦ってくれていた真の戦士なのである。







今を生きる我々は、次の世代にも平和な日本を引き渡す義務がある。日本人は勇敢だった。感謝されていた。もっと誇りに思って良いのだ。それは汚名を着せられているご先祖様にとって最高の供養にもなる。




見えざる戦争を仕掛けられてる今、国を守る気持ちと戦う気持ちがなければ、日本は終わってしまう。




戦争しろと言うつもりはないし、何かをしろと言うつもりもない。戦うとは何も暴力だけではない。何度も言うように知るだけでも世界は変わるのだ。





日本人が日本を好きで何が悪い。我が子を愛するように、日本の魅力に気づき、日本をもっと愛してほしい。日本は日本人が思っている以上に魅力がつまっている。




そして、まるで残酷なように扱われているご先祖様は、他国から感謝されるほどの精神を持ち、我々のためを思って戦ってくれた優秀な戦士であることをわかってほしい。





今の平和は間違いなく、ご先祖様のおかげなのだから。

--------------

1
現存する国家の中で、世界最古の国家は日本です。 そもそも国家とは脆弱なものであり、世界史の年表を見ると建国から二百年以内に滅ぶ国が大半を占めている事が分かります。 



まして五百年以上続いた国は、世界史で数えるほどしかありません。 



時間軸が横の場合だと、絶え間なく繰り返される国家の興隆と滅亡の結果、世界史の年表は縦縞に見えます。どの地域も世界史は王朝交代の歴史でした。



しかし年表上、一国だけが横に一本の帯となっている。 まさしくそれが日本であり、日本は王朝交代の無いまったく稀有な存在なのです。



 歴史は全て過去と未来が繋がっています。今の日本があるのは、過去の先人たちの積み重ねなのです。吹けば飛ぶような小国が、幕末に見られるような海外からの脅威もはねのけ、大国からの脅威にも負けず、世界最古の国家になっている。




それだけでなく世界に類を見ないほど平和で、規律正しい国民性を誇る。まるで残酷なように扱われている先人達が、国を守り、人を守り、規律を守り、国を作っていった結果が今の日本です。





残酷に見えた強さは、国を守れる強さであり、横暴に思えた外交術は、他国に負けない交渉術だったのです。国を守るという概念で、本来日本以上の手本になる国はないのです。それを残酷で横暴なものと封印され、真逆のお花畑を植え付けられたのが今の日本人です。




小国の日本は、あらゆる面で強くなければ守れません。無抵抗お花畑主義がどれだけ危険で脆弱なものなのか。そして、過去の日本がどれだけ素晴らしいものだったのか、少しでもわかってもらえたでしょうか。



ご先祖様有難う。

 


本当の日本の歴史さんより

台湾には戦後もずっと一日も休むことなく

「君が代」が歌われているところがある。


 


それは台南の飛虎将軍廟である。

この廟に祀られているのは、大東亜戦争末期、昭和19年10月12日、

台南近郊の上空で米軍機に体当たり攻撃をして果てた零戦パイロット
杉浦茂峰ら三名の海軍航空隊兵士である。


 

空中戦を観戦していた農民たちは、畑に墜落した彼等の遺体を収容し、

護国の神として廟を建てたのである。

「君が代」と、そして「海ゆかば」が祝詞となった。

 

戦後中国国民党政府の役人や警察によって祭事の停止が強制され、

廟の取り壊しも命じられたが、

廟を守る堂守と現地の農民たちは一丸となって抵抗し、
今日まで伝えられているのである。

 

また、蒋介石政府は実現不可能な「大陸反攻」をスローガンとして揚げながら、台湾の伝統的な民間信仰を迷信と決めつけ、

浪費だからと言って地方の祭りを一時禁止したりなどした。

が、飛虎将軍廟はそれでも守られた。

 

黄文雄氏著 「捏造された日本史」より

 




本当の日本の歴史を伝える会

インドネシアの国立英雄墓地では、
インドネシア独立の為に戦った日本兵、
約1000名が祀られています。

本当の日本の歴史を伝える会

インドネシア独立記念日では、
日本の軍艦マーチを鳴らし、日本刀を持って行進します。


本当の日本の歴史を伝える会


インドのチャンドラ・ボース公園には、
インド
独立義勇軍と共に、
インド独立のために尽くした日本軍人の像が建てられています。

本当の日本の歴史を伝える会


マレーシアの国定教科書には、
日本軍はマレーシア解放軍と記してあります。

 

ミャンマーの歴史教科書にも、
日本は解放軍であったと書かれています。






今こそ自分の大切なものを死んでも守りとおす時!

リンク 子供を守るために命がけで蛇と戦うウサギ




これを実際にやったのがご先祖様だ。命を落とす覚悟で誰かを守れる強さは優しさがないと出来ない。見捨てることこそ残酷なのだ。ご先祖様は我々のことを思って戦ってくれていた。




特攻はひとりよがりの残酷な人には出来ない愛の行為なんだ
。日本人よ、目覚めてくれ頼む。






大戦を戦ったご先祖様の言葉



「弾がほおをかすめた時に、自分の後ろに両親や故郷の祖父母がいることを実感した。ここで敵を食い止めなければいつかこの人達に弾が当たることになる。ならば自分がみんなを護るために喜んで楯になろうと思った」




 

 

 

白洲次郎 占領を背負った男 

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11796916118.html


永遠の0
http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11993212309.html



日本兵の遺書が荒れた教室を救う

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11902596945.html


人気ブログランキングへクリック有難うございます^^