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元ニート不細工コミュ障だめ男が政治を語るブログ

日常記事は別ブログで書いています。ここは政治用にしました。

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世界で一番差別のない国はおそらく日本

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確かに差別はよくない。だがその背景を学ばずに安っぽい正義感だけでマスコミのインタビューを受けるのは恥だ。 
戦後、朝鮮人が日本で略奪・強姦をしまくった歴史を学べ。 

今年5月に在日コリアンが通り魔事件をおこした。 
「日本人なら何人も殺そうと思った」と供述している。 
一方、在特会は「朝鮮人を殺せ」とは叫ぶものの、実行はしていない。 

ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」 (宝島社新書) [新書]の中で、 
山本一郎がこんな経験を話している。 
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ルーマニアに行った時に、ブカレスト工科大学の学生と話したのですが、彼らは「どうして日本は差別がないのか」と言うんですね。 
そこで、「差別はあるよ。コリアンが嫌いという人たちがすごく多くて大変なんだよ」という説明をすると、日本への留学経験のある学生が、「でも、普通に商店で韓国人が働いてた。お金を預かってレジをやっているのに、どこが差別なんだ」と反論してくるんです。 
ルーマニアとかでは、たとえばセルビア人が商店のレジを預かっていたら、襲撃までやるのが差別。「それに比べれば日本人というのは本当にいい人たちだ」とその学生は言っていました。
 
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…このように、他の国でいう差別とは殺し合いまでやってしまうことを言う。 

残念ながら差別は人間が人間である限りなくならない。 
だから世界中のどこにも「差別のない国」は存在しない。 
韓国での日本人差別の方がはるかに酷いし「日本人は死ね」という罵倒なんて日常茶飯事だ。 
在日が本国へ帰ると「パンチョッパリ」と言って差別される。北朝鮮だと全財産取り上げられて収容所に入れられる。 
世界標準からすると日本の差別はまだ全然マシなのだ。 

ところが、在特会を非難する人の中には「在日朝鮮人嫌い」そのものを差別だと非難している人がいる。 
なぜなら、在日朝鮮人を嫌いになる正当な理由がない、と考えるからだ。 
しかし差別は感情である。感情には理由がある。 
嫌われる事ばかりをしてる人を嫌うのは、差別ではない。 
なぜ嫌われるようになったかという原因に目を向けて、朝鮮人は反省するべき。 
戦後に「我々朝鮮人は負けた日本の法律に従う必要はない」と言って略奪狼藉を働いた為、日本人から三国人と言って嫌われるようになったんでしょうが。 

在日でそういう自覚をしているのは、鄭大均など極少数派のみ。 
しかし反省と謝罪をしている人はゼロ。 

クリップ田中明 日本人の見た戦後日韓関係 「現代コリア」1992年12月 
「敗戦直後の在日朝鮮人は、敗戦国の無力な警察を嘲笑しつつ、暴力と脱法行為で虚脱状態の日本社会を我がもの顔に横行した。超満員の列車から日本人を引きずりおろして、自分たちが占領するといった光景は、決して珍しいものではなかった。」 

クリップ金 漢一 「朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ」 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334974805/ 
「チョッパリに何をしようが構わないよ」P29(給料袋を丸ごとカツアゲしたシーンにて)
 
寮生の場合、生徒が警察に捕まるたびに親が迎えに行くわけにもいかない。当然、先生が保護者として警察に引き取りに行く。ただ、先生が謝るということはまずない。 ‎‎‎‎‎‎
それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。 警察もさぞ困ったことだろう。
捕まった朝高生も、日本人の徴発に乗ってケンカになったの一点張りだ。先生も歴史的経緯説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。先生たちにとっても警察をやり込めるのが楽しみだったのかもしれない。 P36 
先生たちの多くは朝高独特の「規律」の存在には目をつぶり、歴史問題にすり替えていた。窃盗や恐喝と違って、日本人とのケンカというのはほぼ黙認されていたようにも思える。(中略) 
朝高生はタチの悪い日本の学生とケンカするのが自然な姿で、「伝統」を受け継いでいると判断された。むしろ、ケンカで日本人に負けることの方が、朝鮮学校内では「罪が重い」といえた。P70 

ヤキという悪しき伝統の中では僕らも被害者だと言ってくれるOBもいた。「殺すなら日本人にしろ」と発言する人もいた。P73 

クリップ梁 石日「血と骨」 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877282106/ 
「(前略)植民地時代に日本はわれわれに何をしたか。われわれは日本政府に賠償請求できる立場にある。それを考えれば許認可の一つや二つに何の問題があるのか。許可されるまで、われわれは、毎日デモをする。明日は五百人、明後日は千人、そのつぎは一万人のデモを動員する。場合によっては血を見るかもしれない。その責任はすべて市当局にある」P315 
「あんた方はわれわれ朝鮮人から報復されても文句の言えない立場だ(後略)」P276 

クリップ韓 光煕 「わが朝鮮総連の罪と罰」 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167679418 
賛吾は小柄だが敏捷で腕っ節が強かった。気位が高く「日本人から馬鹿にされた」と言っては年中喧嘩ばかりしていた。私にはちっとも気にならないような些細なことが、賛吾にとっては「民族差別」になるようであった。p42 
「朝鮮人だというだけで犯人扱いか!」「民族差別だ!」 
私達は全員で激しく机を叩いて喚き散らした。そこにいた全員が呆気にとられてこちらを見ている。 
これは我々朝鮮総連の悪い癖である。 
日本の当局と交渉するにあたっては、何かにつけて「民族差別」だの「過去の歴史」だのを持ち出してことさら猛々しく振る舞い、理不尽な要求でも呑ませようとする。そうすると、敗戦によって贖罪意識を植え付けられている日本人は決まっておとなしくなってしまうのだ。この方法はたいていうまくいった。p58 


…これらの本に見るように、朝鮮人とは日本人の贖罪意識を利用して理不尽な要求をする、一種のヤクザ団体だったのだ。 
権利を獲得するために「日本の植民地支配」を言い訳に、役所を団体圧力でねじ伏せるなんて当たり前。だから生活保護の受給率も高くなる。 

異国に居候する以上は、分をわきまえ、謙虚な心を持ち、当地の人々と「協調」「融和」して生きていく努力をするのが当たり前なのに。 

「日本人と交際するとヤキいれる」という差別的掟を作り、「日本人みたい」と言われることは侮辱であり否定的判断基準とし、彼らは「殺すなら日本人にしろ」と仲間内で言う。 
それなのに私達日本人の恐怖心を「差別」と言い換え責め立てる。 
「朝鮮人差別はダメだが、日本人差別はokだ。」というのが彼らの言い分だ。 
さらに何かあると「植民地支配のせい」と責任逃れする。 
「植民地支配」や「民族差別」を持ち出されると、贖罪意識が強い日本人は大人しくなってしまう。だから彼らは印籠を突き出してくる。 

だから「これは差別ではない。軽蔑です」という看板の主張は正しい。 
朝鮮人は軽蔑されて当然のことを散々やってきたのだから。