ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

雑記

人が困る事をした人。

悪と呼ばれる行為をした人。

犯罪をした人。



改善を願っても改善出来ない時がある。むしろ改善出来ないほうが多いと思う。

取り組む人のケアが足りないのだろうか。

俺はそうは思わない。



改善はその人自身に反省や罪悪感がないと起きにくい。

でも、その行為を日常的に行ってる人ほど反省や罪悪感はない。



だからその人が変わらない事で自分を責める必要はない。

残念ながら心に届かない人だっている。



愛の深い人ほどそれを認めず頑張ってしまう。

反省は、本来なら誰かに言われて気づくものではなく、自分自身で気づかないといけない事なのだ。

相手が変わらないのは、自分が悪いのではない。

あなたは既に充分に頑張っている。



太鼓のカワが貼られてなければ音は響かない。

それと同じように善意が響かない人間も残念ながらいる。



そんなに自分を責めずもっと自分を大事にし、その優しい気持ちを持って生きて欲しいと思う。




別に俺に何かあったわけでも、まわりに何かあったわけでも無いんだけど、久しぶりに強烈に感性にうったえるものがあり、書いておけみたいな事になったので書いただけ。


しばらくしたら消します。


※残してほしいとメールもらったので残しておきます。メール有難うございました。

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