ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

前半ちょっと追加)平和主義者が平和を壊す その10










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前回続き

多くの人は正義が勝ち、悪が負けると思っています。

しかし、それは幻想だと先に言っておきます。

今の日本は簡単に悪が勝ちます。そして悪を勝たせてるのが日本人自身なのも気づいていない。






前回の無抵抗主義を例にとって説明します。


A国
これからB国に行って、拷○やレイ○、女、子供も自分の好きなように扱い、男は容赦なく○しまくる予定。計画的に行動しており、上陸後もどうするか決めている。まさに某国の願望をそのまま実行しようとしている。




話し合いは通じない。なぜなら、B国を乗っ取る決意をし、計画を着実に進め、その計画が予定通りに進み、今こそ乗っ取る時だと思って来たからだ。突発的に来たのではない。計画を練って来ている。絶対的な悪人。



B国
無抵抗主義で、敵国が来たら男も真っ先に逃げ出し、女、子供にも無抵抗でいる事の大事さを教えている。相手国に攻撃する意志はない。清く正しく生き、悪い事は何もしていない。まさに善人。







これどっちが勝つと思いますか?

100%どころか500%A国が勝ちますよ。

なぜなら向こうはやる気満々、相手は抵抗すらしない。

計画的に来てるから話し合いも通じない。

最小の人数と設備で簡単に勝ってしまう。







史実かどうかわかりませんが、インカ帝国の例がわかりやすいので例え話として見て下さい。

インカ帝国が滅亡した時、インカ帝国数万に対し、敵側わずか約180人





なぜ滅亡したのかは諸説ありますが、相手が無抵抗だった事、兵器の性能の差、兵士の熟練度などの差があったようですが、武器を持つ側からすれば、武器を持たず無抵抗なものを征服するのはこんなにも容易いのです。






しかし、A国に攻められている時、B国はこう考えています。




「私達は何も悪い事はしていない。なのになぜこんなに苦しむのだ。なぜ悪人が栄える世の中にした。神は我々を見捨てたのか」



とか


「きっとどこかの国が助けてくれるはずだ。私達を見捨てるわけがない。我々は他国にも尽くしてきた。大国のC国がきっときてくれる」



とか




「私達が○ねば、相手は争いの連鎖をやめて、平和が訪れる。これから平和になるはずだ。無抵抗なのだから、これ以上被害は広がらないだろう」



などと思ってるはず。



しかし、多くの場合はその思いは届きません。そんな例は歴史上いくらでもある。祈ったところで悪人のみに鉄槌が下った事などあっただろうか。




俺から見るとこの結果は意外性ゼロの当たり前の結果だ。




なぜか。




最初の部分を見て気付く事がないですか。

最初から、やる前から、敗北を選択してるんですよコレ

何があっても勝つ事はないんです。



そして相手国は、勝つ事を選択して計画を練って来てるんです。





俺に伝わってくる波動?は、愛と調和の大切さを教えてきます。愛と調和は大事。平和は大事。これは間違いない。とても強い波動で、最優先される程の強いものだと感じます。



神はいると確信してるし、俺に色々なメッセージも来ている。


教えてくれる存在についてはこちら↓
※不食状態メモ
 

※不食するようになってから起こった不調や変化 






神は絶対にいるのだが、神は見守る存在で、人々の行いにむやみやたらに手を出さない。


最優先されるのは、神の意志ではなく人々の意志だ。




では、この場合の人々の意志とは何か。

A国は戦い滅ぼす事を望んでいる。B国は戦わない事と○ぬ事を望んでいる。B国に抵抗の意志があれば結果は全然違うのに。






しかし、B国はそれに気づいていない。

何かあれば、誰か、何かが助けてくれると思っている。

その時は既に遅い。相手のそうさせない強い意志が実現しているからだ。



神の意志より、愛と調和より優先されるのは、人々の意志である。






そして別の重要な原則がある。

これはこの世の最強の原則だ。

キリストだって誰だって逆らえない最強の原則がある。




なぜ、愛が強い完全な善人のキリストが亡くなったのか。

ガンジーも亡くなったのか。

俺はその答えを知っている。






この世の最強の原則は愛と調和ではない。その上がある。これをなぜ逆にしなかったのだと本当に思う。



最強の原則は弱肉強食だ。



人々の意志が優先される。弱肉強食も優先される。つまり、より攻撃的な意志を固めてるほうが、争った場合は悪でも勝ってしまう。正義側が自衛手段を持ってれば別だけど。



これを現在の日本と各国の関係に当てはめれば、声を上げないこと、相手をとめず好き放題させてることは、日本が滅ぶことに繋がっている。


相手は日本の味方を減らすために、外国で捏造情報を真実にしている。それはのちに戦争、侵略と同じ結果をもたらす。


私たちの土地も人命もプライドも奪われる。それを助ける人もいなくなる。


彼らの行動が日本侵略に繋がってることに気付いていない、もしくはその声をばからしいという人達の力で、とめるための行動がとめられる。


間違ってると声をあげることは、キリストだってガンジーだってしたことだ。どちらも命がけでそれをやった。



しかし、今の日本人は声をあげるのを良しとしない。つまり最低限の反撃すらできない。



デモを見て頑張ってると思う人はどのくらいいるだろうか。偏見の目で見る人のほうが多い。



反論の声をあげることを良しとしないこの国からは、キリストやガンジーのような人は生まれない。



工作員とお花畑が声をあげるのを馬鹿らしい、争いの連鎖、同じ土俵に上がるのが愚かだといいとめるからだ。



↑は未来の日本だが、これを考慮した場合、日本に何が起きているかというと、善人が痛い目を見て、悪人が得をすることが起きている。



先に悪い事をした者勝ちになっている。日本人がそれを許している。







何度も出てる構図ですが、それを頭に入れてこれを見て下さい。


第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」

第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」←移民受け入れ政策とか地球市民思想とか。

第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」 イマココ もうちょっとで完成。


だめ男が勝手に追加の第六段階 
 嘘で良いから日本をおとしいれる歴史や情報を世界で広げろ。反論すれば怒りで潰せ。彼らは絶対にひく。そして日本を陥れる情報を流し、味方を減らし、土地も歴史もプライドも金も奪え」





既に日本人取り扱いマニュアルがあったみたい。
ほんとか嘘かは各自判断して下さい。



1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。
2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。
3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。
4、テレビ局を味方に付けろ。
5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。
6、日本人に弱みを見せるな。
7、日本人の女は日本人より先に犯せ。

まだまだある納得の日本人取り扱いマニュアル


続きはみかんさんのブログから






慰安婦が朝日新聞と国内左翼、韓国が共謀して作った捏造なのは知っている人も増えてきたと思うのですが、慰安婦は捏造だし、韓国側はベトナム戦争時、虐○やレイ○、そしてそこで生まれたライ○○ハンという子供が数多くいますが、一切謝罪してません。





普段の行動もリンク非人道的なものが目立つ。捕鯨活動もしてるリンク他国では結婚禁止令や様々な注意が出ている。






中国にいたっては現在進行形で、武力で領土を広げ、チベットなどで虐○し、他国の文化や人権、人命を奪っています。内陸で核実験をして健康被害も出してます。国内でも国民に非人道的な扱いをしています。







しかし、これを大声で否定する国はあるでしょうか。

ないでしょう。







他国の反応は、日本が靖国神社を参拝したり、捕鯨活動やイルカ漁をする方が否定の声がでかくなる。




さらに怖いのは、南京大虐○や慰安婦などの真実を広げようとする側、つまり正しい側が意見を主張すると、間違った事を言うなという声がでかくなり、日本人が悪者になる事だ。




これ今起きてますよね。





先に嘘を作ってしまい、被害者になってしまったほうが世論が味方になってしまう。




なぜか。





何度も言ってるように、日本人自身が声をあげず、それを否定しないから。お花畑で愛が強すぎて悪すらも許し、危機感もなさすぎるから。寛大すぎる気持ちで悪を許す事が、逆に悪を助長してるから。




そして、相手が日本人が悪者になるように世論を確固たる意志でコントロールしてるから。





否定しない事は国際的には事実と捉えられる。

真実が勝手に広まると思ってはいけない。

正義が勝つと思ってはいけない。

誰かがどうかしてくれると思ってもいけない。






日本の事なのだから、日本人自身が声をあげる気持ちを持たないとこの問題は解決しない。




しかし、前回書いたように解決しようとすら思わないのが日本人だ。






声を出すことすら出来ない国民性だが、仮に声を出したとして、相手が間違った事を言うな!と言ってきたら、お前こそ間違ってると、さらに強気に言わなければいけないのだがこの動きをお花畑と工作員は止める。




正しいなら正しいと声をあげ主張するべきで、正義が勝ちたいならそうしなければいけないのだが、その動きは弱い。



結果

先に悪い事をした側が得になり、日本は悪者になり、あらゆるモノを失っていく。





移民問題も全く同じ。



不法入国という悪い手段でも入ってしまえば、彼らが犯罪をするとわかっていても許す人がいる。移民は被害者で移民に襲われている人は蚊帳の外に置かれる。





移民は手当を貰い自国民はあらゆるものを失っていく。しかし、それも彼らを救うためには正しい行動だとおかしな正義感を振りかざすのだ。




お花畑にかかれば悪い事を先にしたほうが得になってしまう。







追加)静岡が外国人によってカオス化してる。こういったの擁護しろってどうなんですか?ルールを守れない人は擁護ではなく、帰ってくださいじゃないんですか?ルールを守るのは子供でも出来ることですよ。甘やかさないと守れない人ならそれこそいらないでしょ。大人なんだし。



東京でナンパ無視され強○、現金奪う。なぜ、こういった人を更にお客様扱いしたら良くなると考えるんだ。





平和主義者は、私達の国を守る行動を止め、悪とわかっている人に権利を喜んで与えようとし、与えない日本に牙を向く。まさに平和主義者が平和を壊す。



長くなったので次回に続きます。


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