ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

不細工ニートだめ男が成長を目指すブログ。

不食や不思議関係

今日は姪っこの誕生日でした。

父も妹も8月が誕生日なので、お祝いに外食に行こうとなりました。


うちの家族は不食に対して全く理解示してないどころか嫌悪してるので、俺の言い訳は聞きません。


強制参加です。


意志力弱いので、バイキングに行ったらがっつり食べるか。金もったいないしとか考える。

で、それなりに食べました。



その直後、予約していた誕生日ケーキが来て、絶対に食えとなり、めんどくせーと思いながら食べました。苦痛しかないのですが、食事=相手の気持ちでもあるので、出されれば食べます。



しかし、毎度思いますがメシ食うと疲れるし、眠いし、だるいし、何一ついいことがない。


俺ほど大食いのやつも見たことがないほど本来大食いなのだが、もう食事は楽しくないなあ。



で、我が家は不食達成するには、かなり難しい環境だと思うのです。

くえくえ攻撃すごいし、食べないなら怒られるし、頭おかしいと思われる。

頭おかしいのは否定しませんが、何も食べないなら、何かがおかしいと思われて、食べないことを拒絶される。




でも、今日も思ったが、環境を言い訳にして食ってるのは俺なので、それでもかたくなに拒めばよかっただけだなあと思いました。


量をもっと減らすとか色々工夫が出来たのに、流されて食べてしまう。


全てまわりのせいにすると、成長が止まると思いますが、達成しにくい環境なら達成できないではなく、それを突破すればより強くなれると思うとまた違うかなと思います。



一度食べてしまうとタガが外れる状態になるので、夜食も食ってみるかと思いましたが、既に体が冴えていて、食い物に見えませんでした。

冴えると色々感覚が変わります。

肉は死体に見える。食べ物はプラスチックに見える。

普通の人だとわかりにくかもしれません。




俺は肉否定派じゃないですが、この状態で例えばコロッケや骨付きチキンを見たとします。

これは冴えた状態の俺から見ると、道でひかれた猫の死体を細切れにして食い物にしたもの。

猫の足をちぎったもの。

それとなんら変わらないものに見えています。



食い物ではなく、死体を加工したものにしか見えない。まあ実際に死体の加工品ですが感覚が全然変わる。


でも、それを長年食べてきたので癖で食べますが、口に入れるとオエーとなり、体調も壊します。


逆にうまくなるのがある。

空気が物凄いウマイ。自然豊かな場所にいくと、力を貰える感覚が凄い。太陽や月の光もかなり心地よい。

月の光は優しい力。太陽は強い力。そんな感じです。



まあ、俺不食してませんが、感覚的には腹へらないので、あと一歩といいますか、既にその領域に足は突っ込んでる気がします。

でも、食事はタバコみたいなもので、習慣でもやめられません。


こういったものも含めて近々達成したいと思います。


あ ちなみに現在170センチ80キロ 30%です。
デブなんだから不食させろと思います。


回転寿司一食で30皿食べた時は65キロです。
俺より食うやつをTVでしか見たことが無い。


食べなくなった今の方が太っています。

腹減らないのに食べてるから、吸収率もかなり違うものになってるのでしょうか。

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